某コンビニの某店員の話
タイミングは出社中・帰社中、休みの日も出かけた帰りに。用途は昼ご飯・夕ご飯の調達からお菓子とドリンクまで、某コンビニに頼り切りな状態です。いつも同じ店舗に行っているので顔も覚えられてしまっているのですが、そんな中ちょっとお気に入りの外国人男性の店員がいまして、その店員がいるレジに並ぶと新しい商品とかをおすすめしてくれます。レジ横にあるチキンとか唐揚げのホットスナックは私が良く買うのもありまして、「キョウハ、○○チキンアゲタテデスヨ」とか「アタラシイショウヒンハイリマシタ、コレオイシイデス」とか「コレタベタケド、ワタシスキジャナイデス」(笑)とか言われると私の性格上なんか買ってあげたくなってしまうんですね。ちなみに外国人店員のセリフをカタカナで書きましたが、全然日本語お上手な方です!それでもいつもおすすめしてくれることに、とても感心しております。話は戻りますが、そんなこんなでいつも一言はお話ししたりするので、ちょっと仲良くなりまして、店員が棚の陳列している最中でも話しかけてくれますし、私がレジから離れていてもこちらの方を見て笑顔で対応してくれます。(笑)この間は私がいつも夕ご飯を買いに行くことが多いのですが、たまたま別のところで夕ご飯を食べた後だったので、アイスだけ買いに行きました。そんなときもメンチカツをおすすめされて、私から「今日は食べてきたのでまた今度買います~」と言ったところ「オニイサンタベルトオモッテ、トッテオキマシタ」とそんな冗談を交えたやりとりもちらほら。そんなことを思い返して、大変なこともたくさんありますが、仕事も楽しくやらないとなぁと、気さくな外国人店員さんからいい刺激をもらっております。