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 どこにでもいる自分の日々のことを書いてます。
 趣味の写真もあればなにかもあれば、やはり愚痴もあれば、その他いろんなことがあるだなんて当たり前なそんな感じブログです。


 さてさて、前回紹介した本の続編3冊をGW中に買ったので今回はそちらの2作目っを紹介と感想にしようと思います。

愚者のエンドロール (角川文庫)/米澤 穂信

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 今回は前回紹介した「氷菓」の続編である「愚者のエンドロール」です。
 物語自体は前回の「氷菓」の後日のある夏休みの日に古典部が文化祭で出す文集「氷菓」の準備で集まってるところから。昼食時に古典部部長のえるが「試写会に行きましょう!」の言葉が今作の物語の始まりです。
 感想としては今回は主人公の奉太郎が色々と惑わされまくります。最後になってようやっと気付きますが、前作「氷菓」からすると私は少々意外な一面があるもんだなー。と思いました。オチとしては、、、お読みいただければなんとなくわかるかと思います。
 なんせ今回は物語に関わるキャラの中で侮れない「女帝」の異名を持つ入須先輩のご登場ですからね。奉太郎も大変だったな、と思います。



 ここから日常に関してですが、ただいま自宅マンションで補修工事やってます。今は廊下側の補修で更には自宅の階で自室の窓がまさに廊下側。
 朝から機械音がうるさいです・・・orz← 

 そして夕方からバイトです。3連勤ラストだったりです。
 頑張ってきます。


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