この間、久しぶりに頭痛に見舞われた。



その時の出来事。↓


あー、頭痛い。


でも、子供にご飯と風呂・・・・あ、私も風呂。

・・ああ、旦那にご飯だ・・・w


頭が痛くて体を動かしたくない・・・・;


歯を食いしばって、子供にご飯をたべさせて風呂へ入れた。

すると、・・・段々、気持ち悪くなってきた・・・;


ご飯は炊けたな。

・・・だめだー!!!!

おかず一品しか作れない・・・・。



もー無理、無理!!!


そこで旦那へメール。

「頭が痛い。一応、ご飯とおかず一品なら用意した。その他は無理!気持ち悪いので横になります。」


よし、寝室に閉じこもろう。


子供は元気一杯だったが、相手が出来ないので一人遊びをしてもらう事にww一緒に寝室へ監禁!(´Д`;)

こういう時、実家が近くにあればなぁ・・・と、思ったね。


そして、夜遅くに旦那帰宅。


一応気を使ってか、寝てて良いから。と、言われた後


「メールさ、最初読んだとき理解出来なかったんだけど、よっぽど頭痛かったんだね。」

と、言われた。




??????


なんで理解出来ないんだよ?!


と、送信したメールを確認


「頭が痛い。一応、ご飯とおかず一品なら用意した。その他は無料!気持ち悪いので横になります」


分かりましたか??wwww


「無理」が「無料」になってたんですね!!!



この文章送ったの自分だけど、無性に腹が立ちましたww

無料・・・・

夕飯有料にしてやろうかな・・・・?と。




そうそう、昨日彼岸花見に行ってきました。



常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~

ちょっとぼんやり。

常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
ついでにぼんやり。

この画像は、裸眼で0.4位かなぁ・・・?wwwwスンマセン。ブレブレで。

しかし、咲き誇っております。すごいでしょ?w(私のカメラテクも、花もwww


常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
これは、近所で。

携帯の画像が一番綺麗ってね・・・www

鮮やかなので、数本でも主張します。





今、満開・・・やはり今年は咲くのが遅れたな。

後何年か咲くのが遅れたら、この赤い花は彼岸の花ではなくなってしまうかも知れない・・・・



自分の名前、検索したことある?ブログネタ:自分の名前、検索したことある? 参加中


あるある。
同姓同名探したよねー。

普通の名前なので、引っかかりました。が、

が、


全て男性でした…。

はは。
やはりな。


私は普通の名前でも、女性にはあまり聞かない名前が付けられているw
自分と同じ名前の女性に出会った事がない。

男性には居るんだけどなぁ…名前だけ読めば完全におっさんだ。

未だに名前は気に入ってないんだけど…w大した意味も無いしw


名は体を表す。
なんて言葉が当てはまらない様に、せめて見た目だけは!ww(もう中身は諦めた;)おっさんにならない様気をつけたい今日この頃(゜∇゜)



「こんにちは~」

「こんにちは~(」゜□゜)」あ!目の上が青いぞ!」


「ばれた?青いの塗っちゃったよ」


「青好きなの?」


「ん~どちらかと言うと紫の方が好きだな~。」


「ばいきんまんだ!」


「Σ(°□°;)しまったー!」


「じゃあ、黒も好き?」


「ん~、白のが好き。」


「顔がしょくぱんまんになっちゃうぞー!」


「えー!じゃあ、食パンになったら毎日焼きたてのパン届けてあげるよ~w」


「…食パンか…いいなぁ。食べたいなー。…早く食パンにならないかなぁ…」

しみじみ呟かれた。

上の会話は、私と四歳の男の子との会話。クリーニング店の後継ぎか!?

パン食べたそうにしていた彼ww残念ながら私が食パンになる日は来ない!

や、来世では食パンかも知れない?w



私が食パン……誰も食わない。
久しぶりに美容院行ったぞ~(^◇^)┛
髪型変われば気分も変わるってねー。
パーマかけてくれたわ!!

