https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-d274138a-7c29-4ddf-9ea2-2f9d3c1a24a0
https://disneyplus.disney.co.jp/program/star-wars-visions
https://disneyplus.disney.co.jp/program/catseye
https://marvel.disney.co.jp/movie/fantastic4 
https://tv.dmm.com/vod/detail/?season=3ns5d6dtkisdhqx37pif7zycz
https://lookback-anime.com/

 

全部見たのもあれば、最初だけ見てそれ以降は見ていないものもありますね。20世紀の週刊ジャンプの連載マンガの再アニメ化でAdoさんが主題歌歌っているのとか。設定を現代化しているのに人間関係やストーリーはそのままというのが残念ながらなじめなかったのです。もちろん、気にならない人もいるのでしょうね。

 

その他はDisneyがしきっているものが多い。SWのスピンオフアニメとか、Marvelのアニメとか映画とか(こっちは何が本編で何がスピンオフかわからなくなっている。油断できない)。前者は実はシーズン2を見ていなくて今回配信されたシーズン3と一緒に見たんだけど、日本のスタジオ制作のものより海外で制作されたものの方が、おっ、とか、そう来ますか〜 とか思うものが多かった。実はシーズン1もそんなに魅かれるのはなかったので、日本のアニメ制作者+SWというのは、自分にとってはあまりかみあわないのかもしれない。

 

下から二つ目は本来テレビ放送されているものなんだけど、もともと配信されていたものの再編集吹き替え版ということであげてます。劇場版の前日譚ということになりますが、大きな滅ぼし合うような対立というのはなく、安心して見ていられます。また、途中からMMORPGの世界に入るあたり、週刊ジャンプマンガのアジア圏への影響が垣間見られておもしろかったです。あと、オマケマンガ風のCパートとか同人文化な感じがしました。

 

最後のは去年劇場公開でヒット→独占配信という流れだったもので、ようやく他の配信サービスでも見られるようになったものです。待たされたなあ。

マンガのアニメ化というのは、動かない前提で表眼の工夫がされているものを動かすわけなので、どこまで実際に動かすか、という課題が常につきまとう。冒頭、四コママンガの〈空所〉を埋めて動かしてアニメ内短編アニメにしていたので、ずっとこれで行くの? と思ったが、そんなことは無かった。おそらく藤野の脳内で四コママンガを書く際にあったものを再現し、彼女が長いストーリーを書ける力を持っていることを示すということだったのかもしれない。逆に京本の方は動かさずに色を付けて彼女が本当に書きたかった絵を伝えたのでしょう。

 

そういえばアニメで音声で発声されるのを聞いて、二人の名前が原作者の名前を二つに分けたものであることに気づいた。マンガ読んでる時に気づけよって話ですし、もう一億人が言ってるんでしょうが、二人が〈作者〉の分身だったとして、連載を始めるにあたって自分では力不足だと身を引き、ころされてしまった片割れってなんなんでしょうね。

 

ひとまず今日はここまでで、年明けに今年のまとめをします。そのほか、しんぞうやししんけいについても久々書く予定です。

それでは、また。

森下裕美さんが書いてましたが、やはりアサガオには厳しい年だったようで、花が咲ききらないというのがいくつもありました。

 

 

とはいえ、今後は猛暑があたりまえになるかもしれず、ベランダ朝顔の行く末はどうなるやらですねえ。

 

まあまあ8月中はきれいに咲いていたのです。

 

小さなお客さまも飛んできたりしてました。

 

でも9月に入ってからは猛暑が続きすぎて疲れたのか、花が大きく開かなくなって。

ツボミが付いても開かないまま萎むようになっていったのです。キビシー。

 

屋外の猛暑は関係ないリビングアサガオはいつもどおりだったのですがね。

アボカドとアップルマンゴーの木に取り囲まれて少しジャングル感ありますね。

 

さすがに最後の10月初旬の花は開きってませんね。

 

で、リビングアサガオも種を収穫できたし、今年は終了と思っていたのですが。

 

12月中旬になって、観葉植物の鉢からにょろーんとアサガオの芽が伸びてきました。

 

そういえば、種を収穫する際に手元から転げ落ちてどこに行ったかわからなくなった種が一粒あったような記憶が。

床で見つけられなかったのは鉢の中に落ちたからだったのか…… しかし、なぜ今発芽した?

