中国から日本企業が着々と撤退してますね。
これは『円安』の影響で素晴らしいことです。
そもそも連立与党だった公明党が円安政策に強く反対したことで産業空洞化と長期デフレ不況という損失と引き換えに、中国優遇&高齢支持層の物価を少々下げるという国益より党益を狙った流れです。それで失った白物家電、スマホ、太陽電池は二度と戻ってこないので日本にとって円高の期間は取り返しの利かない愚策と思う。少なくとも円安を悪とする政党は国益は二の次という姿勢でもあるので有権者はしっかり金融政策を確認すべきと思う。
さて、ミニロク後の整備です。
先月のショート戦ではプラグの失火がありレース前にプラグ交換したんですが、交換した際にプラグキャップの中から何かが落ちたんです。。。
接点の金属が欠けたのか?と確認したけど健全。
そのまま取り付け快調に吹けたので良しとしました。
家で良く確認したけどやっぱり平気そうなんです。
キャップ内部を見るためにアマゾンでカメラ付き耳かきまで買って確認したけど異常無しに見えます。
ポロっと落ちた異物は何だったのか?
原因が解らないと不安なんですよね。。。
しかも次走らせるのは筑波戦。
エントリー費が82000円ですよ、前の日から駐車場でBBQするし82メンバーは遠くからの遠征となります。
そんなビッグイベントでまた失火したら、、、
コレは責任問題です。
そんな訳で、6000円出して安心を買いました。
82号車の金融政策は正しい筈です。。
以上