悩ましいのは、髪の色を変えるか否か…wん~、どうしようかな。 これから寒くなってくるし、黒でも問題無いよねー。
あー、どうしよ~?
好きにしろって?(笑)悩ませてくれ~(」゜□゜)」

久しぶりに?また実家へ遊びに行ってきた。


私の実家は下町にございまして・・・昔からあるような木造家屋がチョコチョコ残っている。

玄関は引き戸で、曇りガラスがはまってたり。

本当に人が住んでいるの?(失礼w)と、言った家まである。


たまには商店街でも散歩しますかぁ~・・と、下町情緒あふれる商店街を散歩。


そして、どーしても気になるお家もチラ見。

もんじゃ屋さんの隣にある古い家で、おばあさんが一人で暮らしている。


なんで、そんな事知ってるんだって?

・・・それは上がったことがあるからさ。


出会いはかなり怖いものだったなぁ・・・・自分死んでしまうかと思ったくらい・・・www


まだ、二十代前半の頃に出会ったのだ。

実家暮らしをしていたので、仕事帰りにもんじゃの匂いクンクン(卑しいw)しながら帰ろうと商店街の中、自転車を走らせていたら、


「・・・・・すみません」


ん?

聞き違いかと思うくらい小さな声がしたのだ

一旦、自転車を止めて周りをきょろきょろ。

!!!こええええw・・・おばーさんが暗闇の中に居る・・・・


「すみません。」

どうやら、そのおばあさんから声は発せられているようだ。


無視するのもなぁ・・・・気がとがめたので


「何でしょう?」

と、返すと


「あの、布団しいてもらえませんか・・・?」


え?!( ̄□ ̄;)!!聞き違い????確認するか・・・・


「え?!な、何ですか?」


「私ね、足を捻挫しちゃって布団がうまく布けないのよ。布団をしいてくれないかしら?」


・・・・・・おばあさんの見た目は、白髪でワンピースを着ていて腰は少し曲がってる。

年齢を予想するならば、70後半、それかもう米寿迎えちゃったのでは?って、感じの見た目でした。


「え?あの、布団どこにしけば・・・・」


「家に来てしいて欲しいの。お願い、アルバイト料払うから・・・」


「や、お金はいただけません・・・・」


・・・どうしよう・・・・・・罠?w

私は畳の上で死ねないのかしら?www「死」という文字がよぎったが・・・・おばあさんの足元を見ると、片足の甲がパンパンに腫れていた。


Σ・・・これ、むしろ骨折?!


「あの、病院まで送りましょうか?救急やってると思うし。」


「大丈夫。明日、タクシーで行くから。」


・・・・・うーん、粘るなw今日タクシーで行ってくれば良かったのに・・・w

武器になるもの・・・・wかばんを漁るとボールペンが・・・・あとは、自分の体力か。


「わかりました、じゃぁ。ちゃっちゃと敷いちゃいましょう!」


もう、死ぬときはおのずとやってくるだろう!w死んだらそこが私の寿命じゃ!!!wwって気持ちでお返事。


「こっち。。。」


歩くおばあさんは、ヨチヨチ歩き。

歩幅が狭い・・・・足を捻挫か、骨折しているからだろう。

・・とりあえず本当なのね。

なんて思ったりw


「あ、家まで自転車の後ろ乗って行きますか?」


「ここだから、大丈夫。」


近っ!!!

賑やかなもんじゃ屋さんの隣に古いお家。


とりあえず、お邪魔しました。

部屋上がっても、おばあさん以外の人の気配はしなかったので安心!

まだまだ死にそうにないなw私。

中は、畳で台所は木の床。

歩くと、キィキィいいました。w


そして、季節は夏だったのだが部屋は締め切り。

暑すぎる!!!!!!;;


おばあさんの足元を見ると・・・・・


!!!!!!

ストッキングが破けてる!

しかも、ただ破けてるだけじゃなく、足の爪がストッキング破ってる!!!