 

さすがに生長するのは難しそうですよね。

 

ハルヒアニメ20周年かあ。

 

 

今年度もジャーナリズム論では4000字以上のノンフィクション作品を提出するというレポート課題を出した。

 

「2020年代の社会・文化をそれ以前のものと比較する」テーマという縛りをもうけましたが、新型コロナ禍と関連づけるものが多かったですね。変化としてわかりやすいですからね。わかりやすすぎるのが、ひっかかるところではあるものの、直接「コロナ」と言っていないものでも関わってきたので、やむを得ないのでしょう。

たとえば、「働き方」や労働に関するものとかね。

 

コロナとマスクとマスメディア

コロナ禍を経た趣味と娯楽の移り変わり

コロナが変えた学びの形

コロナ禍におけるマスクの変革

コロナの「恩恵」

コロナによって変化した日常生活

新型コロナウイルスによる生活様式の変化

コロナパンデミックが与えた生活への変化

新型コロナウイルスの流行による教育現場に起こった変化

コロナ禍を得てのGIGAスクール構想によるタブレット導入は学校教育をどのように変えたのか

SNSと痩身願望 コロナ禍以前/以降の摂食障害

 

テレワークとオフィス回帰の揺れ動きについて

“仕事”と“生活”の狭間で

『辞める』という選択──2020年代の退職現象について

物流・運送業界の抱える問題
2024 年の働き方改革と人気職の変化

ラウンドワンの影

 

また新型コロナ関連でもありましたが「ルッキズム」に関連するものもちらほら。このあたりは今後増えるかもしれません。

SNSの流行とルッキズムの関係

時代ごとの『美』への意識と見方の変化

 

「メンタルヘルス」関連もやはり多いですね。

 

「つながり」の変質と孤独のかたち――見えにくい孤独に焦点を当てるノンフィクション――

「見せる病み」と「隠す病み」──SNS時代のメンタルヘルスの語られ方をめぐって

若い女性たちが危ないー「弱小コミュニティ」内で連鎖する”自殺”ー

他人が語る物語「不登校問題」

子どもの精神的幸福度から見る日本

 

ネットやSNSも多かったですが、「メタバース」・「AI」というのは新しいですね。こちらも増えていきそうです。

 

Twitter から X への変遷 

記録(中 国における報 道の規 制とネット社会)

開示請求制度の妥当性は

SNSがオタク文化に与えた影響について

メタバースにおける性的マイノリティの多様化と現代社会
生配信から聞こえる声

デジタルな人気イラストレーター
創作と AI の境界線──法と感情が交わる現在地

「生成 AI 問題」について
生成 AI 講演会

 

新型コロナ関連でもありましたが、教職課程を取っている人たちは教育関係の題材を選びがちです。


ICT教育の可能性

GIGAスクール構想と教育格差の現状


旧来のメディアがどうなるか、文化の変化も多いです。確かに今は過渡期なのかもしれません。

 

テレビ番組とインターネットの変遷
拡大する同人小説イベント
福音あるいはギャラルホルン——出版とコロナ、「出版」はどう動いたか?——
「異世界モノ」はなぜ増えたのか

映画文化の変容

ディズニー作品、『白雪姫』『リトル・マーメイド』から見る PC(ポリティカル・コレクトネス)について

2020年代におけるアニメ文化の大転換

音楽受容の変遷

上を向いて歩こう
米津玄師の変遷

変わる音楽、変わらない想いー2020 年代 JPOP の現在地から
K-POPはなぜ世界を制したのか──2020年代とそれ以前の比較から探る成功の理由

ボーカロイドの軌跡

推し活が変えた若者文化と社会

オタクはただの一般人である――ボカロ・アニメ・児童文庫から見るオタク文化の日常化――
演劇という場は、どこへ向かうのか――2020年代の変化と模索
eスポーツは社会に必要なものなのかーメディアの報道と社会受容の変化


