ずばり、気になる事。


1.「リア・ディゾン」

どこから出てきたのかわからないが、ポータルサイトの検索ランキングに登場する。

アメブロ記事書こうとログインすると、オススメ動画や、人気動画ランキングや、公式ブログの欄で

必ず目にしてしまう。すっかり名前を覚えさせられてしまった。


確かに、若くてきれいだ。でもなぜか、特にこれといってそそられない。

本当に、注目されているのだろうか。

この点がものすごく気になる。←マジでファンの人コメントで反論よろしく!


2.「宮崎あおい」

NHKのドラマとか出てたらしいが見た事無いので知らない。

♪あひるんるんあひるんるん~ ていうアフラックのCMやドコモのCMで気になった。

この二つのCMはスッピンだろうか?ものすごくそそられるのだ。

素朴でありながら、間違いなくスターのオーラだ。


…単にスッピン好き?もちろんその可能性もある。

わざとお堅いタイトルにしてみました。

「ペタを残す」についてです。


アクセスを増やす目的としては、コメントを残すよりも手軽で、とてもいい機能だと思います。

尚且つ、勝手に履歴が残ってしまうのでない点も、また良いと思います。

…と、持ち上げつつ、


なんでしょうか、この「ペタ」っていうネーミングは…。

いやいろいろ考えたのでしょうと心中察しつつ…。


これはある種の「専門用語」だと捉えることにします。

アメブロ用語だから百歩譲って、文字で書くことは出来ます。


―どうぞ気軽にペタを残してください!

―ペタるの大歓迎!

―ペタしてくれた人、ありがとう!


……口で言うとなると、当分違和感。


もちろん、最終節ガンバ大阪との直接対決で、レッズの勝利を願ってます!

勝てば文句無く優勝なので、「勝利を確信」されている人はそこまで気が回ってないかも知れませんが…。


なんか、得失点差の差が5点あるので「5点差までレッズ優勝」とか、

ガンバの逆転優勝を読み違えたのか「3点差までレッズ優勝」と

勘違いされているブログ記事などが結構目に付くので、一応確認です。


あ、前にも書いたかもしれませんが、浦和レッズのファンです。

知人に「レッズサポーター」を自称する人がいますが、その人達の「サポート」のレベルからすると、

とてもおこがましく感じられるので、自分はただの「レッズファン」と称するようにしています。


ところで、今、レッズは限りなく優勝に近いところにきています。

というか、昨日優勝が決まっていてもおかしくなかったのですが…。

でもおかげで、初のリーグ優勝の瞬間を、ホームである埼玉スタジアムで迎える事が出来るのです。


もし昨日の試合で負けていたとしたら、その試合は、勝敗が優勝に直結する大一番になっているところでした。

でも、勝ち点1をGETしたおかげで、その直接対決は「レッズが2点差以内の負けでも優勝」です。

(もちろん、「当日負けて、優勝」なんてこと、望んではいませんが…)


ついでと言ってはなんですが、ホーム無敗記録って、まだ継続中ですよね。

それは、かる~く更新しちゃいましょう…(^_^)v 

目標はそれだけに絞ってもいいかな。


とにかく、TV観戦がメインの一ファンも、応援しています!

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「みんなのテーマ」に気になるテーマがあったので投稿してみます。

このエディ・ヒギンズというピアニストは1932年生まれなので現在74歳。

ジャズ全盛期、と言える時代を生きている人で、前に書いた「1958年」 には音楽活動をしているくらいです。

でも本人の全盛期は、ここ5、6年。

上記のアルバムが結構ヒットして、それ以降立て続けにアルバムをリリースしています。

(まあ正直言って、商業ベースのアルバム乱発はどうかとも思います。リスナーに媚び過ぎというか…)

でもこの2枚のアルバムに関しては、そんな媚びたところもないし、

年相応にリラックスしていながらもどこか往年の鋭さのようなものを感じるのです。


…実は、ジャズはそれまでも聴いていたのですが、

いわゆる「スタンダード」(いろんなジャズメンがとりあげる、いわゆる定番)

