リクエスチョンってなんだ?なんて思いつつ、

紹介のメッセージや得意分野など設定してみました。


得意分野は、なんと「恋愛」


まあ半分シャレみたいなもんだけど、

もし奇特な方がいらして、相談されちゃったら、

そりゃもう自分なりに一生懸命考えて、精一杯の回答をしますよ。


で、なんで得意分野が「恋愛」か?っていうと…

他のキーワード、

「エンタメ 美容 ファッション ビジネス マネー キャリア 学問 地域情報 デジモノ インターネット

健康・医療 政治・社会 暮らし・生活」

の中に、得意そうなものが見当たらないから、なんだけどね。


でも、そんな消極的な選び方でなく、恋愛相談は結構得意だと思う。

いや、ホントは他のものでも、自分のスタンスで回答していいものならなんでも

結構いけるかもしれない。


あ、それでも、美容やファッションは全く疎いか…笑

というか、「常識」に沿った回答や、「正解」のようなものがはっきりとしていることが苦手。

苦手というより、他をあたって欲しくなる。

質問されて、された自分がネットで調べて受け売りの回答…なんて、それこそ最初から他をあたって欲しい。


でも「恋愛」は違う。

正解はない。

「常識」は、あるかもしれないけれど、この場合のそれは単に、「多数派の意見」というだけのことだ。

多くの人が考え方を変えれば、「常識」のほうがついてくる。


とかなんとか、いろいろ書いている間に、恋愛について、あれこれ思索してみたくなってきた…。


でも今日は、具体的なことには触れないよ。


妻子持ちの恋愛論。それはもうちょっと、自分だけで考えてから…。


ブログネタ:メニューはすぐ決められる? 悩む? 参加中

悩むほうです。

深刻ではないことであれこれ悩み、

最善手を見つけようとすることは、

自分の愉しみのひとつだ、とも言えるほどです。


でも、

「悩むこと、イコール、メニューを決めるのに時間が掛かる」

というわけではありません。

「そばを食べたいから蕎麦屋に行く」

という感じに、決断後に店に行く場合もあります。

脳みそフル回転で悩み、そして答えが出る場合もあります。


「たかが1回の食事で、いちいち長時間悩むのは時間がもったいない」

ということについても悩みました。

悩んだ末に出た結論は、「時間切れ」を設けることです。


なので、傍から見れば「すぐ決められる」のほうに分類されるかもしれません。


ブログネタ:付き合うときに重視する3つのポイントは? 参加中

妻子があっても、このネタには参加しておきたい。

但し、ここで挙げるポイントは今の自分が実際にヨメ以外の誰かと付き合うためのものではない。
それは世に言う不倫である。以前、浮気即ち不倫と言い換えるのは如何か?といった内容の
記事を書いたがその考えは変わっていない。しかし結局ほかの人からは
「不倫だ!」
と称され、不利益をこうむるのである。

よって、世に言う「不倫」を強行するための条件は、単に誰かと付き合う際に重視するポイントなどより
優先されるはすである。

例を挙げると、
・付き合っている事を秘密に出来る。
・本妻の座を狙わない。
などである。

さんざん書いておいてなんだが、ここではそれらを割愛する。

考えてみれば、
今まで付き合ったことがある人の事や、
この人となら付き合えるなと思った事
について書けばよいのだった…。

という訳で、やっと本題。

ポイントを3つも挙げなければならないのだけど、
やはり恋愛については主観的であり、論理的にはいかない。

まず第一のポイント。

・かわいい。

ポイントがどうこう、というより、主観で「かわいい」と思えなければ恋愛対象とはいえない。
いや、自分が今発した「かわいい」は、「容姿等が恋愛対象として認められる」という意味を含んでいる。
「どんな人が恋愛対象か?」という質問に「恋愛対象として認められる人が恋愛対象だ」と回答したに過ぎない。

20歳台の女性の50~60%程度はこの条件に合致する、という印象を持っている。
しかし、あくまでも年齢そのものは条件では無い。30、40、50でも「かわいい」さえ思えればよいのだが
それがたまたま少ないだけである。

