あなたのブログが読まれない一番の理由
あなたのブログはどれくらい読まれていますか?
これからする話は
毎日のユニークユーザーが1,000ぐらいコンスタントにある人には全く無関係の話です。
毎日アメブロを更新しているのに、アクセス解析が200PVぐらいなら
思った以上に読まれていないと感じられていることでしょう。
~ブログが読まれない4つの理由
◆そもそも存在が知られていない
◆タイトルが魅力的でない
◆あなたに興味が無い
◆読者にとって有用で無い
タイトルが重要というのは、よく聞く話ですが、
相談を頂いてとても多いのが、そもそも知られていない状態のブログです。
例えば、
・ブログを立ち上げて数ヶ月しか経っていない
・アメブロの読者が100人程度
・記事の更新は週に2回程度
こんなブログの人に多い傾向です。
あなたが思うほど、ブログが認知されようがない
というのが適切な言い方かもしれません。
ブログが、読まれているなあと感じられるのは
1日にどれくらいのアクセスがあればそう思えるのでしょうか?
それを考えたら、逆算してそのアクセスを取りに行きましょう。
アメブロなら、自分の望むアクセスを呼ぶことができます。
後は、目指すアクセス数に向かって正しく努力をするだけです。
これからする話は
毎日のユニークユーザーが1,000ぐらいコンスタントにある人には全く無関係の話です。
毎日アメブロを更新しているのに、アクセス解析が200PVぐらいなら
思った以上に読まれていないと感じられていることでしょう。
~ブログが読まれない4つの理由
◆そもそも存在が知られていない
◆タイトルが魅力的でない
◆あなたに興味が無い
◆読者にとって有用で無い
タイトルが重要というのは、よく聞く話ですが、
相談を頂いてとても多いのが、そもそも知られていない状態のブログです。
例えば、
・ブログを立ち上げて数ヶ月しか経っていない
・アメブロの読者が100人程度
・記事の更新は週に2回程度
こんなブログの人に多い傾向です。
あなたが思うほど、ブログが認知されようがない
というのが適切な言い方かもしれません。
ブログが、読まれているなあと感じられるのは
1日にどれくらいのアクセスがあればそう思えるのでしょうか?
それを考えたら、逆算してそのアクセスを取りに行きましょう。
アメブロなら、自分の望むアクセスを呼ぶことができます。
後は、目指すアクセス数に向かって正しく努力をするだけです。
セラピーの料金設定
セラピーには料金設定がありますよね。
いまの料金設定はどのようにして決められましたか?
1.同じセラピーをしている色んな人の相場を見てから相対的に決めた
2.自分が払ってもいいかなぁと思う金額を設定した
3.提供するセラピーに対しての適正価格と判断して決めた
私の知る範囲のセラピストの方たちは、
ほとんどが2で設定をしているように感じます。
特に強く感じるのは
「これ以上もらっては申し訳ない。」
「あまり高過ぎるとお客さんが来てくれない。」
「これ以上の料金では気が引ける」
こんな想いを持っている清貧のセラピストが結構いるなぁという事です。
この考え方には、
セラピストだからこその考え方があるように思えてなりません。
○たくさんの人の役に立ちたい
○より身近な人に受けてもらいたい
○あまり多くを望んではいけないと思っている
これら3つのどれかにご自身が当てはまりませんか?
料金を安く設定する一方で、もっと貰ってもいいのでは
という葛藤を持っているのかなぁと感じることがあります。
そういうセラピストさんには、料金体系を見直すように提案をしています。
それは、なぜなのか。
多くのセラピストの方は気づいていない(無意識)と思いますが、
今の料金では、提供しているセラピスト自身が満足していないのです。
いろんな付加価値を付けているけれど料金はこれだけ、とか
貰ってもいいもんだろうか、という葛藤の中で
料金を見直すところまで踏ん切りがつかなかったのです。
このようなセラピーを展開していると、顧客のためにと言っていた考えが
いつの間にか、してあげているという考えになったりします。
本来のサービスとは、付加価値であり
それについて顧客がどう感じるかであって
自分が感じる要素があってはならないのです。
それだったら、自分が満足できる料金設定をすれば
お客さんに対して真摯に向き合う事ができます。
料金設定にしっくりきていないセラピストの方
忙しすぎて、このままでいいのか迷っているセラピストの方は
セラピーの設定料金を見直してみて下さい。
それでお客さんが来なくなったとしたら、
あなたのセラピー自体には魅力が少ないのかもしれません。
ぜひとも
顧客と自分のどちらもが満足できるところに料金設定をしましょう
あなたのセラピーに不可欠なこと
いまの料金設定はどのようにして決められましたか?
