コメント大賞の特別賞に選ばれてました!
いやいや、クマの抽選をやった後、
ポイント確認したらなんか妙に増えてて。
内訳を見たらそうでした。
300ポイント!
金額として読み替えてはいけません。
自分にしては、なかなかの高得点。
これからも、アフィリエイトブログとして
いい商品を沢山紹介していきますので
応援よろしくお願いします!!!!
…ちょっと無理がありました。
気が向いた時に貼り付けているだけなのに。
でも僕のところから何か買ってくれた方はちゃんといるんですよ。
あ、その方にはこの場を借りて御礼申し上げます。
あと、記事の下に出てる広告は、
相変わらずなので(過去記事参照 )、
祈るかなんかするだけにとどめております。笑
で、これ最近別ウインドウが出るようになったのはいいね!実際に忙しい、ってより
なんとなく、ほんのちょっと余裕がなくなると、記事書けなくなるなぁ…。
こんなつぶやきぐらいならなんとか…。
でもこのブログはもともとぼちぼち更新なので
許してね。
以下、構想中メモです。
・ムスメのおしゃべり
(そうなんだ、びっくりした?、してくれる、これはどうやって開けるのかなぁ?、しようか、etc.)
・網の目
・選挙戦と失言、疑惑
・再帰の言葉
・JAZZのリズムについて
・ポッチャリ王子
テーマだけだと何の事だかさっぱり解らないですね。
近日公開のつもりだけど、お蔵入りかも。
聞くところによると、
やっぱりウチのムスメは同世代の子の中では断然話すのがうまいらしい。
しかし、友達の子の一人は、お箸を使うのが大好きで、とっても上手なんだそうだ。
また、別の子は、オムツの感触がイヤなためか、オムツ卒業間近だそうだ。
それはそれで、ちょっと羨ましい。
と同時に、みんな、自分の意思に従って、成長していくんだなあ、なんて思ったりした。
そう、ムスメは単に話すのが得意、と言うよりも、言葉を覚える事、話す事が好きなのだ。
「パパと、ママと、三人で、公園に行こう。れっつごー」
「これはなんだろうね?」
「びっくりした?」
「みててね」
「パパ、ちょっとあっち行ってて」
「もう一回」
などの言葉を、的確に使うし、
「(指差しながら)上は天井」
なんて、教えた通りの事も、何度も反復するように言っている。
遊び食べになってママに怒られるフレーズも覚えてしまい、
「パパ!ちゃんとごはんたべなさい!」
などと言われる事すらある。
実はその時、食事の準備が整うのを待ちきれないムスメに、
先にトマトなどをツマませていただけなんだけど。
それにしても、言葉は達者で、且つ、おっぱいを卒業してない状況
(ヨメは、断乳をしない方針で子育てに臨んでいるので)
は可笑しい。
ものすごく明瞭な言葉で
「ぱいぱい」
を要求し、ヨメが「さっき飲んだばっかりだからあげないよ」などと言おうものなら、強い口調で
「ぱいぱい!」
一方のおっぱいをある程度飲むと、
「はんたーい」
といいながら逆の側のおっぱいを飲む。
そして、飲み終わる時には、これまたしっかりした口調でこう言うのだ。
「ぱいぱいさん、またね~」
- エスペランサ/小野リサ
- ¥1,995
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自分はこの人に対して、スローな曲のイメージばかりを持っていたんだけど、
このアルバムではアップテンポなジャズサンバが沢山収められていて、とても楽しい。
伴奏もギターの弾き語りのようなシンプルなものを想像しがちなんだけど、
ここではフルート、ピッコロ、クラリネット、バスクラなどが登場するユーモラスな曲や
かっこいいプラスセクションが入ってくる曲などがあり、思わずノリノリになってしまいます。
海に行くにも、山に行くにも、お似合いです!
前の記事はちょと追い詰められてた風でしたがおかげさまで落ち着きました。
落ち着いたので暢気に。
- Analog Man/Ernie Watts
- ¥2,327
- Amazon.co.jp
僕の大好きなアーニーワッツの新譜です。
もちろんまだ聴いてません。買いたいリストです。
実はアーニーワッツについてはブログを始めたばかりの頃に少し触れています。
最も好きなプレイヤーの一人です。
この人の吹く、細かい音符の羅列は、いろいろな録音を聴くところによると、「手癖」です。
JAZZ通の人の中にはこの「手癖フレーズ」を嫌う人がいます。
僕もJAZZ初心者の頃はそういう意見を鵜呑みにしていたところがありましたが、
よくよく考えてみると、その「かっこいい手癖フレーズ」を吹きこなせる事自体がまずすごい事だ、
って気付き、僕自身の当面の努力目標となっています。
でも聴いてすごいのはやっぱりその先。
パララパリララルララルロレロラウィ~~、の到達点、「ウィ~~」がカッコイイ!
こんなに擬音を並べましたが、
「千の風になって」の
「わたしの~」ってところみたいに、朗々としている観じ。
仮に細かい音符を吹くのが多少上達しても、大概は
「細かい音符を吹いててすごいね。」っていう感心のされ方になってしまうものなんだよなぁ。
まあ何はともあれ、読んでくれた皆さんにもオススメ。


