おどってくらす  -11ページ目

衝動

月の宴 ショーの後

満月の月明かりの下 集まって頂いた皆様と踊る

$おどってくらす 

言葉はいらない 音楽が流れ 踊る衝動

そこに 集った人々が 自然と 踊りだす 

弾ける笑顔

おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 

これが 踊り 

この衝動 笑顔の前では ショーはプロローグ

おどってくらす 
おどってくらす 
$おどってくらす 

これがしたかったんです

これが イベントの 本当の主旨

エナジーが 月の庭に 舞う



この時間を 共有してくれた 

演者 スタッフ 草やさん バレリアンさん 

そして お客様

心から 心から 感謝致します



再生










月の力

丁度 一ヶ月前 

おどってくらす 

名月の満月

おどってくらす 
おどってくらす 

満月の引力

おどってくらす 

炎の揺らぎ

おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 

空間の力

馬詰秀夫

「月の庭 草やの宴」 馬詰秀夫

ジャンベの音色が 倍音と残響音と重なり響き渡って

満月まで届くようでした

$おどってくらす 
$おどってくらす 

身体の芯まで響く 優しくて熱いリズム

たくさんの我が儘につき合ってくれて

ありがとう まーちゃん


ENERGY

「月の庭 草やの宴」 ENERGY

ENERGY こと 竹内えり

おどってくらす 
$おどってくらす 

えりちゃんの三点倒立の美しさを見て この作品の基が出来ました

存在自体が内なる情熱

結果の肉体

おどってくらす 
$おどってくらす 

イメージ

イメージしていく

言葉にしていく

本当の自分と繋がって



カタタチサト

「月の庭 草やの宴」カタタチサト

剥き出しの感情を全身で表現する舞は 圧巻

おどってくらす 
おどってくらす 
おどってくらす 

一緒に踊れて 本当に嬉しかった

ありがとう チサトちゃん


mow candle

「月の庭 草やの宴」mow candleさんが

この踊り 脚本の為に制作してくれたキャンドル達

おどってくらす おどってくらす 
おどってくらす 

おどってくらす 


色も 揺らめきも 存在も 情熱も 圧巻でした

mowさん 本当にありがとう!

開演前

満月が 天高くなる前

$おどってくらす 

mow candleさんのキャンドルで

古民家の美しい庭が 虫の音とともに

浮かび上がる

アコウ 阿修羅

「月の庭 草やの宴」

満月の夜

$おどってくらす 

絡み合う アコウ

三位一体の阿修羅


月の庭 草やの宴

一年で一番の満月の今宵

「月の庭 草や宴」

おかげさまで前売完売となりました

心から御礼申し上げます

皆の様々な思いがあります

連日のリハで熱を交わし合う

$おどってくらす 

濃密な夜になりそうです

満ちて 再生

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「月の庭 草や宴」

【満ちる】

1 一定の枠、空間や限界を越えそうになるほどいっぱいになる。あふれる。「熱気に―・ちている」「香りが部屋に―・ちる」
2 ある感情・気持ちなどがいっぱいにゆきわたる。「愛に―・ちた青春」「敵意に―・ちる」
3 整って欠けたところがなくなる。特に、満月になる。「月が―・ちる」⇔欠ける。
4 海面の水位が最も高くなる。満潮になる。「潮が―・ちる」
5 決められた期間・期限に達する。一定の期間が終わる。「任期が―・ちる」「月が―・ちて子供が生まれる」


欲しがり与えたがる剥き出しの欲望 太陽
圧倒的な存在ゆえの苦悩 宇宙
引力に固執する静かなる情熱 月

翻弄される 人


時が満ちる 感情が満ちる 

一年で一番の満月の夜。

あなたは、誰に自分を重ねますか。



<ACT >

mica
カタタチサト
energy

馬詰秀夫(Percussion)

<CANDLE ART>
mow candle

<Make up art>
AYUMI

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<脚本・構成>
mica

<振付>
mica
カタタチサト
energy



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