・・・・ギネス狙ってるのかなぁ・・・・・?

いい感じの伸び具合です。


「あの・・・足の爪・・・・切りましょうか?」

・・・ばっきゃろーーーーーーwww自分から仕事増やしてどーする!!アロエ!!!


「あ、大丈夫。病院で切ってもらうから。」


さいですか。ホ・・・・


さぁさぁ。布団をしいて早いところおさらばするぞ!w


おばあさんには、生活パターンがあって・・・それは当たり前なんだけど、どうもこだわりが有る様だ。


「その畳の目に合わせてしいて。」


あ、でも、ここがずれた。

こっちはどうだろう?


と、布団しきは苦戦・・・・・w

私は汗だく・・・・やっと終わり、さぁ帰ろう!!!と、思ったら


「良かったら、冷蔵庫に水があるから飲んでって。」


「え、や・・・・水ですか?・・・・あの帰らないと。」


「私の水も用意して欲しいの。」


・・・・・

水ご馳走になりました。


冷蔵庫を開けると、飲みかけのペットボトルの水が5,6本。

・・・・私、飲みかけ飲まないといけないの?;

ドキドキしていると、

「新しいの、有るから。」


と、新品頂きました。

どうしようwこのペットボトル空になるまで、ここに居ないといけないのかな・・・・?;


めっちゃグイ飲みしましたwwww

その間に、おばあさんの子供達の写真を見せてもらい・・・・ちょっとだけ昔話に付き合いました。


一応、人の家でご馳走になったし・・・おばーさんの水も空になったので、台所へカップを持って行き

「ご馳走になったので、カップ洗っていきます。」


と、まぁ・・・・一応ね。他にも洗い物が流しに有ったので・・・もう、綺麗にしていこーと・・・www


「洗い終えたコップどこに置けばいいですか?」


「このお盆の上に置いて。」


なるほど。

洗い終えたコップを置こうとすると、

「あ、ここじゃなくて・・・こっちかしら・・・・?」


わーーー、布団の時みたいに、こだわりがあるのかぁーーーーーー

若干、面倒臭くなってきたのでw


「ここに置いていいと思います。」

と、置く。


「ダメ!!こっちよ。」

・・・・

怒られちゃったよw


あと5つもカップあるよーーーー;

「ここ・・・ん~こっち、やっぱりここよねぇ?」


「そうですね!ここですね。おきまーす!」

もう、おっしゃる通りに置きまっせ!!


やっとかえれる~~~~~~~~!!!

帰り際、

「ありがとうね、ありがとうね。またよろしくね!」


え?w

何と答えていいのか分からずw


「はーいw」

と、雰囲気に任せて返事してきちゃいました。


・・・・後日、あのおばーさんがまだ彷徨ってないか確認のため、仕事帰りに近くを通ると

・・・・・・・・・

・・・・・


おいおい・・・・・・彷徨ってるよ。


でも、声はかけられなかった・・・・・(^▽^;)

捕まったあの日、シップを買ってあげたのでそれを使っていてくれれば幸いwwww


おばーちゃんの家はまだ健在でしたよ。

はぁ~なつかしや。

久しぶりに、はっきり覚えている夢を見ました。

夢シリーズ?w


あ、その内容に何年か前に観た映画のシーンが入ってるんだよね。ほぼ、ベース的な・・・

だから、ネタバレ注意ww

でも、映画の題名忘れちゃったんだよね~( ̄ー ̄;はは

そして、私の夢だから・・どこまで本当の内容なのかが不透明w


そんなの気にしないなら読んでくだせぇ(σ・∀・)σ↓




内容は奇術師が主人公の話。


彼はあらゆる奇術を舞台で披露する。でも、一番やりたい奇術は瞬間移動。

そして、当時の瞬間移動のネタは双子。


でも、彼は一人だったのでそれは出来ない。それでも彼は瞬間移動を求め、同じ物を複数増やす研究に没頭し始める。


私は、観客。

そしてここでは物書きなのだww彼の奇術のファンで、彼の半生を追いかけて文章に収めたがっている。


なぜ、瞬間移動にそこまでこだわり続けるのか?