1.同じセラピーをしている色んな人の相場を見てから相対的に決めた
2.自分が払ってもいいかなぁと思う金額を設定した
3.提供するセラピーに対しての適正価格と判断して決めた
私の知る範囲のセラピストの方たちは、
ほとんどが2で設定をしているように感じます。
特に強く感じるのは
「これ以上もらっては申し訳ない。」
「あまり高過ぎるとお客さんが来てくれない。」
「これ以上の料金では気が引ける」
こんな想いを持っている清貧のセラピストが結構いるなぁという事です。
この考え方には、
セラピストだからこその考え方があるように思えてなりません。
○たくさんの人の役に立ちたい
○より身近な人に受けてもらいたい
○あまり多くを望んではいけないと思っている
これら3つのどれかにご自身が当てはまりませんか?
料金を安く設定する一方で、もっと貰ってもいいのでは
という葛藤を持っているのかなぁと感じることがあります。
そういうセラピストさんには、料金体系を見直すように提案をしています。
それは、なぜなのか。
多くのセラピストの方は気づいていない(無意識)と思いますが、
今の料金では、提供しているセラピスト自身が満足していないのです。
いろんな付加価値を付けているけれど料金はこれだけ、とか
貰ってもいいもんだろうか、という葛藤の中で
料金を見直すところまで踏ん切りがつかなかったのです。
このようなセラピーを展開していると、顧客のためにと言っていた考えが
いつの間にか、してあげているという考えになったりします。
本来のサービスとは、付加価値であり
それについて顧客がどう感じるかであって
自分が感じる要素があってはならないのです。
それだったら、自分が満足できる料金設定をすれば
お客さんに対して真摯に向き合う事ができます。
料金設定にしっくりきていないセラピストの方
忙しすぎて、このままでいいのか迷っているセラピストの方は
セラピーの設定料金を見直してみて下さい。
それでお客さんが来なくなったとしたら、
あなたのセラピー自体には魅力が少ないのかもしれません。
ぜひとも
顧客と自分のどちらもが満足できるところに料金設定をしましょう
あなたのセラピーに不可欠なこと
あなたのセラピーに不可欠なこと
お客さんが集まるセラピストには、ある特徴があるのをご存知ですか?
対面型のサービスだと、セラピストだけに限らず当てはまることで、
それを持っている人と持っていない人とでは、安心感が全く違います。
少し考えてみて下さい。
・・・
・・
はい。
それは、自信です。
あなたがボディセラピストだったとしましょう。
初めてきて下さったお客様が
「おすすめのコースは何ですか?」
と聞かれたとします。
ボディセラピストAさん
「最近だと暑くて足がむくんでいる人が多いので、○○コースが喜ばれています!」
ボディセラピストBさん
「そうですね、▲▲コースや■■コースなどはどうでしょう?」
二人のセラピストの違いが分かりますか?
新しいメニューを考えようとする姿勢にも
自信のあるなしが表れやすくなります。
Aさん
○○をしたら、お客さんがもっと喜んでくれるかしら?
Bさん
▲▲をこの料金設定にしても大丈夫かしら?
高いのが良い訳ではありませんが、自信のないセラピストほど、
料金設定が安い傾向にあるように感じます。
自分自身を過信するのはよくありませんが、
自信のない人が接客、施術をするとお客に伝わってしまいます。
お客さんが一度不信感を持ってしまうと、一気に信用が落ちてしまいます。
自信を付けるには経験が必要とも言えますが、
何よりも顧客志向を貫くことが大切です。
一番の自信になるのは、
お客さんが言ってくれる労いの言葉や喜びの言葉ですからね。
対面型のサービスだと、セラピストだけに限らず当てはまることで、
それを持っている人と持っていない人とでは、安心感が全く違います。
少し考えてみて下さい。
・・・
・・
はい。
それは、自信です。
あなたがボディセラピストだったとしましょう。
初めてきて下さったお客様が
「おすすめのコースは何ですか?」
と聞かれたとします。
ボディセラピストAさん
「最近だと暑くて足がむくんでいる人が多いので、○○コースが喜ばれています!」
ボディセラピストBさん
「そうですね、▲▲コースや■■コースなどはどうでしょう?」
二人のセラピストの違いが分かりますか?
新しいメニューを考えようとする姿勢にも
自信のあるなしが表れやすくなります。
Aさん
○○をしたら、お客さんがもっと喜んでくれるかしら?
Bさん
▲▲をこの料金設定にしても大丈夫かしら?
高いのが良い訳ではありませんが、自信のないセラピストほど、
料金設定が安い傾向にあるように感じます。
自分自身を過信するのはよくありませんが、
自信のない人が接客、施術をするとお客に伝わってしまいます。
お客さんが一度不信感を持ってしまうと、一気に信用が落ちてしまいます。
自信を付けるには経験が必要とも言えますが、
何よりも顧客志向を貫くことが大切です。
一番の自信になるのは、
お客さんが言ってくれる労いの言葉や喜びの言葉ですからね。