ってあまり興味が無かったんです。

でも、ジャズ喫茶(…?というよりジャズのかかっている、昼メシ食う為に行ってた喫茶店)

でこれらのアルバムが流れていて、ジャズでは今更そんな事、というような普通のことを

情感たっぷりに奏でているのに感動してしまいました。

で、それからは同じような「癒し系」の音楽も聴くようになったような気がします。

僕にとってこのアルバムは、「音楽そのものの魅力」がジャンルの壁を取り除いてくれたようにも思います。


まあもともとジャズ好きなので、フュージョンやロック、ヒップホップなどが好きな人に比べたら

「ジャンルの壁」も低かったのかもしれません。

でも、ほかの人も聴いてみたら、こういう音楽が好きになるかもしれません。

お試しあれ。


アクセスアップの切り札。芸能ニュース!!(笑)

いや別にそんな上の順位とか狙ってるわけじゃないんだけど、

何故かランキングがジャンプアップしたりすると嬉しかったりするものだから。

いやいや検索ワードだけなら、また篠原涼子とか天海祐希とか書いとけばいいのかも知れないんだけど…。

あ、余談の余談。ほかの人のブログで「のだめカンタービレ」も急に訪問者が増えるって話だった。

すいません見てませんが。

ちゃんと自分が興味ある話題がいいかな。ということで。



藤原紀香、まだ婚約はしていないことを報告
 女優の藤原紀香(35)がお笑い芸人の陣内智則(32)と結婚! という報道が雑誌や新聞等でされたが、これはまだ「先走り情報」.......... ≪続きを読む≫