当時は瞬間移動ブーム(笑)だけど、やる奇術師が増えれば増えるほど粗も出てきて、客に見破られやすかった。

そのため、これをより見破りにくく完成度を上げれば一気に自分の名が売れると考えたのだ


彼は、駆け出しの奇術師で早く売れっ子になりたい。

売れっ子になりたい理由は好きな女性が居るから。


その女性は爵位をもった男性に求婚されていて、親は結婚させたがっているのだが、彼女は奇術師の彼に好意を持っている。


彼は焦っていた、研究を完成させねば。

彼女を迎えに行かねば。


今まで貯めていた貯金も底を尽きそうだった。

このままでは、何も成し遂げず志半ばで死に絶えてしまう。



死に物狂いのある日、ついに夢にまで見た物を複数増やす装置が完成した!


彼のお気に入りの帽子を装置の中に入れると二つに増える。


彼は、この装置で自分をもう一人増やして奇術を本物にしようと考えていた。

私は、彼の研究成果を目の当たりにする。

・・・なんと、彼が二人居るではないか!!?

私は、興奮とともに恐れおののく。


「自分と全く同じ思考を共有する人間がもう一人居るなんて・・・気味が悪い。」

私は彼に言う。


しかし彼は、完成した興奮の余韻に浸ってか私の話は一笑に付された。


そして今夜、彼は奇術界の舞台に返り咲いた。

舞台の袖から見ている私の目にも、彼の瞬間移動は完璧だった。

そう、「完璧」だ。

観客からも喝采を浴びる。

彼の顔は自信に満ち、眩かった。


今までは、箱から隣の箱への瞬間移動だったが、観客の目を楽しませるために色々なパフォーマンスを始めるようになる。

ある時は、一瞬で観客席から登場。

そしてまたある時は、水の入った箱に閉じ込められ一瞬で脱出。


私は、水の箱から一瞬で脱出する奇術が好きだった。

鍵をかけた箱に布がかかったと思った瞬間、隣から彼が現れる。

これはすばらしい!


私は彼に会って問うた

「あれは一体、どうやって脱出しているんだい?!」


「それは教えられない。」

即座に冷たくあしらわれる


「頼むよ!絶対口外しない。ここは文章にしない!・・・そうだ!彼女へ求婚したかい?きっとうなずいてくれたんだろうね!その幸せな話題で締めくくりたいよ。」


「・・・していない・・・出来るわけが無い。」


「なぜ・・?」


「私は毎日・・・死と隣りあわせだ。死に怯えている。そんな私が彼女を幸せにしていいはずがない・・・」

彼は呟き、少し震えた。


「ああ、水で溺れるかも?って、ちゃんと助けてくれる合図があるんだろう?君は二人居るんだし。そして売れた!!彼女は待っているぞ?!」

私は陽気に励まし、肩を叩く。


すると、彼は

「・・これを目にしても、俺は彼女を迎えに行ける人間だと言えるか?!」


案内された先には、いくつも水の入った箱がある。

・・・これは水の奇術で使った箱。

なぜ、こんなに・・・・・!?



・・・・・・・・

その箱の中には、「彼」が入っていた。


「おい!脱出していたんじゃないのか?!」

私はうろたえた


「・・いいや。毎日どちらかの俺が水槽に落ち、死に絶える。」


なんと彼は、自分自身を増やし続け殺していたのだ。


「俺は死が怖い。自分がいつ水槽に落とされる側になるのか・・・毎日、毎日毎日・・・怯えている。」

頭をかかえ、しゃがみこんだ。


ふと、水槽へ目を移すと・・・さきほど水槽に落とされた彼が水の中でもがいている。

・・・そして、動かなくなった。


「前に君が言ったね。同じ思考を共有する人間が二人居てよいのか?と。共有とは、なんて恐ろしいのだろう。俺は毎日死んでいる。・・・生きる屍さ。」


もう、彼はこの奇術を止められなくなっていた。

名前が売れ、奇術が売れ、プライドを捨てられず毎日死んでいる・・・・





・・・・と、まぁ私のタイプしているシーンで目覚めた訳ですよ。

一応完結してるよね?

