先日のとまこまいスケートまつりの最終日(2月2日)に私の高校の同級生(細かく言えば高校の時、所属していたバスケ部のマネージャー)がお子さんと会場に来てくれた。
しかし、その日は私は所用で不在だったが差し入れを持ってきてくれていた。
今は札幌で会社経営をしている同級生。
わざわざ苫小牧に帰省し来てくれた。
感謝だ!
そしてその差し入れはオシャレな包装で何かと期待を膨らませて開けてみると、豆。
しかも5袋も。。。
メッセージ付きで。。。
たしかに差し入れを持ってきていただいた翌日は節分でした。
しかし、私が受け取ったのは2月4日ですでに節分は終わっていました。。。。
惜しい。。。
しかし、ユーモアのある差し入れに感謝である。
持つべきものは友だ。
この同級生は札幌の大通のすぐ横のビルに事務所を構え、多角的に事業展開しているやり手の社長だ。
その活躍に私も刺激をもらう。
そういった意味でも友というか仲間は私にとって大切な存在だ。
S・Yさん、ありがとう![]()