なんかこの前深夜番組で藤原紀香がボトル1本空けるまで対談、って番組をやってた。

そこにFUJIWARAの藤本がきて、タイムリーな事に、陣内智則の事も話してた。


この発覚タイミングも、紀香主演ドラマの番宣説とか根強いね。

婚約も何もしてないって言うし。


でもよくよく考えたら、自分の事思い出しちゃった。

自分は今の家に住むとき、

結婚を一応前提とした一人暮らし、っていう(なんか説明しづらい)感じで、

彼女(現ヨメの事ですもちろん)です、とは全然公にしてなかったのが、

鋭い人に感づかれて、公表したんですよね。


「入籍とか全然未定なんですけど…、一応そういうことです。」みたいな感じ。


そこまで言わせておきながら、その感づいた本人が、

「まだ何も決まってないのに、あんな大々的に言って大丈夫なの?」って。


まあ確かに、公表さえしていなければ結婚話がポシャっても傷が浅いだろうって思える時期でした。

ちゃんと結婚したからよかったものの…。


…っていう意味ではこの(藤原紀香と陣内智則の話、自分たちの場合と似ている気もするのです。

もうすぐ親父の命日だ。

日時が正確過ぎるのは隠匿したい個人情報なので「もうすぐ」とだけ述べておく。

もう随分経つ。癌だった。

仕事人間で、実はしばらく前から痛みを感じたりしていたのだが、ずっと我慢していたらしい。

見ている家族もそんな気はしていたが、「大丈夫」と強く言い張るのでそれ以上何も言えないでいた。

仕事人間であると同時に、破天荒な人間だったのだ。

そしてついに健康診断を受け、案の定再検査になり、入院。

家族が呼び出され、自分は母に同行した。

余命3ヶ月という診断だった。

告知するか訊かれ、迷わずそれを選択した。

医者がちゃんとした説明の場を設けるということで、

この日から、実際に本人に告知するまでにはタイムラグがあった。

今思えばその期間、親父と顔を合わせるのが辛かった。


告知の際、親父は気丈だった。

涙もろくて頼りない母に、弱気な姿を見せたくなかったのだろう。

親父はいつもそうしていた。

既にその時、痛み止めを処方されていたが、それさえあれば元気で、

死が現実味を帯びていなかった事もあるかもしれない。


告知した事は正解だった。

入院生活中も事あるごとに

「告知してもらって良かった」

と言っていた。

そして沢山の仕事相手や仕事仲間、旧友に連絡を取り、

毎日見舞いの客人と破天荒に過ごしていた。


長い点滴の治療を行った後、一度は退院した。

その時は確かに調子が良かったようだが、

治療の成果があったのか、ただの小康かはわからない。


そして今度は、家にいてもどうにも調子が悪くなり再入院。

げっそりやせ細っているのに足がむくんだり、

体重減に歯止めがかかったのかと思いきや、腹に水がたまってきたり、

そして意識が朦朧としてきた。

最初からかどうか自分は知らないが、痛み止めはモルヒネだったのだ。

幻覚も見ていたようだ。

ベットに横になり目をつぶって寝ているのだが、しきりに手を動かしていた。

考え事をしているときの手振りだった。

きっと夢の中では、この期に及んで、仕事のことを考えていたのだと思う。


死ぬ前日の夕方にも病室を訪れた。

すると親父は

「うるさい!出てけ!」

と叫んだ。

そんなにうるさくしたわけでもなく、なぜそう叫んだのかはわからない。

幻聴や耳鳴りのように、本当にうるさかったのか。

俺という存在がうるさかったのか。

一人になりたかったのか。


とにかく、その場を立ち去る事にした。

その時、心の中で、親父にさよならをしてしまった。


その夜は、自分と入れ替わりに、用事を終えた弟が付き添っていた。

弟に対しては、「うるさい!」などと叫ぶ事も無かったらしい。

だが親父は呼吸が乱れるなどして落ち着いて眠れていなかったらしく、

通常の面会時間が当に終わっても、それを見守っていたのだ。

しかし、終電もなくなったころ、急にとても穏やかに眠り始めたらしい。

もう安心で、帰る足がないので車で迎えにきて欲しいとのこと。

片道40分、車を走らせた。

帰宅は深夜の2時を回っていた。


でもまさか、数時間後、日の出前の早朝に家の電話が鳴るとは思わなかった。

弟と母と3人で、今度は電車で病院に。

病室に入ると、むしろ昨日よりも穏やかな表情をした親父がベットに横たわっていた。

昨日までたくさんつけられていた点滴やなんかの管やらは全て取り外され、

心電計やその他の機器も既に全て片付けられ、昨日に比べて病室内が整然としていた。


その日は忙しかった。

親戚の人達の助力を受けつつ、バタバタと葬式の段取りを整えた。


入院中にはどこから聞きつけるのか、新興宗教のようなものから勧誘された事などもあったらしい。

その事について「俺は宗教なんかに関わらずにやってきたのに、今さら神頼みなんてしない。」

と、一蹴したと聞いていた。

しかし「ウチの家系は○○宗だから」などと初耳なことを聞かされ、人並みに仏教っぽい葬式を挙げた。

所詮、強く主張するほどの「無宗教」ではなかった。でも、「無宗教」な感じは、現在、自分も持ち合わせているのである。

そんな親父だが、印象に残っている事がある。

「蜘蛛を殺してはいけない」という迷信だけは、信じていたのだ。
その由来は、芥川竜之介の「蜘蛛の糸」なのか、その小説の由来となっている伝承なのか、

全く別の起源なのかはわからない。とにかく家の中等で蜘蛛を見つけたとき、外へ逃がすなどする事はあっても

つぶしたりする事は決してなかった。

その事が印象に残っているものだから、自分も蜘蛛をつぶす事が出来ない。

基本的に、迷信も、死後の世界さえも信じていない自分が、

蜘蛛は親父の生まれ変わりだ、と思ったりしてしまっているのだ。

今日の記事はホントに自分の購入予定メモなんですが…。



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マイルスって、アルバムたくさん出しているので何枚かは持っているのですが、

一気には買えません。なのでこれはまだ持っていないものです。

(知り合いには、まとめ買いして封も切っていないものがたくさんあるという人がいますが…。)