おいしい役回りでしたな!


何なんだろう、この前見た夢も(はっきり覚えてるやつ)死が付いて回った話だったんだよね。

私ってば・・・・wwwホラーなんだから~!!!

うふふふ~チューリップ





なーんで曇り空なんだよぉ~(」゜□゜)」

今日も天体観測したかったのになぁ…。金星に火星は輝きが違うから個別でよく観ていたけど、スピカとか乙女座探すの面倒だから(笑)こう…月と近い位置に来る時にみたいのにぃ~!…面倒臭がるなんて、観測を趣味にしてんじゃねー!って?
やー申し訳ございません。口だけならいくらでも謝罪を致しますwww観測を趣味にさせておいて下さいm(_ _)m

昨日も曇り気味だったけど!晴れ間があったから観測致しました(`∇´ゞははは。いや~、美しいね!言葉はいらないよww

くぅ~今日も観たかった!


常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~

普通って何?


いい年して、この答えが出ない。

人の親になってから特にね。


自分が普通じゃない、ってのは分かってるんだけどねぇ

これは一生の課題になってしまうのかなぁ・・・


何だよ普通って。


ぺっぺっ。・・・失礼w

ピアスあいてる? ブログネタ:ピアスあいてる? 参加中
本文はここから
・・・ピアス空いてる。

短大行ってる時に、友達と空けに行ったかな~。
初め、私は乗り気では無かったのだが、いざ空けよう!!って、事になった時ものすごいテンション上がってwいくつ空けるかで悩んだなぁ~。懐かしい。

結局、左3
    右1
ってな空け具合に。

その後、友達とピアス空けた記念日だ~~~!!と、かこつけて寿司屋ヘ入りwビールで乾杯した記憶がある(笑)そして、寿司の乗った皿でも乾杯・・・www
いやぁ~旨かったなぁ・・・・・バカだったな~w


その友達には1杯で我慢してもらった。
何でか?!

それはね、過去に二十歳になった記念で飲みに行き、終電を逃したんですよ。ま、そこまではよしとしようw

まだそんなにネットカフェが数有った時では無かったか、田舎だったか?wで、周りに無く・・・そして季節はまだ冬。寒い寒い
この一夜をどうやって明かそうが、酔った頭で考えた挙句に出た結論。

警察に一泊。Σ(゚д゚;)
いや、悪いことしたわけじゃないよ。
終電逃したから泊めて下さい。と、頼んだらしい。

中々気さくな警察官だったらしく、(私的には彼女が美人だったからではないか?と、踏んでいるw)毛布貸してもらってストーブに当たっているうちに酔いが醒め・・・・かなり気まずかったとか。本人が(笑

聞いたとき、本当にビックリしたもんだ!!
警察・・・・まぁ、間違ってはいないよね。

成人=警察。
これはネタだよね。


話しは戻り、最近は面倒臭くてピアスしてないんで左は2になった。
耳たぶが薄いのでwほとんど塞がらず、今も残っている。

たまにはしよう・・・




また、箱根へ行ってきました。

この間行ってきたよね?


行ってきたけど、今回は友達と私と子供の三人で!!

しかも、

しかも!!

泊まり~~~~!!!わーい


いやぁ~家事をしなくていいなんて最高だね!!



