リクエスチョンってなんだ?なんて思いつつ、
紹介のメッセージや得意分野など設定してみました。
得意分野は、なんと「恋愛」
まあ半分シャレみたいなもんだけど、
もし奇特な方がいらして、相談されちゃったら、
そりゃもう自分なりに一生懸命考えて、精一杯の回答をしますよ。
で、なんで得意分野が「恋愛」か?っていうと…
他のキーワード、
「エンタメ 美容 ファッション ビジネス マネー キャリア 学問 地域情報 デジモノ インターネット
健康・医療 政治・社会 暮らし・生活」
の中に、得意そうなものが見当たらないから、なんだけどね。
でも、そんな消極的な選び方でなく、恋愛相談は結構得意だと思う。
いや、ホントは他のものでも、自分のスタンスで回答していいものならなんでも
結構いけるかもしれない。
あ、それでも、美容やファッションは全く疎いか…笑
というか、「常識」に沿った回答や、「正解」のようなものがはっきりとしていることが苦手。
苦手というより、他をあたって欲しくなる。
質問されて、された自分がネットで調べて受け売りの回答…なんて、それこそ最初から他をあたって欲しい。
でも「恋愛」は違う。
正解はない。
「常識」は、あるかもしれないけれど、この場合のそれは単に、「多数派の意見」というだけのことだ。
多くの人が考え方を変えれば、「常識」のほうがついてくる。
とかなんとか、いろいろ書いている間に、恋愛について、あれこれ思索してみたくなってきた…。
でも今日は、具体的なことには触れないよ。
妻子持ちの恋愛論。それはもうちょっと、自分だけで考えてから…。

