チャクラの花咲せおばさんのさゆりです(*^_^*)
ゆるゆる瞑想とディクシャの会
5月は都合でお休みさせていただきました<m(__)m>
6月は開催しますよ(*^_^*)
日 時 6月2日 10時15分~11時30分
場 所 芭蕉記念館 2F研修室(和室)
東京都江東区常盤1丁目6−3
会場は ※ 「ゆきことさゆりの会」でお借りしています。
参加費 2000.- (平和の水2,000円相当つき)
特に事前の申込はいりません。当日ふらりとお越しください(^∇^)
★「ゆるゆる瞑想とディクシャの会」を毎月一回、
東京で開催しています。
ディクシャギバーのかた、
ゆるゆる瞑想やディクシャに興味のあるかた、
どなたでも大歓迎です。
★ゆるゆる瞑想やエネルギーワークを、
ご自身の施術やワークに取り入れたい方の
学び合い・交流の場でもあります。
★ディクシャギバーの方々と
気づいたことのシェアをしあいながら、
のんびり ゆるゆる気持ちよい、あったかい会になっています。
★その時々に必要な 癒しのワークが自然発生的に起こってきます。
進化し続けるゆるゆる瞑想を、一緒に楽しみませんか。
ディクシャや ゆるゆる瞑想に興味がある方、
気づきを深めたい方や、
カラダをゆるめたい方、
なんだかスッキリしたい方、
瞑想をしてみたい方が
お気軽に参加できる会です。
<ディクシャとは>
インド式気功法です。
中国の気功は、カラダを元気にするものですが、
ディクシャは、悟りを促すものと言われています。
悟りとは特別なことではなく
「本来の自分」を思い出し還ってゆくことです。
ディクシャを受けると、それをスピードアップすることができます。
また、ディクシャは“癒しのエネルギー”でもあります。
必要なところへ自然に流れて行って癒されてゆきます。
※ワンネスユニバーシティをつくった、インドの聖者
アンマとバガヴァンが、誰でも出来るよう広めました。
※ディクシャギバーとは、ディクシャを送ることができる人のことです。
ディクシャギバーになると、ヒーリング能力が底上げされます。
レイキ、気功などをされている方は更にパワフルになります。
(遠隔でもできます。)
<ゆるゆる瞑想とは>
シャンタンさんが思い出した、縄文時代の瞑想法&ヒーリングです。
食べながら、話しながら、どんなときでもできます。
和の伝統文化(武道、茶道、書道、能、舞など)」の中心である
丹田を、現代の私たちが思い出し、取り戻してゆくためのワークです。
骨盤の中(女性は子宮まわり)には、
使い切れなかった感情などのエネルギーが溜まっています。
それを丹田を回して燃料として使い切ってゆきます。
※縄文時代の人々は、村で焚き火を囲んで、
円形になって瞑想していたそうです。
そうすることで病人は癒され、問題も調和されたそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=pArgtbqYJhY
【平和の水とは】
200万人の平和の祈りと、
ディクシャなどのエネルギー(波動)が込められた水です。
祈りはとても繊細な波動です。
その波動を安定して出し続けられるように、
有機発酵エタノールルを使用しています。
「平和の水」は波動を転写して使います。
転写させたいものにコンコンと軽くたたいてお使い下さい。
カラダの痛いところ、 疲れたところに
コンコンしても気持ち良いですよ~。
使い方は無限大で、生活の中で使うことでその波動が海まで流れゆき、 循環します。
https://ameblo.jp/goennoomusubi/entry-12310365296.html
■主催■
やわらぎゆきこ<http://ameblo.jp/kannonn14/>
小清水小百合<http://ameblo.jp/heartalchemy/>

