あ~ボケボケしてたせいで仕事がやばい~。
どうしてオレこんなこんな「毎日コツコツやるべき」な仕事してるんだろう。
いつも間際にハマる~。
そして波が去ったらまただらだらっていうその繰り返しだ~
よく今まで持ってるな~あああああ。
そしてこの今ですら未だ危機感が薄いからこんなの書いたりして。やばい~
あ~ボケボケしてたせいで仕事がやばい~。
どうしてオレこんなこんな「毎日コツコツやるべき」な仕事してるんだろう。
いつも間際にハマる~。
そして波が去ったらまただらだらっていうその繰り返しだ~
よく今まで持ってるな~あああああ。
そしてこの今ですら未だ危機感が薄いからこんなの書いたりして。やばい~
最近買った本の紹介です。
もっと説得力のある明解な文章が書けたらいいなあ…、
と、常日頃から思っているのですが、
明確にその目的で買ったわけではありません。
買った理由は、
書店で自分の目に留まり、かつ、駐車料金を無料にするためには買い物をしなければならかったため
です。
あ~これわざと例文みたいにしてしまいました。
こんな文章の構造を分析したりする本。
著者は東大の先生(本書の略歴によると「助教授」だけど、ネットで調べると現在教授になっているらしい)
で、実際の授業で教科書として使用する事を想定して書かれたものだそうです。
旧版から大分書き直されたらしいんだけど、
あとがきによると「まだつっこみどころが散見される」らしい。
紹介がてら、自分が見つけた、こんな「つっこみどころ」。
「否定」を説明する章において、こんな例文。
>>花子は太郎か次郎にメールを出した。
上の文を否定すると、
→花子は太郎にも次郎にもメールを出していない。
となる、…はず。
(「連言の否定は否定の選言、選言の否定は否定の選言」
という「ド・モルガンの法則」を説明しているところなので。)
だけどよくよく考えてみると、わざわざ「太郎か次郎」というように「か」って使う時は
”どちらか一方に”って意味だから、両方にメールを出した場合ってのは「否定」ではないの?
…なんて思ったりして。
…多分、この箇所はわざと疑問を抱かせるように少しだけ曖昧に書いてあるんだろうね。
正確に説明するなら、『少なくともどちらか一方に』とか『どちらか一方にだけ』と書くべきだし。
>>本書全体が論理トレーニングの問題であると心得て、(中略)批判のまなざしでとらえ返してほしい。
あとがきにも、こう記述されています。
そういった観点で読むことが出来るととても楽しいし、
そこまでに至らずとも、分かりやすい言葉で、論理の力をつけることが出来る、とても良い本でした。
もうびっくり。総合ランキングが50000以上ダウン。
週末は自分すら見てないからしょうがないか。
それにしても自分の頭の中が成長しないのか、いつも同じことを書きたくなる。
というか、このネタ前書いたかな?って調べるのが面倒で更新自体が面倒になる事もある。
「思った事を書く」というのを実践する上で、同じ題材を禁止するのもなんなので、どんどん書こう。
と言う事で、このネタは絶対に以前も書いたことがあるもの。
今日も霧雨のようなのが振ってたんだけど、
傘を持っているのに差してない人がたくさんいた。
確かに傘を差さずに手をかざしてみると、降ってんだか降ってないんだか分からないくらい。
でも自分が傘差してみると結構雨が落ちてる音がするんだよね。
多分、差さずに長時間いると、しっとりしてしまうと思うんだけど。
どういう心境なんだろう?
差しても大して変わりが無いから?…確かに湿気もすごくて結局しっとりになってしまったけど。
格好悪いの?
傘をただ持っていることに比べて、差している事がそんなに面倒?
自分は、傘を差さずに持っていることの方が、よっぽど煩わしいように思えるんだよなぁ…。
自分は以前書いたようにダイエットや痩身エクササイズ等の商品は今のところ不要です。
当然バストアップも不要です(笑)。
でもこんなにも大ブームになると、ネタとして動きの一つも覚えておきたい。
ちょっと流行りに媚びてるようですが…笑
てなわけで、
ビリーズブートキャンプのビリー・ブランクスの吹き替えがこの人だそうです。
実際の商品に吹き替え版があるかどうかはよく知りません。
(無いのかな?「無い」っていうことは他所も探さないとなかなか確定出来ないんで一応ね。)
まあ少なくとも通販の番組と、
今回の来日におけるTV出演で声を(通訳でなく)吹き替えで収録したものは
小杉さんがやったらしい。
で、この人は、「ビバリーヒルズ高校白書」のディランの声をやっているそうです。
あ、なだぎ武と友近のネタ「ディラン&キャサリン」のディランの元ネタね。
実は自分、そのドラマの方は見たこと無いので「ディラン&キャサリン」でしかピンと来てないんだけど。
その他、プロフィールを見ると、アンパンマンでやきそばパンマン役だそうだ。
妙に渋いキャラクターなんだよなぁ。
そうアンパンマンはムスメの為に毎週録画しているのでついつい自分の目にも触れるんだけど
番組の終わりでスポンサーを読み上げる時のバックがやきそばパンマンのなのも異質で気になる。
そうそうアンパンマンと言えば今日ちょうど戸田恵子さんの離婚がワイドショーで報道されてて
ヨメが「あ、この人ドラマとかで見たことある~」などとのんきな事言ってました。
その直後、「戸田恵子さんと言えば、なんといってもアンパンマンの声でお馴染みなんですが…」
となった所で
「えっ??…… !!」
となってて笑った。さんざん見ているのに結びついてなかったらしい。
なわけでいつの間にかビリーの話題はどこ行っちまったんだ…、
通販番組を見ながらちょっと真似しただけで汗ばんでたので、まあいいか。
…それとも、割れる腹筋を目指しちゃおうかな。
確かにお腹まわりは難しくて、出てるって程じゃなくてもたるむんだよね…。
先日の渋谷スパ爆発。
若槻千夏さんも行ったことがあるという、シエスパ。
地図で確認したところ、自分も通り掛ったことがあると思われる場所。
そんなことで特別思い入れを深くする必要もないが。
そのニュースの中で気になった事。
地下からくみ上げた源泉はガスセパレータっていうものでメタンガスなどを分離するとの事なんだけど、
…そのメタンガスは、シエスパでも、他の施設でも、外気にそのまま放出しているんでしょうか?
