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FXはファンダメンタル分析によって予測することができます。

フェイスブックにもファンダメンタル分析関係ある記事を多数掲載していますから、お時間あるとき、ぜひ読みに来てください。

 

ファンダメンタル分析では、為替相場は【ファンダメンタル要因】【リスク要因】によって値動きする。そのように考えます。それを踏まえてお読みください。

 

【link】facebook

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ファンダメンタル投資は少しずつ見直されてはじめています

 

 

どうやって、FXで資産をつくるのか?
私たち個人投資家は、トレードスキルを磨くより先に戦略を整えることの方が重要だと思います。トレードスキルはあくまで手段ですから。その鍵は、トレーダー(取引家)からインベスター(投資家)へ飛び移る事だと私は思っています。

 

 

私は投資家です。トレーダー(取引家)ではありません。同じチャートを見ていますが、そもそもの立ち位置(いるべき領域)が違います。

 

 

では、どう違うのか?

PDF(link)にした文書があります。どうぞお時間あるとお読みください。この文書は「ファンダメンタルな投資の流儀」より抜き出したもので、概念を説明しています。(全篇お読みになる場合は有料になります)

 

何が書いてあるのかと言いますと、ほとんどの個人トレーダーは他の強者に狩られる存在(ごく少数だけ生き残る)であるという話です。そのうえで、どう対抗していくべきか?その考え方が必要なのか?このへんをお読みいただけます。

 

 

最終的に、ファンダメンタル分析を学び長期的な相場観をもてるようになるべき。そういう結論になるのですが、そうしなければ個人トレーダーの多くはこれから淘汰されるでしょう。なぜなら、これから優れたAIプログラム(短期トレードの領域へ)が参入してきます。人間の数十万倍の計算力をもつAIが、トレードで標的にするのは誰か?

 

 

そう。早いうちに対抗策を考えておかなければなりません。

AIと同じ土俵で戦うのは自殺行為でしょう。ファンダメンタル投資がやや見直されつつあるのは、こうした事情によるものです。下記に領域図を載せましたが、どこに立ち位置にするかで投資人生は大きく変わります。

 

これが戦略を整えることに繋がります。

 

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基礎から学ぶのはこちら(link)

 

◇短期筋の「個人トレーダー」は「短期の強者」から狩りの対象と見られている

◇しかし、狩られる側はそれを知らない!

◇狙われていることを知れば、対策を打つ必要があるだろう

◇FXの仕組みを利用した、良い方法がある

 

 

 

 

 

 

きのう取ったポジションです。

一過性の下げチャートを利用して買い増しました。スワップ回収を加速させる目的なので、長期保有が基本になります。しかし、想定利回り72.35%(年)は目も眩む凄まじい利回りです。リスクがあるのは承知のうえで取引しました。銀行預金の7000倍にもなる強烈利回りですから、リスクをかける価値があるというものです!

 

エルドアン大統領は利下げを示唆していましたが、同時にリラ安へも対応を示唆していました。トルコは追い詰められているので、近い将来に対策が出てくるでしょう。それへの期待感は、直近のトルコリラが強い理由であります。

 

現在レート: 23.17

 

通貨ペア ポジション 取引レート 想定利回り

2018/7/12

トルコリラ/円

100,000(Long)

22.70

72.35%

 

※取引レートは曖昧さを取り除くため1,000通貨未満のレートは整えて掲載しています。

※投資手法の可能性を検証する目的で、トレードを掲載しています。

※トレードの参考にしていますが、損益は自己責任でお願いいたします。

※想定利回りはレバ5倍1年運用した時の利回りです。銀行預金との差を実感してください。

※利回りは2017/11/14のスワップ90円を想定し計測しています。(トルコリラ/円)