タイトルは、こう見えて「死んでたまるか」の同義語なんですよ。
ただ「(何も考えずただダラダラと)生きてたまるか!」って言葉が隠れているだけです。
こう、珍しく記事を書くときに酔っ払った状態ですが、かなり頭は冴えているはずです。
「最近の若い者は…」を枕詞に話を始めるのは、「私は最近の若い者を把握できていません。どうか教えてください。」って言っているようなもんですね。「最近の学生は…」で話を始めるどこかの教員とあまり変わりないですね。
人を見下したように見せて実は逆に自分の無知を曝け出している何とも恥ずかしい現象ですね。誠に残念です。
結局自分を大きく見せようとすると、足までの衣装が足りなくて結局「馬脚を現す」ってことなんですね。せいぜい足りない頭を首にぶら下げて生きていってください。