…大気汚染とか、地球温暖化とか、オゾン層破壊とかにメタンガスは関係ないんだっけ?
…せっかく掘り出した、濃度如何で爆発するような燃料、他に有効活用しないのでしょうか?
そんな疑問が僕の中から噴出中です。
そう、自分のブログを熟読されている方ならお分かりかもしれないが、
自分は、はやりの言葉に対して抵抗がある。
正確に言うと、その流行を自分のものにしていないのに使いたがる人が妙に増えているのが
受け付けられないのだ。
最近でいうと「どんだけ~」っていうやつ。
流行に敏感ぶりたいおっさんが使うのはよさないか、と思うのだが。
行く先々でその言葉を耳にしてしまい、それが友達付き合いしている人の発言なものだから、
内心、がっかりしている。
それも、「この流行語、知らないの?」と言わんばかりに、みんなで声を揃えて、
「(せ~のっ!)ど~んだけ~!」などとやっている。
ものすごい違和感。。。
ネイティブスピーカーの女子高校生たちが、どれほどまでにその言葉を自然に使っているのか、
逆に見習わせたいほどだ。
というわけで、自分はこの言葉を使用しない事を宣言する。
但し、
(蕎麦屋での会話)
「すいません、もりそば一つお願いします」
「申しわけありません、いま蕎麦きらしてるんですよ」
「(え~っ?蕎麦屋なのに)…、じゃあこっちの定食をお願いします」
「本当に申しわけありません。定食もお蕎麦が付くことになっているので…、今日はお出し出来ません」
「(何も頼まず店出ようかな、ま、いっか)…、じゃあ何か御飯もので出来ますか?」
「(メニューを指し示し)こちらは大丈夫ですよ」
……などのシチュエーションに遭遇した場合は除く。
「死」ってなんだろう、なんて思って
「死」を国語辞典で調べたら、
「死ぬこと」と出てきた。
死ぬは動詞。
死は名詞。
死は名詞だけど、意味は死ぬという動詞。
死ぬは変化。
死ぬは動き。
死は変化という動作。
死を
死ぬ、という変化と捉えず、
死んでいる、という状態として捉えるならば、
対の言葉、
生きている、という状態を考えないわけにはいかない。
生きているものしか死ぬことは出来ない。
生きているならいずれは死ぬ。
死んでいるものは、生きていた。
生きていたと言い表す事が出来ないものは、
死んでいるとも表現出来ない。
死んだら、生きる事が出来ない。
生きていれば、死ぬことが出来る。
死ぬことがいいことなのか、わからないけれど、
死ぬことが出来るということは、悪くない。
いやいやいろいろぶろぐいじったりしててふと見たら
山口もえちゃん出産したんだってね。おめでとう!
まあそれはともかく、
写真を載せてみました。
今年自分で撮った写真です。
山は富士山です。
ホントはちょうど山頂に沈むのを撮りたかったんだけど、
この場所がそうなるのは何日か後。
日程の都合(結果的には天候も悪かったはず)で、惜しい写真。
普通のデジカメ(望遠が大したことない)で撮ったものを切り取ったのでちょっとぼやけてるし。
この日程は一応調べて行ったんだけど、
そうしたら三脚つきのいいカメラを持った、「本気モードの人」がたくさんいました。
家族連れの遊びモードで、且つそれを目当てに行ってたのはウチらだけ、って状況。
まあ普通にその辺を通り掛って、カメラマンの多さに足を止めた人はいたみたいだけど。
これ、ちゃんと山頂にかかるのを「ダイヤモンド富士」って言うんだけど、
一応年に二回あるので、また見に行きたいな。
あ、いつ見たのかは教えません。出没地が特定されるので。
今日の更新は「もうすぐ夏至記念」だと思っててください。
でも写真の下側に少し建物も写っているので
見る人が見れば分かるのかもしれませんね。
というか、誰か、この場所を探し当ててみてください。
いやいや宮崎あおいちゃん結婚しましたね。
「恋人にしたい」などと思っていたファンの人はがっかりかもしれないけど
自分はそういうんじゃないので平気。
この時期に妊娠でもなく結婚ってのは、むしろこれからも活躍してくれそうで期待大。
来年は大河ドラマだしね。
結婚してなかったらいちいち写真誌にのるのがスキャンダラスに見えてしまうところだから
はっきりさせるのはいいと思う。
それから、なんといってもメリットは「格差婚」と自らを卑下した、お相手の高岡蒼甫クン。
「付き合ってる」とだけ聞いてた時よりも、入籍の報道に触れてからのほうが、
なぜか好感度がアップした(自分比。そもそも最初はこの人知らなかった)。
一旦名前を覚えちゃうと、今後CMやドラマでみても「あ、あの人」って思うから見方が変わるんだよね。
そうなったら改めて、本人の魅力で勝負となるんだろう。
…ただし、自分はまだこの人が演技しているところを見たことだありません!