政治・経済・ジャーナリズムというのもいつもある題材でございます。


アメリカ国民、政府の多様性への反発
核兵器の進化と現状
25年目の京都議定書―パリ協定への変遷と共に

レジ袋有料化がもたらした影響

 

信頼のショーケース—なぜ街は「無人販売所」であふれているのか

麺世代である私

終わらない経済成長と、その代償:サッカー移籍金高騰の光と影

Jリーグと MLS の比較から見る現代サッカーの商業化

玩具会社の広告宣伝と販売方法の過去と現在

「ウマ娘」が与えた社会的影響による競馬産業及びその周辺産業の躍進について
ウマ娘の人気による引退馬支援の注目度の高まりと、JRAが果たすべき責任について

 

桶川ストーカー殺人事件から学んだこと
今と昔とこれからのジャーナリズム
フェイクニュースとジャーナリズム―正しい情報と「うわさ」の特性をもった情報の混濁―

(内容が推測しにくいタイトルもありますが、近くのタイトルから判断できるでしょう)

 

今年は数が例年より多かったですが、カリキュラムの変化が関連してくる来年度はどうなるか。理屈上は減るはずなのですが。

 

そして作品の題材にもなっていた生成AIをどう活用させればいいのか、模索中です。

https://www.netflix.com/jp/title/81231974
https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-b9acb4dc-2c55-4829-9ecf-37d1f96ff29f 
https://marvel.disney.co.jp/movie/thunderbolts
https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-8d16eb3d-b7e5-4c43-abda-a281be4d284a
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=23995
https://bullet-bullet.com/ 

https://www.sonypictures.jp/he/2326579

 

8月から9月にかけて配信で見たのは上のとおり。

 

一本目は楽しみにしていたコミック&アメリカドラマ&映画のスピンオフ2期。人気シリーズの余裕でいろいろ遊んできていて原作離れがすごい。これきっかけで映画を見た人はびっくりするかもしれません。

1期は学園もののフォーマットに則ってストーリーを進めていましたが、2期はフォーマットを利用しつつ(改革派の新任校長とかありがちではある)、学園の外に出て少しだけロードムービーのフォーマットに乗せている。そうやって視聴者の目を慣らして、3期はおそらく彼女を探してのロードムービーになるのでしょう。と、思わせて全然違う展開かもしれない。

 

このように既にあるフォーマットを利用するというのは大事なことで、三本目のアメコミ原作のVFX映画は、独立愚連隊もののフォーマットを外さずに作られているので見やすい好作になっている。

二本目のピカレスク・ロマン、四本目のスパイサスペンス、七本目の新形態家族ものなど、いろいろ甘いところはあるものの、そのフォーマットを外さないようにしているので、見ていて辛いということはない。

 

それでいうと六本目は革命もののフォーマット、革命に興味のない主人公が巻きこまれる、トリックスター的に活躍するがいったん敗北、敵だったキャラクターたちと共闘、革命に成功したように見えたところからラスボスの登場、徒手空間でラスボスを倒す、という流れはふんでいるものの盛り上がらない。それぞれの展開のつながりが弱いのが原因でしょうか?

 

五本目なんかはテレビシリーズの再編集総集編映画なので、ラブ・ストーリーにしぼってそこにだけ注目するとわかりやすい話です。とはいえ、ついついロボットとか古代文明とかにひっぱられてしまうでしょうが。あらためて「EUREKA」の正統前編なものなのですなあ。祝20周年

既報のとおり、ベランダのアサガオは虫害で葉っぱを失ってしまった訳ですが、プランタが見た目さびしくなったので追加で種を蒔きました。

 

芽、いっぱい出ました。

 

その後、葉を食われた蔓からも葉が出て、ツボミも出来て。

 

花も咲きました。色が華やかです。

 

全体としてはこんな感じです。

 

あと、虫害の前に咲いた花から種も取れてます。

 

さて、リビングのアサガオもかなり育って在来の観葉植物(アボカド)に巻きついたりしております。90度左に回転してますが、ツボミが出来てます。

 

