ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語 -17ページ目

ヒヤシンスの水栽培容器の開発者物語

なんでヒヤシンスの水栽培容器なのか?
そこから産まれる心の成長を伝えます。

時の流れに身を任せ

車を乗っていたらラジオから懐かしい
音楽が流れてきた

ちょうど裏道の田んぼみっちを走っているときだった

所変われどいつも何かを感じているというか
「憂鬱でもなく、悲しくでもなく、うれしくでもなく」
陰と陽が混じり合うような感情で過ごしているとき

ふと、思うことがある

あなたは人に認められたいと努力したり
認められなかったことに悔やんだりして
貴重な「時間」を浪費していませんか。

そんなに「誰かに認めてもらいたいですか」
それはどうしても「必要」なことですか
それとも「欲求」ですか。

人はほめられて「心をなでられたような気分になる」
それだけお世辞は「甘美があり快い」

人から認められてもらいたいがために人生に
「なくてはならい物」なっていたら
それは、誤りです。

もし、認められているうちは良いが
不可欠と思い込んだら、それを得られなければ
気落ちして元気を無くす。

そして「自己崩壊的力」が、わきおこる。

他人の評価を習慣化する事はやめなければいけないと思います。
他人はどれがけあなたのことを「理解し、知っていますか」
無理なことです。

それも他人が一人や二人。

あなたが、自己実現を果たすつもりがあれば

きれいさっぱり排除してください

あなたを認めるのは「あなた」しかいません


聞き慣れた音楽を聴いたときは自分を本気で
生きているときでした。

音楽に乗せられ感情が湧いてきました。

自分と向き合う時間は今本当に必要な事かもしれません

今日もありがとうございます。時


↓こちらをお願いします。

球根植物 ブログランキングへ

「チッン!」いつものようにパンが焼けた
家族は「朝からいい香りだ-」という
生前父が過ごしていた時間を同じように過ごしている
自分に気付く

あなたにも似たようなことはないでしょうか
自分では普通の生活だと思っていても
人「家族も」からすると「いいなー」
と思われる瞬間

いつの間にか短い時間を生きている

本来自分が持って生まれたリズムとでも
言うべきものです

どんなときにあなたは、”充実感”を感じますか?

最近を振り返り自分が「生き生きと」
輝いている日を思い出してください

どんなとき
どんな場所
どんな雰囲気
何をしているときですか

一生懸命勉強しているとき
仕事をばりばりやっているとき
難しい問題にチャレンジしているとき
困っている人をどうすれば助けられるかを考えているとき
音楽、料理、読書、時間を贅沢に使い、いい物を味わっているとき
自然の中でエネルギーをもらっているとき
・・・

小さい頃に味わった感覚「思い出せる範囲で」

”充実感”

そこには「あなたの本来の姿で」リズムを刻んで
生きていることに気づきませんか

自分らしさを思い出すことができるはずです

誰に束縛されるわけでもなく

ただ本当の自分がいる

それを最大限に生かせる環境を自分の周りに
つくることを、これからの目標にして過ごしてみては
いかがでしょうか

極端ですが「どこのトイレ」でも
3分から5分短い時間で十分!
自分の時間を作る
たった短い時間、空間が
あなたの心の書斎に変わります


自分らしさの「リズム」で生きれたら
そこには美しい「ハーモニー」を奏でることが
できます

「上を向いて歩く」

良ければやってみてください。

すべては「あなた」からはじまります。

朝のパンの焼き上がる「香り」
これは一日が始まる最高のプレゼントです


今日もありがとうございます。

成功者は決して口にしない 人生が変わる”人間の設計図”とは?

今では誰でも知っている「イチロウ選手」

イチロー選手はいいます。
「どんなに好きな野球でも、毎日続けていると、
もう疲れた、きょうは嫌だなと思う時ってないですか?
そうなっては、自分の能力って
絶対に発揮できないですよ。
バットが持ちたくて持ちたくてしょうがない。
そういう心境で、僕は試合に臨みたいんです」

そしてこう後を続けた。

「初めてお父さんとキャッチボールした時、
どんな気持ちになりましたか?
またやりたいなと思ったでしょ。
その気持ちなんですよ。
そういう気持ちが自分でしっかりつくれれば、
絶対に技術って向上していくと思いますよ」


まだ、二軍でプレーしていたイチロー選手は、
夕方に練習を終えると、早々に眠りに就いた。
そして皆が寝静まる深夜にこっそり部屋を出ると、
室内練習場で数時間の特打ちをするのを日課としていた。

ところがシーズンが始まり、一軍入りを果たした彼は、
全くと言ってよいほど練習をしなくなってしまったのである。

理由は?

「体が疲れ過ぎるとバットが振れなくなるから」

とのことだった。

イチロー選手はいいます。
「“目標”って高くし過ぎると絶対にダメなんですよね。

必死に頑張っても、その目標に
届かなければどうなりますか?

諦めたり、挫折感を味わうでしょう。

それは、目標の設定ミスなんです。

頑張れば何とか手が届くところに
目標を設定すればずっと諦めないでいられる。


イチロー選手には自分にとっての明確な目標があり、
その日にクリアしなければならない課題がある。

その手応えをしっかりと自分で掴むまで、
時間には関係なくやり続けるという練習のスタイルが他とは違う。

また、基盤として考えるもう一つの要素は、
継続する力、つまりルーティンを
いかに大切にしているかということです。

練習方法は普通の生活にも応用ができそうです。

「イチロー選手は高校生活の3年間、1日にたった10分ですが、
寝る前に必ず素振りをしていました。
その10分の素振りを1年365日、3年間続けました。
これが誰よりもやった練習なのです」

継続は力なりです。

生きていれば辛いこと、嫌なこと一杯あります。
でも、自分のできることを毎日「こつこつ」することで
昨日より今日。
今日より明日。
というように日々進歩が可能です。

人間の設計図

あなたはどんな設計図をお持ちですか。

今日もありがとうございます。