青春は 具体的現実を追いかける
それから就職して少しずつ抽象的依存 世界に まがいもの 嘘に移行していく
思春期から青春 から 大人という人形劇 になっていく
襟を正した勉強のように 背筋が伸びる 体験をしていく
宇宙に言うことあるとすれば
地球は情熱と 輝く光と 心の燃焼で焼き上げた、人を食べさせる料理である
人は 恐竜の残骸に食べられる
何の生き物でもいいんだが
エネルギーを取られて終わる
今あるのは とにかく人々の社会だ
なんか もったいないなー、このエネルギーは
もっとじっくりと使えないか
間に宇宙のことを考えるべき そうすれば 具体的な現実が環境に繋がっていく 具体的に多すぎる 宇宙の情報をつなげていこう