先月のある日、新見からひょいと会いに来てくれた矢田貝さんが、是非新見市の猪風来美術館の縄文... 先月のある日、新見からひょいと会いに来てくれた矢田貝さんが、是非新見市の猪風来美術館の縄文野焼きを見てほしいという事で、昨日ご案内してくれました。16500年前のいわゆる縄文土器を焼く技術を復活させているのは、世界でもここ、猪風来美術館だけだそうな。大きな薪を積み上げつつ、満遍なく周りから焼くのだそうです。土器の模様は大地からうねるように涌き出でるエネルギーなのかな。この土器で作られたお味噌汁がめっちゃ美味しかったです。縄文の時代を想像すると、とてもおおらかな気持ちになります。 Sayaka Moritaさん(@morisayahome)がシェアした投稿 - 2018年Apr月30日am4時22分PDT