ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語 -19ページ目

ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語

なんでヒヤシンスの水栽培容器なのか?
そこから産まれる心の成長を伝えます。



「エコキュウト」はご存じですか。
私は知識がありませんでした。妻から進められ
検討に入り購入しました。

不思議なことが!

毎朝犬と散歩しますが毎日同じ所を通るのに
なぜか、各家庭の給湯器に目がいってしまい

この家はまだガスか!ここは「お!」

エコキュウト入れてる。

こんな具合に目がどうしても一点に集中してしまうのです。

そんな事ないですか?気に出したらとまらないこと。


一点集中といえば小学校の頃理科の実験で虫眼鏡使って
いたこと思い出しました。
小さい物を拡大して見るための道具です。



眼鏡をご存知ですよね。


虫眼鏡を使えば、小さな字を大きくして見ることができます。
面白いのは、虫眼鏡の光の屈折を利用すれば、応用ができるということ。

たとえば、温かい太陽の光を虫眼鏡で一点に集めると、すごいことができます。

光を集めると高温になり、紙に穴を開けたり、燃やしたりすることもできるのです。

生暖かい日光で、火をつけられるとは、驚きです。

虫眼鏡は、面白い。

こうした虫眼鏡の様子から、人生の生き方を学べます。


自分の力が弱くて、落ち込んでいませんか。

体力、知力、技術力など、たしかに弱々しいのかもしれません。

しかし、弱くても大丈夫です。

力が弱ければ、力の出し方を工夫すればいいのです。

力をそのまま出すのではありません。


一点に集めるのです。

虫眼鏡のように一点に集めることができれば、弱い力でも、大きな力を発揮することができます。

集中する点が小さければ小さいほど、発揮できる力も大きくなります。


本当に小さな一点に集中すれば、世界を覆すほどの力を発揮することもできるでしょう。

「まさか」と思えるような、信じがたい力を発揮できるようになるのです。

自分発見は楽しいですよ。

今日もありがとうございます。


自分の意志でどうにかなることと
自分の意志ではどうにもならないこと

「ある、ある」

今日は休みだかから掃除をしようと
思えば部屋が綺麗になるし

また今度でいやと、思えば
いつまでたっても汚い部屋で
生活するだけで

これは掃除をするかしないかは自分で
決めることができます。

でーもー

人の評判、評価はどうだろう?

自分とは全く関係ないところで
「良し、悪し」が決められていたりする

そんな物は他人の勝手である。

どこかの会社の上司がいっていたなー
昇進など部下にできることはこれくらい
のことしかできないと。その会社から
出れば何もないということ

評価などはさほど気にする物など
ではないんです

とある人は、スパーの商品が時間になると
何%オフとか書いてあるシールを人に
付けているのと同じだよと。

他人の評価は究極左右できないということが
おわかりでしょう。

現代社会では、特に日本!

「人の評価」が非常に気になる傾向が強い

見方を変えれば、他人の評価が絶対
というような間違いに人は陥りやすい
ようにできている。

これを常と思い、考えていると。

「臆病」になりビクビクした人生を
過ごすことになる


他人の評価などは、自分ではどうにもできないものです。

そのことが解りはじめると自分でできることに目を向け
あらたな進む方向性が見えてくるのではないでしょうか。



動きが鈍い!
再起動、ダメ
しょうがない電源を落とした
データーも消えた。

こういうことはよくあること
最近ではパソコンも良くなっている
私が使用している物もそれなりハイスペックな
機種だが、やはり限界なのか?

多くの事をパソコンで処理をしていると
いつの間にかそれに慣れ、多くの事
やらせようとする。

確かにできる、しかし、あまりにも多くの事をしてしまうと
反応が鈍くなり、熱も持つ。

でも、効率を考えて一度再起動をかける、それでも
あまり変わらない。そのままだと残ったデーターが
再度起動して同じ状態をつくろうとまた、同じ状態に
陥る。鈍い!

仕方がない
電源を完全に落とし
数分待つ。

再度電源を入れ元の動きに戻る。


人間よりも遙かにすごい計算力、処理能力
をもったパソコンですら動きが鈍くなり
止まる。

それなら人は数少ないことで疲れるのも
理解ができる。

夜、仕事で疲れ、その後いろいろ考えても
らちがあかず、酒を飲んで気晴らししても
いっこうに変わらない。

もういいやー
寝ちまえ!

数時間後、目が覚める。

朝日が昇るのと同じ時刻
体が軽い、重いは関係なく
床を出て、散歩にでる。

そこには、いつも激しく行き交う自動車はなく
信号がただ静かに変わるだけ

いつもの空気と違う新鮮な空気

深呼吸するとのどが渇いたときに
感じるお水の「うまさ」と同じ
感覚。空気がうまい

電線にいる鳥の声も良く聞こえ
いつもの自分が通る道のことを
忘れさせてくれる。まるで森林の中

ふと我に返れば昨晩のヒートアップしていた
感情は薄れ、新たな感情が芽生える

何だろう。

何かをしなきゃ!

動ける気持ちが湧いてくる


時間を先延ばしにしたような気持ちに
なった昨晩

もういいやー
寝ちまえ!」

かえってそれがいいのかもしれない。

人はパソコンほど精密ではないけれど
心の感情などはパソコンにはない
自分のスーパーコンピューター

いきずまったらその時は一度心の
電源を落とし

再度電源を入れてみると
心の感情も素直に感じはじめるものです

時間を見方につけてみてはいかがでしょうか
新たな発見がそこにはあります。

今日もありがとうございます
そして、爽やかな朝よありがとう!