訪問ありがとうございます♡
杉谷 真由美と申します。

心理学を学び、自分大嫌いのネガティブ人間からポジティブ人間になりました♡

現在は、ばんちゃんこと阪東朝康さんの
幸福力UP心塾大阪5期生として、
幸福力UPセラピストを目指し勉強中!

ストレス社会ではなくHAPPYがあふれる日本を目指して!
ブログで想いを発信していきます♡
初めての方は右矢印自己紹介♡

こんばんは!
今日も、幸福力UP心塾での学びをお伝えしたいと思います。



虐待したい親はいない

子どもが虐待やいじめにあった時、その子どもを隔離したり保護します。


そして、虐待する親やいじめっ子といった「攻撃側」の人を「取り締まる」という対処をしています。


果たしてこれは、この問題の根本解決につながるのでしょうか?


そもそも、虐待をする親やいじめっ子は、なぜ、攻撃をする必要があるのでしょうか?


「恐れ」が多い人は、身を守るために、人を攻撃する必要が出てきます。


恐れが多い人とは、自己承認が低く、他人を信じられず、未来を信じることができない人です。


そんな人たちが恐れの塊となってしまい、最終的には攻撃をしたり、犯罪をする必要が出てくるのです。


犯罪者も、虐待をする親も、いじめっ子も、自殺者も、不倫をしてしまう人も、みんな、「恐れ」が多すぎて、それを誰にも分かってもらえなくて、「そうするしかなかった」という状態に陥っているんですえーん


根本的な解決策は、このような恐れが多い人たちへの理解を深め、共感し、信頼し、勇気づけていくことにより、攻撃側の自己信頼・他者信頼・未来信頼を高めていくことなんです!


TOKIOの山口くんも苦しんでいて、解決策が分からなくて、誰かに分かって欲しかったんだと思います。

(個人的に、山口くんのジャニーズ事務所契約解除は寂しいですあせる)


私のミッション

人の立場に立って理解を深めるためには、まず、自分が幸せであり、相手を理解する余裕のある人になる必要があります。


恐れの多い人を開放へと導くためには、まず、自分自身が恐れの多い人であっては始まりません。


今の私には、恐れがいくつか存在します。


だからこそ私は、自分の恐れに気づき、一刻も早く恐れを手放し、まずは自分自身が自己肯定感の高い、愛溢れる人♡になることを目指します!


そして

ばんちゃんと一緒に幸せを広げる、幸福伝染描の感染源になりたいと思います!


それが、私にできる、日本をHAPPYにする方法だと思っています。


今日も最後までご覧いただき、ありがとうございましたドキドキ


杉谷 真由美


下矢印私がスタッフとして活動しているスポーツ団体です✨
スポーツを通じて介護・福祉の明るい未来を創る!
一般社団法人 Utori(ゆとり) Sports Community