昨日の亀田興毅の試合はしょぼかったみたいに言われてますね。
自分はダイジェストでしか見ていないので内容についてはノーコメントですが、
世間のマインドは自分のそれと似たような感じだったのでしょうか。
それとこれは余談ながら、検索によるアクセスなんかも全然ありませんでした。
まあこれはこのブログ自体の地味さも関係しているのかもしれないし、どうでもいいことですが。
どうせ亀なら亀田ではなく亀梨くんのことでも書いたらアクセスが増えるかもしれないし、
アクセス数で人気の勢いとかを見ることも出来るかもしれない。
なのでKAT-TUNの亀梨和也くんののことでも書いてみようか…
と思ったんだけど、これが特に書くことが思い付かない、というか、
人気はあるらしいんだけど、自分にはどこがいいのかよく分からない、というのが話題にできるくらい。
(…言っちゃった(^_^;)。ブログ炎上したりして…、しないか。笑)
つまりこの点では、世間のマインドと自分のマインドにはズレがある、というか、
差異がある(この言葉こんな風には使わない?)、と思えるのです。
あ、自分たしかに「女の子が好き」と常々感じている正常な男性なので
(「女好きの男」とは略さないでね!)
女の子とはツボが違ってて当然なんだけど、和也は和也でも、二宮和也くん(嵐)は、
なんかいつの間にか随分いい男になってきたな、と客観的に思えて、
人気も納得出来るのです。
大物のオーラが出てきている、と言ってもいいかもしれません。(わざわざ言わなくてもいいかもしれません。)
あ、なんかそんな話前にも書いたような…。
女性芸能人では過去に広末涼子さん、仲間由紀恵さん、にそういうものを感じ、
(あと以前の記事で多分書いてないけど、GEOGIAのCMに抜擢されたときの飯島直子さんもいました。)
現時点では宮崎あおいちゃんが、それに似た状況のように思えているわけです。
人気と、自分自身の共感の度合いが逆行することもあります。
浜崎あゆみさんは、ブレイク前のころと現在(人気が下火といわれている)、共に
普通に可愛いと思えるのですが、人気のピーク時は
「元は可愛いのにどうしてそんな化け物みたいなメイクするんだろう?」
などと思ってましたよ。
…てなわけで、話をまとめると、
「世間のマインドと自分のマインドは、一致する事もあればズレる事もある。」
って、まとまり過ぎてて当たり前過ぎだぁ…orz
…えー、このまとめ方自体に対して
「話はまとめ過ぎると、当たり前なことしか言えないのでNG!」
ってのは…、ダメ?