ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語 -20ページ目

ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語

なんでヒヤシンスの水栽培容器なのか?
そこから産まれる心の成長を伝えます。

今日もいろいろありますが。

変化を愛することを学びましょう
なぜなら
それだけが確かな事だからです。

そして、自分は毎日少しずつ
心の改善をしつづけるという
自覚だけが自分にとっての
唯一の安心感の源です。

今日も言います

可能性の限界をつくらないでください。

できると自分を信じてください
「腐らないでください」

振り向いても何もありませんから
とにかく小さな一歩を出しましょう。

その一歩を歩き出すために
まず、あなたの心の中で
何かを起こさせてみてください。

今日もありがとうございます。

さぁ私ももうちょっと
一歩出しますか!
感情の宝物かー
そんな事言われたら
「気分上々、上機嫌になる」

いいねー
最高ー
できるねー
さすがです
・・・

だれかに「そんなこと」言われたら
いやな気分はしませんよねー
むしろいい気分いいです。

ダメだねー
最悪
できねーなー
いまいち
・・・
どうです?
いまの「気分」嫌な気分じゃないですか

感情なんて今あなたが感じたように
七変化できるんです。

恋愛も近いかなー

男女の仲も

人って(人間)感情の動物です
感情で体調ですら変化させられる。

脳腫瘍の男の子(12歳)は
自分で自分の病気と向き合い
自分で腫瘍を小さくした。

その子は腫瘍を宇宙戦争の敵
としてイメージし戦うのです
自分は戦士です。

すると腫瘍は小さくなるのです。

すべてが必ずこうなるとは限りません

実際は抗がん剤、放射線治療を
併用して腫瘍を小さくします。

手術前に小さくしてから取ることを
目的にしたり、リンパなどに転移したときの
痛みを緩和させる緩和療法にも
使用されます。

でも少年は自分で治癒することが
できたのです。

イメージする力強さ。

負けるか勝つかは他人じゃなく
本当は自分で決めるものかもしれません。

イメージする大切さ。
これからの生き方にも十分対応できます。

数年後の自分を思い描き

イメージする事が大切です



はてさて、気分良く毎日を暮らすこと
できているんだろうか。

そんな事に理由はいらない。

もし、あなたが人生を楽しく前向きに生きていこうとするなら
いつも「笑顔」でいよう。

顔だけでもいい

とにかく「笑顔」だ。

笑い飛ばしてやれ

例えば

雨上がりの狭い道に大きな水たまりが
できていた

あなたなら「どうする?」

♦こんな所にできてもー、歩けないじゃないかと怒る
♦しょうがない遠回りして先をいこう
♦周りを歩いていこう
♦喜んでその中を歩いていこう


大人は最初の3つのどれかにあてはまるのでは!

では、子供達は?

「バチャバチャと水しぶきを上げ、高笑いをし、楽しみ、
汚れ、濡れる」

同じ状態でもこんなに心の持ちようが違う

いったい、なんでだろう。

本当の生き方、本当の人間は実は「子供達が」
持っている

感情の宝物

大人も持っていた昔。

でも、常識だ何だのと訳のわからぬことを
言われ、自分を否定し、自分を責め。

そして、自分の感情が失われていく。

決して慣れてはいけない!
「世知辛い世の中に」

表に出さなくても心の端でもいい
微笑む楽しさ、自分を大切にする自分

知っていますか、誰もあなたのことを見ていません
見ているのは自分だけです。

そんな、自分を大切にしないでどうしますか
自分がいるから他人様がいて、他人が見れる
それからです、他人がいるから自分がいるのでは

見る順番をまちがえないように。
世の中の順番なんていいじゃないですか

あなたが、あなたの生き方をすればそれで良し!