こちらも咲きました。

 

猛暑が続きますが、水やりちゃんとすればアサガオは元気です。

6月から7月にかけての視聴記録。まず、タイトルの通りひさびさ映画館に行ってIMAXしてきた。

 

https://wwws.warnerbros.co.jp/f1-movie/
 

F1公式全面協力ということで、確かに実際のレースでも見られないような映像が豊富で、大画面で見られたのは気持ちよかった。

ストーリーについては、監督が同じということで引き合いに出されていた戦闘機乗り映画よりも、ミッキー・ローク主演のプロレス映画を思い出しました。あれほど主人公が社会不適応で家族関係などで追いこまれたり、破滅的な結末(推測)を迎えるわけではないものの(なにしろジャンルとしては〈風来坊もの〉なので)、命よりも一瞬の燃焼に賭ける者を描きたがるというのは21世紀になっても変わらないのですねえ。

 

 

https://marvel.disney.co.jp/movie/captain-america-bnw
https://www.thunderboltfantasy.com/news/000299.html
https://girls-und-panzer-finale.jp/movie04/
https://ao-buta.com/knapsack/
https://www.disneyplus.com/ja-jp/browse/entity-b2b50b9a-a055-4b31-a609-8ec46f3add98
https://www.netflix.com/jp/title/81498621
https://www.netflix.com/jp/title/81150303
https://godzilla-movie.jp/gxktne/bddvd/index.html

 

配信で見た映画や配信オリジナルドラマはこのとおり。

アメコミ原作の映画だったりドラマだったり、台湾のSFX人形劇の完結編映画だったり、なかなか終わらない女子高生アニメの完結編第四章だったり、テレビシリーズと映画と様々に展開するライトノベル原作のアニメだったり、配信オリジナルの3DCGアニメだったり、グラフィックノベル原作のドラマだったり、アメリカと日本の特撮映画の大物の共演(二作目)だったりしたわけです。

 

最後の映画は、アメリカ作のシリーズの最新作なんだけど、シリーズが進むほどストーリーが緩くなっているのはオリジナルのシリーズを踏襲しているのでしょうか?

シリーズは続くほど緩くなるというのか、お約束に縛られて新鮮味が無くなるというのはやむを得ないことなのでしょう。登場人物(人に限らない)が増えると一人一人顔を出させないとならなくなるという問題がありますね。

 

それでいうとエピローグとはいえ殤不患の正体という刺激を放りこんできたのはすごかったです。結末で複数の貴種流離譚的真実が明らかになったわけですが、それとは一線を画す、しかも事前に仕込んでおいた過去に飛ぶエピソードを活かした展開でほほーっとなりました。

 

夢の王のドラマは、原作がもう残っていないという公式理由でシーズン2までということですが、最終話からするとスピンオフも含めてのシーズン3を作るという予定だったのでしょうね。残念です。

 

さて、明日からはNetflixとDisney+でそれぞれオリジナルドラマの配信が始まるので、そちらを見終わったらまた書きます。

 

今年もベランダとリビングでアサガオを育ててます。

ベランダの方は6月下旬から花が咲き始めてました。

 

しかし、上の方に伸びている蔓の葉が虫食い状になっていて、暑さのせいかと思っていたのですが、原因は本当に虫だったのでした。

 

写真はありませんが、ふと気づくとcaterpillar軍団がうようよと。よけてもまた戻っているので、今朝birdのdaily breadになりそうなところに放り出しておきました。

夕方見た時は姿見えず、しかし今後も監視は怠らないつもりです。

 

これまで咲いた花で種もできているのですが。

 

復活してくれるかどうか。今年は梅雨明けが早く暑さも尋常じゃないので、厳しいかもしれない。

 

リビングのアサガオは例年通り細い蔓を伸ばしてますが、花が咲いたらまた紹介します。

 

 

5月はばたばたして移動も多かったのだが、こちらの第2シーズン・完結編は見終わることができた。

 