今回の友人は、ユネッサンへ行こうよ!と、しきりに私を誘っていた友達で・・・(過去の、どっかに書いたと思う。



彼女の誕生日の翌日に箱根へ行きました!偶然だけど。



一応プレゼントを渡しましたさ。


私:「はい。おめでとう!高いものは、これから彼氏とかから貰ってw」


友:「・・・いないんですけど?!(#`ε´#)わざと言った?!」


私:「・・他意はない。ほら!!今治のタオルだよ~!使い心地が違うよ~。」


話しを逸らしつつ、交通手段は車にしたので私が運転。

そして、またこの話題ww


私:「免許取らないの~?」


友:「とらない。」


私:「そ~か~。北海道とか行きたいのになぁ~。」


友:「それは、運転できる人を増やさなくてはキツイよw」


全く取る気がないんだなぁ~と。再確認(笑


ユネッサンは平日行っただけあって、まぁまぁ空いてました。

子連れが目立ったかなぁ?

以前、お盆時期にチラ見した時はプールが芋洗い状態だったのでこれは遊びに来たのではなく、浸かりに来たな。と、思ったものだ。


我が子は初プールだった為?か、分からないが水に浸けるたびに泣く始末w

早かったか・・・・・!


そんなに遊んでもいないのに、3人ともクタクタ・・・・・

早々に宿へ引き上げました(笑


夕飯時、

いいタイミングで子供は熟睡。

・・・・をーい;ご飯を食べてくれ~~


かなり夕飯はボリュームがありました。

写真は無いよw

だって、食べてしまったんだものww


私:「ご飯おかわりするかな~・・」


友:「じゃ、よそってあげるよ~」


私:「さんきゅ~!仲居さんwありがと~!」


友:「おひつの中、綺麗にしたいから全部よそうね~キラキラ


私:「えーー!ちょっとお腹苦しくなってきたから少なめでお願いします」


友:「何を基準にして少なめか分からないんで、てんこ盛りです。」


私:「茶碗を水平にみて、茶碗の淵からご飯が見えない程度によそってください。」



ちょっとした攻防戦。

結局おひつは綺麗になりましたとさ。


翌日はガラスの森美術館と箱根神社へ行きました。




常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
ガラスの森です。

いやぁ~綺麗!キラキラ・・・・女の子はキラキラしたものが好きなのかしら?(笑)自分で書いてて気持ちが悪いなww

・・・私は、カラスだって噂も有ったり無かったり?

紫陽花の時期に来るともっと素敵だと思います。

紫陽花の植わっている所々にガラスで作った紫陽花の花が咲いていたので、満開の時期はさぞ美しいことでしょう。紫陽花ロードが有ったので。


常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
手入れが行き届いてます。

コスモスが咲いていて見ごたえありました。


常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
気持ちよく眠りすぎだろう・・・

通りすがる人々に、気持ちよさそうだなぁ・・・と、言われる始末w


常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
こんな風にガラスが交じってます。

初めて来たのですが、良かった~!


こっちは箱根神社
常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~


この階段を上って行かなければいけないのだ。

我が子を抱えながらの重労働。



常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~


朱色が素敵な神社。

ここへ上がって来たときは、息切れしてましたw

土曜日だったので、人がいっぱい。



常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
こんな龍が描かれてました。

九頭龍かな?



常々迷々~ツネヅネマヨマヨ~
もちろん、ここへ来ました。

先まで行ったら落ちてしまいそうで、人々が群がっている所まで行けませんでした。

箱根は、学生時代に合宿でよく来ていたのですが、観光はほぼ皆無だったので奥が深い!!


帰りに気持ち悪い神社見つけたんだよね・・・・・箱根大天狗山神社だったかな??;

ものすごい浮いているのだわよ・・・空中にじゃないよ?

怖くて潜伏できませんでした。ははは


一泊二日はあっという間でしたね!!

今度は二泊かな?!wwww



次は深大寺へ行こうと思う。

いや、深大寺へ新そばを食べに行こうかどうしようか・・・・その前に行って、新そば情報を得ようかどうしようか・・・(笑

今、とても流行っているそうなので行くのをためらってしまう;


でも、植物園にも入りたい!


・・・もう、行けよ。ってね~


最後まで読んだ人。お疲れ様~w