
ミルコの散歩の時に瀕死の仔猫を見つけて動物病院に連れて行きそのまま家族になったヒョードル。動けないしカラスに囲まれてるしほっとけなかった。
外が怖くてミルコの散歩の時にリードつけて抱っこして慣れたらミルコの後を追いかけてた。
元旦那の家族とゆっくり暮らしていたけれど
もうお迎えが来そうだと知った。
いっつもヒョードルがミルコの側にしつこくて
首ねっこ噛んで投げてたのを思い出す。
それでも二本足で立ち猫パンチして飼い主よりミルコにベッタリ。
離婚のネックは息子と動物だった。
千葉の叔母さんもよろしくないお知らせ。
母に
ヒョードルも叔母さんも苦しくない様にその時が来たらお願いしますと矛盾したお願いしている自分。
それじゃお母さんお迎えの死神扱いだよねと仏壇の前で笑って我ながら不気味だ。
人には言えないキツい事、不安な事があっても
それを隠す事なく話せる人の存在に感謝してます。みっともないから誰とも会わない、話さないの若き頃より学んでいるなぁ。
癒しコーナー見てゆーっくり。
天使とか女神とか魅力的です。
