昨日見たうちの米国代表の方、見ている時は走ったり上ったり落ちたりですごいアトラクション映画だなあ、と思ったのだが、思い返してみるとたとえば滝から落ちる時に落ちる直前は主観映像だったのに、落ちていく間は超ロングに画面が切り替わっていた。
他のアクション・シーンでももっと主人公たちの見た目として撮っていたら、さらに観客はアトラクションを体験している感じを受けていただろう。

そこはでも、決してアトラクションにはしたくなかったんだね。