得体が知れないものを真似して上辺で出来上がっている地球は中身だけが本物
外側は 社交辞令で一応あるだけ
その外側に騙されて家庭を築いたものは軒並み 倒れている
かろうじて骨筋の中に染み渡る 相当 遅れてわかる現実の感覚がある
宇宙はそれを呼んでいる
地球人はそれも気づかずに危なっかしい毎日を送っている
いつか壊れてしまうだろう 心と体を人形劇 に浸している
そして宇宙がお前ちょっと来い という時に事故があったりして死んでしまう
プロは無視して放っている
失われた20年 30年で不要な手を出して失敗しているからそのままにしている