- 最近気になっている曲、「The Dolphin」が収録されているアルバム。
- From Left to Right/Bill Evans
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自分、ちょっと癒し系を欲しているようだ。
自分、ちょっと癒し系を欲しているようだ。
…ちょっと題名で釣ってみました。
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人は死ぬ。
動物も死ぬ。
植物も死ぬ。
土も大地も星も死ぬ。
パソコンソフトも死ぬし、
パソコン自体も、他の電気製品も死ぬ。
囲碁で、石は死ぬけど、
そこらに転がっている石に対して、
「石が死ぬ」とも、「この石死んでいる」とも言わない。
生物と、そうでない物の違い自体、上手く表現出来ないんだけど、
「生きている」と表現しうる物に対して、「死ぬ」という表現が使用できる気がする。
「死ぬ」とは
「生きている物が、生きている状態をやめる」ということである。
「生きている」と表現される物事に対しては、「死ぬ」と表現しうる。
「死ぬ」に対して、「死」という言葉は、動詞ではなくなったように感じるけど、
意味は「死ぬ」と同じ。
「生きている物が、生きている状態をやめること」である。
「死」を説明するためには、必ず「生」を用いる必要がある。
「死」は日本語において、たった一文字で表されるが、
「生きている」、という意味と、「否定」が合わさっているのだ。
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…なんて、
ただ淡々と、言葉の意味と仕組みを追ってみただけであり、
考えてみれば当たり前に思える範囲のことなんですが。
アメーバのタレントブログランキングで現在1位なのが上地雄輔。
確かに最近TVでもよく見かける。
で、この人、何でプレイクしたの?
例えば、ドラマが好評だったとか、歌が流行ったとか。
この人はマジで、それまでは見た事無いし、やっぱり、
「おバカタレント」でメジャーになったの?
誰か教えてください。
里田まい。この人も?
まあ、この人は、かわいいから許す(笑)
スザンヌ。
この子も確かにかわいい。さすが外国人…って、
こんな芸名だけど、ハーフでもなく、日本人らしいね。
いやいや日本人の顔も進化したもんだ。
ここまで出てくると、もう一人、木下優樹菜。
…。
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思う事。
おバカでもしょうがないけど、
私はバカだ、と開き直るのは、やっぱりどうかと思う。
木下優樹菜はちょっとその傾向が強いように見える。
で、このまま行くと、
メジャーになるためにバカなフリをする人とか、
わざと勉強しないようにする人なんかが増えるんだろうなぁ。
おバカ呼ばわりされているのに、ずっとバカなままでいる、って、
むしろ不自然だし、そのままでいたらきっと飽きられてしまうと思う。
逆に、頑張っておバカ度が下がっていったら、きっとその人の好感度はアップするだろうな。
あれからいろいろ考えていたりそんな事について忘れてたりしたんだけど、
いろいろと論を進める前に一つ例を挙げておくことにした。
あ、あれからの「あれ」ってのは→この記事 です。この記事書いてからってこと。
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時計。
最近は電波時計、とか、やたらに正確な物が増えているのでこういう体験は昔に比べて
少なくなっていると思うんだけど…。
針を合わせていないために、ずっと5分進みっぱなしとか、
10分遅れっぱなしとか、
一日毎に1分ずつ遅れる、とか、
目覚まし用の針を乗り越えられずに止まってしまうものとか。
それらを見て時間を知りたい時、無意識またはそれに近い感覚で
「この時計が10時をさしているから、今、9時55分」
と考えている。
つまり、どの時計が指し示した時間かによって、
自分が思う今の時刻を修正する。
物によっては、頭の中で5分遅らせたり10分進めたりする事で、精確な情報とほぼ同義となり、
またあるものは、信頼出来ない情報となる。
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ブログネタ:今の着メロ・着うた何?
参加中
更新が滞りがちなので、簡単にかけるネタを拾っておこう。
ずばり、「無音」。
仕事中などは、机の上に置いておけば、光るので大抵とれる。
たまに出そこなった時、大切そうな電話なら、こちらから折り返す。
着信に注意を払っておきたい時は、バイブにする。
(普段無音なのをバイブにして気付き易く、ということ)
ところで、今使っている携帯は、普通に音を消せるのだけど、
以前の物でマナーモードにしない限り必ず、何らかの音がしてしまうものがあった。
その携帯は着メロを自作できる(そういえば最近そんな機種無くなった?)タイプの
ものだったので、わざわざ無音(休符のみ)を作ってた。
あと、携帯のアラームを毎日の目覚ましに使っているんだけど、
その音は「アラーム1」。
と、我ながら、なんともつまらない回答である。
つまらないついでに一つ。
なぜわざわざ(マナーモードでなく)無音を設定するのかといえば、
・買った時から入っている着ウタを、ムスメが自分で再生したがるため
(マナーモードだと鳴らない)
・ムスメを撮った動画をすぐ再生してあげるため。
である。
ブログネタ:スキー派? スノボ派? 参加中
例えば、
Aさんが「おいしい」と評した味を、Bさんが「まずい」と評する、
という事がある。
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また
Aさんが、「間違いなくXだ」と言うところを、Bさんは、「恐らくXだと思う」
と言ったりする。
それが実際に、XであったりXでなかったりする場合、それを聞いた側はこう捉えるだろう。
「Aさんは、『間違いなくXだ』と言っているが、絶対とは言えない」
もしくは、単に
「『間違いなくXだ』、と、Aさんは言っている」
とだけ捉え、XかXでないかという問題には触れずにおく、というふうにも思える。
言葉を受け入れたり、解釈したりする際に
[誰が言ったか?]
という付加情報を、暗黙のうちに用いている、と考えられそうだ。
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Aさんが「おいしい」と評した味を、自分も「おいしい」と感じた経験をした後で、
そのAさんが別のものを指して「これもおいしい」と言ったとき、
それは自分も、おいしいと感じられる期待感がある。
逆の経験をした後では、Aさんの発する同じ言葉に対して、
「その物の味は、実はまずいのでは?」という疑念が生まれる気がする、
というのと似ているように感じている。
言葉は使い古される。「現在」を表す言葉はその傾向が顕著である。例を挙げると
・モダン
・ナウい
などである。
モダン・ジャズは、5~60年前の音楽である。
ナウイファッションは、今恥ずかしい、…と思う。
今「ナウいファッション」と言ったら、2~30年前のファッションを意味している、と感じる。
つまり、「昔のファッション」である。
言葉から受ける感じ、語感も意味の一部だと考えれば、
言葉の意味は時と共に変わる、と言い得る。
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…これ、頭の中で渦巻いている事の一部です。
一つの記事ででまとめようとするあまり、いつも書くことを断念してしまうので、
小分けして、記事にしていこうと思います。
ブログネタ:今年の抱負をどうぞ! 参加中