おさまるところに話はおさまったのだが、しかし、この、SWシリーズにおける組織への不信感といったら、もう。

今世紀に入ってからの、つまりはルーカス御大がエピソード1から3を作ってからはずっとそうなので、もうこれはどうしようもないのでしょうね。旧共和国で特別理想的な政治が行われていたわけではないし、ジェダイ騎士団は傲慢なエリート集団だった、ということで、まあそれがげんじつてきということなのでしょう。

実際、エピソード4から6みたいに、悪の帝国は権力競争もあるが、正義の反乱軍は一枚岩という描き方はあのリアルな映像には合わないのでしょう。

「アコライト」とか、SWやジェダイに関係ないオリジナルものにしたら結果も違っていて打ち切りにならなかったかもしれないですね。

 

日本の、たとえば「ヤマト」なんかもリメイクすると派閥争いが描かれてしまうし、その点いまさらながら(いや新作で盛りあがっているいまだからこそ、か)最初からジオンでの権力簒奪や親子兄弟間の確執、さらに連邦軍を腐敗した一枚岩ではない組織として描いた「ガンダム」は一味違いますな。

 
 
 

https://disneyplus.disney.co.jp/program/cassian_andor

今はこちらを見ながら書いている。三話ずつ二週続きで配信開始というのは変なペースだけど、ストーリー的なまとまりに従っているのだろうか。全話一挙配信よりは、まあ見やすいでしょうが。
どんどんあの時に近づいているが、詳しくは完結してから書きます。

 

2月中旬以降から4月までに配信で見たものはこんな感じ。

 

https://www.netflix.com/jp/title/81322606
https://www.netflix.com/jp/title/81435684
https://disneyplus.disney.co.jp/program/what_if
https://www.b-ch.com/titles/478/
https://www.thunderboltfantasy.com/season4/
https://info.tv.dmm.com/original/pre-membership/kanako/
https://www.netflix.com/jp/title/81150303
https://www.disneyplus.com/ja-jp/series/daredevil-born-again/6Eu8fmI0MaUk

 

ラテン・アメリカ、マジック・リアリズムの始原的な小説を映画化したもの(あまり魔術的ではなくリアル寄りの作りでした)、ヨーロッパ発のアクション・ゲームのスピンオフアニメーション(最近Blu-rayのCMが流れてる「Cyberpunk」といい、前日譚は主要キャラがはかない運命が待ちがちですね)、アメコミ原作(といってもオリジナル性強い)の短篇連作アニメーション(多元宇宙ものはこのくらい別の話にした方がいいですね)、20世紀末から21世紀初年にかけて販売されたOVA(「ガンダム」新作のために再注目されるとは誰が予想したでしょうか……)、虚淵玄脚本の台湾布袋戯の第4シーズン(「最終章」はまだ配信されないんですかね。連休中は岡山で上映しているようですが)、Twitter発ギャグマンガ原作のドラマ(マンガ的な表現もCG使って違和感なく表現できるんですなあ)、アメコミ原作のドラマ(第2シーズンが今年公開されるも、原作者の関連で打ち切り決定)、そして最後もアメコミ原作のドラマ。

 

最後のは、他のシリーズともからむように作られているのだが、ファン・サービスなのか今後の展開につながるのか、そう考えてしまうこと自体思うツボなのでしょうね。使えるものは全部使う、ただし容赦なく切り捨てもする。

 

時間とお金(というか、マンパワー)を使えば、コンピュータで合成・編集できてしまう時代、逆に一つ目みたいにおそらくCG使わずに作られる作品もあって、面白いものですね。

このポスターみたいなシーンはありません。

今日から前期の授業開始ということで、今年度の担当授業のページを公開した。

一昨年・昨年と同様に、シラバスの内容を転記しただけなのだが、今年は成績評価のメインとなるものについても記載している。

 

最終的にどんな形で出力されたかは、またこちらに書くかもしれません。

 

見ている人がいるのかどうか不明な担当授業ブログも今年で三年目だが、どうも定例化して自分でつまらないので、今年度から一週間の振り返りエントリを書くことにしようと思う。毎週書くかはわかりません。無理をしないことが大切ですよ。

 

それでは、あと六年のカウントダウン、よろしくお願いします。