…どうも話がドウドウ巡りだ。しかし無理矢理先に進む。

第二のポイントは、

・話が合う

特に洒落やギャグやユーモアのセンスが合う人、である。
これはどちらかというと、合わない人をふるい落とす際の条件である。
何といっても苦手なのは、それほど面白くも無いベタベタなダジャレ等で笑う人である。
これはまさに、相手がオレを含む他人にうわべだけ気を使っているのでは、と勘ぐりたくなる。
という事は、相手のほうから、自分は恋愛対象では無い、いわれているようなものである。
さらに言うと、「自分を恋愛対象だと思ってくれてない人は、恋愛対象ではない」になってしまうのか…。

これまた、なにをポイントと称しているのか分からなくなる一方である。
そこで最後のポイント

・その他

である。第一第二のポイントを主観による大くくりな物にした手前、他にはこれといって挙げるべきものがない。
しかし前述のポイントがそこそこの評価だったとしても、
ものすごい金持ちで、且つ、自分に好意を寄せている、などであれば、
場合によっては付き合わないとは言い切れない。

そして、それが「付き合う場合」かどうかを決定するのは、結局、自分の主観でしかないのである。

「明日、見に行くんだ」

「初日に見てきた」

ここ最近、映画が話題にのぼったのは2回。

両方とも、「相棒」

自分の周囲では、2回中2回。

実は自分も気になってた。

面白いらしい。



4月から始まったドラマをたくさん録画してあったんだけど、

やっと見はじめた。


思いのほか、「ホカベン」がいい!

思わず一気に最新の回まで見て追いついてしまった。


「ごくせん」も、マンネリの中、無理な設定の中、やっぱり面白かった。(まだ初回しかみてないけど)


「パズル」はどうでもいいけど、まあなんとなく見てしまった。

トリックほどにはなれないのは何が違うのだろう。


以上

ブログネタ:カラオケ18番教えて! 参加中

正直、自分はカラオケが苦手だ。
何が苦手って、「選曲」である。
歌うこと自体は苦手ではない。
楽器を演奏することも好きだが、歌うのも好き。
そして、人前で歌ったり演奏したりするからには、本気で注目を浴びたい、とも思っている。

だから、カラオケは苦手だ。
歌っている本人以外はおしゃべりしたり、次に自分が歌う曲を選んだり、
この空気がとにかく耐えられない。

だから、流行の曲を、なんでもかんでもうろ覚えで歌ったりはしない。
(最新の曲を知らない、というせいもあるが…)

自分の歌唱力で、聴衆を惹きつけられる曲を選ぶのだ。



…と、ここまで書いて、次に得意な曲の曲名をズバリ書いてしまう構想だったのだけど、
どうしよう…。
挙げていこうとしている自分のレパートリーは、個人情報、というか、
この匿名ブログの書き手である自分を特定されてしまうのではないか、と思う。
一緒にカラオケに行ったことがある人がこの記事を読んだら、きっとばれると思う。
なにしろ、インパクトが自慢なのだ。
(ここで「インパクトが自慢」と書いてしまった事自体、重要な個人特定情報なのではとヒヤヒヤしているほどだ)

なので、

カラオケ18番、教えられません!
以上

TBS「アナCAN」公式HP
ブログネタ:初対面の人と仲良くする方法は? 参加中

客と店員、のようなマニュアル通りに付き合えばいい関係ではなく
しょっちゅう初対面の人と仕事をする。そんな職種は結構あると思う。

音楽家もその一つ。

一人でポッと出掛けていって、初めて会う人と一緒に演奏したりする。
演奏者が全員知り合いでも、その会場が初めての場所だったりする事もある。

どんなに小さなハコでやっている人も、というより、小さなハコを回っている人の方が
その傾向は顕著だ。

だから(と関連付けていいかはわからないけど)、そういう人たちは、
初対面慣れした人が多いと思う。

そんなわけで、一度小さなライブハウスに、一人で足を運んでみて欲しい。
特に、JAZZをやってるところ。

東京ドームや日本武道館や、とある湖畔のJAZZ Fesや普通の市民ホールのような場所…、
にしか行った事が無かった自分は、初めて自分の知り合いの出演するJAZZ BARに行って
カルチャーショックを受けた。

