離婚したくない それは恋人同士と同じ方法 | 復縁屋・別れさせ屋 無料相談20年のACgroup 三島前社長ブログ

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離婚したくない それは恋人同士と同じ方法


結婚生活は、暮らしの基盤となり、

離婚を望んでない側からすれば、

足元がガラガラと崩れていくような感覚になるかと思います。


感情が昂ぶり、不安がピークになると、

「なんで?」

「嘘でしょ?」


という疑問が生まれ、相手にその質問をします。

しかし、

離婚したい側は、

痴話喧嘩の中で発したわけでなければ、

かなり考えて考えて、言い難いことを乗り越え、

その上で決断していますから、

理由を聞かれても、

うまくは答えられないものです。


・ 他に好きな人ができた

・ 一緒にいて、ストレスになる

・ 浮気や暴言、暴力を許せないから

・ 想像してきた理想の結婚生活と違う


色々な理由があるかもしれませんが、

もっとも大切なことは、

離婚することで、

自分の人生はもっと明るい楽しいものになる

確信してることです。


理由を尋ねたいのは、実は問題解決の糸口にはならないわけです。

理由を聞いた人が言う台詞は、

「必ず直すから」

になります。

それは、離婚したい側からすれば、予想できてた反応で、

「・・・そう言われても」

という感覚になります。

そして、予想してた、「な話し合いの時間」に突入です。


何が原因なのか、気づけてない時点で本来は駄目ですし。


勿論、浮気をされていて、それに気づけないことはあります。

でもそれは、

相手の変化に気づけないでいたことになります。


離婚したくない

そうした場合、話し合いに頼ろうとすることは

もっとも簡単な方法なので

100%の人がやってしまうことですが、十分に注意してください。

もっとも簡単な方法で復縁できるなら、

世の中の失恋や離婚はなくなってます。


では、どうすれば離婚回避することができるのか?


こちらが浮気や暴力を振るったりと、離婚事由をしてなければ、

法的には拒否すれば離婚にはなりません。

しかし、

離婚調停を起こされたり、

夫婦関係が破綻しているという期間になり、

それで3~5年経つと、

相手からの離婚裁判で負ける可能性も近年は出てきてます。

海外では、完全別居したら1年で離婚成立という国もありますから。


大切なことは、

夫婦という「枠」「形」「権利」に依存したスタンスにならないことです。


・ 夫婦なんだから、話し合いって乗り越えようよ


というスタンスは、離婚したい側からすれば、嫌なものです。


離婚回避のゴールというのは、

離婚したい側が、


「離婚した後の人生よりも、
離婚しないでこの人と過ごしたほうが
良さそうだな」


と感じてくれたときです。


それは、理性というよりも、感覚です。


独身者同士の恋人関係と同じですよね。


・ やっぱり、この人のこと好きなんだなぁ


と実感することです。


夫婦となると、「生活費」「自宅のローン」「子供」など、

単純な「好き」以外のものが含まれていて複雑なのですが、

離婚したい側は、

そうしたことをあなたから言われても、

「そんなことは離婚したいと言う前に、考えたことだし・・・」

と反発してしまいます。

友達から、

「やめときなよ。今の離婚したい気持ちはきっと一時的なものだから」

「やめときなよ。離婚したら数年で後悔するよ」

など言って貰えたら心に響くかもしれませんが、

当人であるあなたや、あなたの親族であったり、

自分の親から言われても反発します。


それも、独身者同士の別れ際と同じですよね。


離婚したくないのであれば、

一番に優先して考えることは、


相手から自分は、どれくらいの価値の異性になってるんだろうか・・・


です。

究極の例え話ですが、

あなたが急に女優や俳優となり、

世間から脚光を浴びるような、所謂「雲の上の存在」になったとします。

最初からそういう存在だったわけではなく、

これから急にそうなったとします。


そうなると、離婚したいと言っていた側にも

明らかな変化が生まれるでしょう。

それは酷い例え話かもしれませんが、

綺麗事ではなく、現実の男女関係を知る私としては、

避けられない事実です。


あなたが過去に誰かをフッた経験があるならば想像できるでしょう。

その人が今テレビで脚光を浴びていて、

その人から、「久しぶり」と連絡がきたらどういう対応をしますか?

おそらく、

振った後とは違う対応をするでしょう。

興味が沸くからです。

会うことや、会ってからすること、会ってからする会話に対して、

どんな風になるんだろうという期待です。


これは極端な例ですが、

これにはヒントがあります。


実際には、本質は変わってないとしても、

周りがそういう反応をすると、人の中で相手の価値は変わるということです。


では、具体的に自分が出来る範囲でどうすれば、

変わるでしょうか?


そうすると、答えはひとつのところに行き着くものです。


リラックスして考えてください。



 

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