真似をしていくのが唯一の 生き残る作戦だ
特殊なことをやってたらコングロマリットに当てはまらない
第三者の客観的 参加 応援 部隊だ
わずかにずれるだけでも全体に迷惑かける
オリジナリティは定年後に考えれば良い
危険な恐怖はしたくない 狂暴な真似はできない
そうやって 奥の細道が出来上がる 人間社会
後から来るのは 第一者の主観にならなきゃいけない糸は空を登って行き 天井まで届く
ピーターパンがそら豆を育てて 天井まで舞い上がっていく
そして定年が終わってみれば 1条の夢幻だったと気づく参加 応援部隊
後に続く人たちは がらりと世界を変える
第一者の主観に成らなきなきゃいけない
参加応援は必要なくなる