演奏者と客が近すぎるのだ。

こっそり現れ、隠れてちょっとだけ聴き、場合によってはこっそり帰ろうか、と思っていた
自分の目論みは外れた。

で、次に来る不思議な気分。
知人以外の演奏者とも挨拶を交わし、すぐに仲良し。
そして、他のお客さんからも話し掛けられて、打ち解ける…。

これ、実はいつの間にか自分が大人になり、社交性がついたせいだったのかもしれないけど、
普段、道ですれ違ったり、
一緒の電車に乗っていたり、
同じファミレスでご飯を食べたり、
そういう人たちと同じくらいの「他人」が、
自分と会話をしているのだ。
それはそれは、新鮮な体験。

そして、そんな体験を経て、
更に初対面への恐怖や気負いが薄くなったような気がする。

うわ。すっかり放置していたよこのブログ。

でも、別にやめたわけじゃない、ってのがここのスタンスだからまあいいか。

で、ちょっと近況を書いておきたくなった。


最近、プログはサボってるけど、

なるべく毎日メモを残したり、

譜面を書いたりしている。

いや譜面も単なるメモ。

耳コピとか、写譜とか、あとは思い付いたフレーズを書いてみるとか。


なんかこんなグダグダなブログでも、

いざというときにはがっちりした文章を書きたい!

なんて思っているせいか、それらにつながるようなアイディアとかを

ちょこっとノートに書いたりしてみている。


ホントに、ほんの少しずつでも、継続する。という意味で、

それなりに成果が出ているような気がする。

だけど、その、半ばらくがき帳みたいなノートの体裁が整いすぎてくると、

またそのノートに書く前にもう少し考えをまとめた方がいいような気がしてきて、

チラシの裏にグチャグチャ書いたり、

そしてその紙がいろいろ散らばってて、捨てるに捨てられん!とヨメに言われたり。


そういうメモ書きに載せる走り書きようのノートが、更にもう1冊欲しくなる。

そしてそのノートのためのサブノート、またそのサブノートと、循環してしまいそうである。


なんて、駄文をかいてみた。

ここは多分、駄文可、な場所。


ブログネタ:復活して欲しいテレビ番組は? 参加中

ちょっと前におバカタレントで話題に出した「ヘキサゴン」
現在のタイトルは「ヘキサゴンII」になってるんだけど
IIというより、タイトルだけを継承しただけの、別のクイズ番組だ。

当初の、「他のプレイヤーがクイズに正解できるかどうか」を当てるゲーム、が面白かった。

もっともっと言うと、深夜に三宅アナが司会をしていた間は面白かったんだけど、
ゴールデンタイム進出時に、司会がゲーム性を全然理解していない人、
島田紳助に替わってグダグダになった。
正解を知ってて、あえて書かない時には、書いて消しておくことを強要するようになったんだけど、
それは、ゲームの局面の中で他のプレイヤーを欺くための重要な切り札だったりするわけで、
「正解を書いて消しておく」か、「正解を書かない」という選択は、本来、プレイヤーの自由だったのだ。

なので、その辺のゲーム性をよく理解した司会者と、プレイヤーを揃え、
知的心理ゲームとして今一度復活して欲しい。

ヘキサゴンIIは、今もグダグダな番組が続き、タレントのバカッぷりを見る番組になっている。
ただ、奇しくも、リアルバカと、バカのフリをしている人が生き残っていくのは、
まさに当初のゲーム性そのものであるが。

ふと思ったことなんだけど…。

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「音楽は、私の人生そのものです!」

「自分と楽器は、一心同体です!」


…って、なんか聞こえのいい言葉なんだけど、


こっちの文章と比べたらどうだろう。


「音楽は、私の気持ちを表現するための道具です」

「楽器は、その音楽を演奏する時に用いる道具です」



ブログネタ:ブリーフ派?トランクス派? 参加中

えっと、トランクス派です。

で、先日、買ったものは、ムスメに選ばせてみました。
自分で選ぶのは、無難な格子柄や縞模様なんですが、
ムスメは花柄を選んじまいました。

で、いまだに、それを見ると、
「あ~このパンツ○○が選んだんだよ~」と言ってます。
「パパ、○○が選んだパンツ穿いてるね!」などとも。

…いやわかったよ。別にそんな何度も言わんでも、、、、。