訪問ありがとうございます♡
杉谷 真由美と申します。
心理学を学び、自分大嫌いのネガティブ人間からポジティブ人間になりました♡
現在は、ばんちゃんこと阪東朝康さんの
幸福力UP心塾大阪5期生として、
幸福力UPセラピストを目指し勉強中!
幸福力UPセラピストを目指し勉強中!
ストレス社会ではなくHAPPYがあふれる日本を目指して!
ブログで想いを発信していきます♡
初めての方は
自己紹介♡
自己紹介♡こんばんは!
今日も、幸福力UP心塾での学びをお伝えしたいと思います。
昨日の記事
1日300人の自殺者が出ている日本〜私にできること〜の続きです。
1日300人の自殺者が出ている日本〜私にできること〜の続きです。虐待したい親はいない
子どもが虐待やいじめにあった時、その子どもを隔離したり保護します。
そして、虐待する親やいじめっ子といった「攻撃側」の人を「取り締まる」という対処をしています。
果たしてこれは、この問題の根本解決につながるのでしょうか?
そもそも、虐待をする親やいじめっ子は、なぜ、攻撃をする必要があるのでしょうか?
「恐れ」が多い人は、身を守るために、人を攻撃する必要が出てきます。
恐れが多い人とは、自己承認が低く、他人を信じられず、未来を信じることができない人です。
そんな人たちが恐れの塊となってしまい、最終的には攻撃をしたり、犯罪をする必要が出てくるのです。
犯罪者も、虐待をする親も、いじめっ子も、自殺者も、不倫をしてしまう人も、みんな、「恐れ」が多すぎて、それを誰にも分かってもらえなくて、「そうするしかなかった」という状態に陥っているんです
根本的な解決策は、このような恐れが多い人たちへの理解を深め、共感し、信頼し、勇気づけていくことにより、攻撃側の自己信頼・他者信頼・未来信頼を高めていくことなんです!
TOKIOの山口くんも苦しんでいて、解決策が分からなくて、誰かに分かって欲しかったんだと思います。
(個人的に、山口くんのジャニーズ事務所契約解除は寂しいです
)
)私のミッション
人の立場に立って理解を深めるためには、まず、自分が幸せであり、相手を理解する余裕のある人になる必要があります。
恐れの多い人を開放へと導くためには、まず、自分自身が恐れの多い人であっては始まりません。
今の私には、恐れがいくつか存在します。
だからこそ私は、自分の恐れに気づき、一刻も早く恐れを手放し、まずは自分自身が自己肯定感の高い、愛溢れる人♡になることを目指します!
そして
ばんちゃんと一緒に幸せを広げる、幸福伝染描の感染源になりたいと思います!
それが、私にできる、日本をHAPPYにする方法だと思っています。
今日も最後までご覧いただき、ありがとうございました

杉谷 真由美
