さてさて、前回紹介した本の続編3冊をGW中に買ったので今回はそちらの2作目っを紹介と感想にしようと思います。

¥560
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今回は前回紹介した「氷菓」の続編である「愚者のエンドロール」です。
物語自体は前回の「氷菓」の後日のある夏休みの日に古典部が文化祭で出す文集「氷菓」の準備で集まってるところから。昼食時に古典部部長のえるが「試写会に行きましょう!」の言葉が今作の物語の始まりです。
感想としては今回は主人公の奉太郎が色々と惑わされまくります。最後になってようやっと気付きますが、前作「氷菓」からすると私は少々意外な一面があるもんだなー。と思いました。オチとしては、、、お読みいただければなんとなくわかるかと思います。
なんせ今回は物語に関わるキャラの中で侮れない「女帝」の異名を持つ入須先輩のご登場ですからね。奉太郎も大変だったな、と思います。
ここから日常に関してですが、ただいま自宅マンションで補修工事やってます。今は廊下側の補修で更には自宅の階で自室の窓がまさに廊下側。
朝から機械音がうるさいです・・・orz←
そして夕方からバイトです。3連勤ラストだったりです。
頑張ってきます。