また、時代によっていろいろなので、何度もマイブームがやってきます。

気に入ったら立て続けに買い、そうでなくてもしばらくすると別のが欲しくなることでしょう。


もしよろしかったらどうぞ(^_^)/

子供が言葉を覚え始めると、やはり記録をつけておきたくなります。

公園で、

ブランコに乗って、

「ぶーらんぶーらん」

これは一緒に乗ってあげたときに、僕が言ってあげているので真似します。

で、一人で座らせて、

「ぶーらんぶーらん」

そのうち、

「おりる」

「おりた」

と、立て続けに、実際の動作にあわせて。


結構ちゃんと活用してます。

降りたときに「降りた」って言う必要は、ないと言えば無いんですが、

一生懸命言ってます。

多分彼女なりに言葉を練習しているんだと思う。


その他、

「乗る」「乗った」「乗りたい」

「見つけた」

など。

娘、そろそろ1歳半です。


それでは、発表します。

第一位 天海祐希

第二位 阿部寛 仲間由紀恵 篠原涼子 綾瀬はるか 相武紗季

第七位 沢尻エリカ 深津絵里


先日の、女優ランキングの記事 は「おまじない」によるアクセスアップ効果が絶大でびっくり。

まあ順位はそんな上のほうを狙っているというわけでもないのですが、

急にジャンプアップするとどうしたのか?と思ってしまうわけです。

で、自分のページののアクセス解析を見た結果です。


ちなみに、「検索ワード」って言う項目があるんですが、それだと全然出てきてなくて、

「リンク元URL」っていう方でその「searchなんとか」をしているところをたどって集計しました。

ここがイマイチ。アメブロのアクセス解析。


閑話休題。


考察

・「綾瀬はるか」と「相武紗季」は、gooの検索とかじゃなく違うところからいらしたようです。

自動で更新しているようなところでしょうか。

・「天海祐希」…確かに、見た目の好み云々でなくドラマを見てしまうかも。そういえば弁護士のやつとかも見てた。

・何気に、阿部寛、仲間由紀恵、篠原涼子、みんなドラマ見るなぁ。いや最近はドラマ全般見てないんだけど。

→というわけで、自分の印象度と確かに相似だ。


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あ、欲かいてほかの人の話題。「時東ぁみ 2ndシングル発売」って電車の中吊り広告に出てた。

テレビでも最近よく見るけど、この芸名「時東ぁみ」の小さい「あ」、ホント気になる。

メールの文体等における流行りなんだろうけど。

なんか自分の感じでは、書き文字としては許容できるけど、実際に声に出していると違和感があって…。


実際に言うようになってすごくいやな言葉といえばほかにもあった。

「萌え~」

これ、所謂「2ch用語」だよね。まあ文字はどうって事ないけど、最近は口に出す人が多くて、ちょっと、ちょっとちょっと…。


グダグダついでに。桜塚やっくんがいつものスケ番の決めポーズでなんかの雑誌の表紙だった。

どっかで見た画像と全く同じに見えたんだけど、写真使い回してる?それともいつも同じキメができるのか?

・いつも同じ表情を作れるのだとするとその技はエビちゃん(蛯原友里)に匹敵する!


…どーでもいいですよ。



最近の娘の言葉。


・あっちー(熱い→味噌汁触ると危ないので「熱いよ」と教えていたらいうようになった)

・あんぱんたん(アンパンマン)

・いったーしゃい(いってらっしゃい)

・いったーまーす(いただきます)

・おいちー(おいしい)

・かきかき(おえかき→最近させるようになった)

・けいたいきー(携帯電話のこと。)

・ちょうだいな(頂戴な。)

・でたー(ウ○チがでたとき。おもむろにウンウンうなり始めて、涙目になっていることもあるが、

     終わるとケロッとしている。そのとき「出た?」と訊くと正しく答えてくれるようになった。)

など。


あと、自分は未確認なのだが、昨日ヨメが娘と風呂に入っていたとき、

・あったかい

と言ったそうだ。

真似するのが好きなので、いってあげていれば何でも覚える。


でも自分としては、やはり風呂につかるときはこの常套句を言わせたい。


「ごくらく、ごくらく」