2004年に拡張型心筋症を発症する。弁置換術、植え込み型両室レーシング機能付き除細動器(CRT-D)の植え込み術を行うも2016年に心不全が悪化し、自己の心臓での生命維持が困難なため植え込み型補助人工心臓を装着する。そんな「森のクマ」の日常を書いた闘病記です。