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自由時間 面白く、愉快なシニアライフ  Jiro@energyのブログ

60歳定年後の生き方の愉しみ
サラリーマン生活を卒業して自由な時間が得られた。
夢は、今まで無理してきた身体を癒し、
他の人も整体やエネルギー療法で健康になってもらうこと。
稼ぐ力もあらゆる面から追求し、貧乏旅行で自然や歴史、人との触れあいを愉しみたい。

書名 努力なし! 70歳から脳が成長する すごいライフスタイル

 

著者 加藤俊徳

 

発行 かや書房

   2023年4月6日 第1刷

 

 

今年、6回目の年男になりますが認知機能が劣ってきたようなので手に取りました

 脳の機能をMRI脳画像から分析している脳内科医が、平易に記したものです

生活習慣で、やらない方がいいことと脳を鍛える方法が指摘されています

 

認知症の手前や物事の整理がつかない人にお勧めの本です

 

以下の項目は、簡単にできそうですが生活習慣化するのには、1〜2年ぐらいかかりそうですが、ワクワクして脳が活性化するのであればやってみようと思います

 

たったこれだけのことをやめるだけで脳は成長する

 1. 「365日、同じルートで通勤したり移動したりすること。もちろん、外に出ないのはもっとよくありません」

2. 「悪い姿勢」

3.  「決まりきった行動」

4. 「物事を嫌々ながら行うこと」

5. 「他人の悪口」

6. 「怒ること」

7. 「喜怒哀楽がないこと」

ほんの少し日常を面倒くさくするだけで脳を鍛えることができる

1. 「左手での歯磨き」

2. 「自分で料理をする」

3. 「小さいことでいいので目標を持つ」

4. 「いろいろなことに挑戦する」

5. 「片付けをする」

6. 「片足立ち、後ろ歩きをする」

7. 「未来の予定表をつくる」

 

目次

 

序章 日常のわずかな工夫で

   あなたの脳は劇的に成長する

 

 ほんの少しのトレーニングで脳は死ぬまで成長する

 脳には大きく分けて8つの違う働きをする脳番地がある

 最初に行うのは苦手な脳番地を鍛えること

 

第1章 デジタル機器と脳

 

 「海馬」は「出来事記憶」を時間軸で記録していく

 電子書籍で得られる情報量は紙の本よりも少ない

 眼球運動を伴わないスマホは脳を過剰に疲れさせる

 同じ脳番地を使い続けないことを意識してスマホを使う

 良い睡眠のためにはメラトニンをしっかりと出す必要がある

 夜寝る前にテレビを見るならニュース番組

 「健康アプリ」はお勧め。記録性もあり、励みにもなる

 「グーグルマップ」でバーチャル旅行をするのもいい

 

第2章 80歳になっても

      脳はすごく成長する

 

 脳の成長は脳画像を撮れば、「枝ぶり」の変化がわかる

 65歳から75歳が脳を老化させないために最も重要

 脳番地をバランスよく鍛えることが健康的な脳を維持する秘訣

 若い時に苦手だったことに挑戦すると海馬が成長する

 脳を使えば使うほど「潜在能力細胞」の働きで伝達速度が上がる

 「チャレンジ精神」は「潜在能力細胞」を動かす引き金

 歳をとっても「他人のため」と考えると動ける

 

第3章 70歳から脳を成長させるために

    直ぐやめた方がいいこと

 

 たったこれだけのことをやめるだけで脳は成長する

 毎日、異なるものを眼からインプットしよう

 「悪い姿勢」は脳の覚醒度を下げてしまう

 歳をとればとるほど、脳に迂回化をさせるようにする

 嫌なことも、楽しむ工夫をしよう

 嫌な人とも楽しく付き合えるように、自分を変える

 「他人の悪口」を言うと自分の脳も働きをとめてしまう

 「怒る」と脳は酸素不足で非効率な状態になる

 「喜怒哀楽」がないのは「「感情系脳番地」、「運動系脳番地」が弱っているから

 

第4章 70歳から脳を成長させるために

    すぐ始めた方がいいこと

 

 ほんの少し日常を面倒くさくするだけで脳を鍛えることができる

 「左手での歯磨き」は右脳を鍛えるだけでなく思考を柔軟にする

 「料理をする」と、脳番地を自然に満遍なく使うことができる

 「目標」は「思考系脳番地」と「記憶系脳番地」を活性化させる

 常に挑戦する心を持つと脳は大いに刺激する

 「締め切り」は「潜在能力細胞」の力を結集させる

 若つくりをして、若い気持ちになると、脳も若返る

 「工夫する片付け」はさまざまな脳番地を鍛えてくれる

 バランス感覚を鍛える行為は、脳に多くの効用をもたらす

 「近い将来の予定表」は海馬の前後を使うことができる

 

第5章 70歳からの脳を成長

    させるための食事・睡眠

 

 睡眠と食費は宇宙の摂理にそって大脳をコントロールする

 ぜひ「積極睡眠」を! 人生が大きく変わります!

 睡眠は7時間半を基本にして前後30分で調整しよう

 横向きの状態で枕を抱いて眠るのがお勧め

 昼間を充実してすごくためには「夜活」が重要

 食事のリズムと三食の目的をよくわかって食べることが必要

 

第6章 苦手な「脳番地」の

      発見とその克服法

 

 これまでの章の実践は基礎的なトレーニング

 まずお勧めしたいのは苦手な脳番地の発見

 「視覚系脳番地」が弱い人は意図したものを見る訓練をする

 遠くにいる人の声を耳を澄ませて聞いてトレーニング

 電車の中で見た人の心理を推測してみる

 買い物をする際に店員に話しかけてみる

 寝る前に、今日行ったことを順に3つ思い出す

 「ノー残業デイ」と「10分間の昼寝」で、体の故障を治す

 コメンテーターの意見とは逆の視点から考える

 習慣的に行っていた行為を一度やめてみる

 「運動池異能番地」は脳の基礎となる番地

 鼻歌を歌いながら歩くのが最も簡単なトレーニング

 

第7章 欲求が脳を成長させる

 

 いま、本書を読んでいるあなたは幸せな人生を過ごしている

 アルバムは「海馬」に刺激を与え、「自己肯定感」を高めてくれる

 仕事をしないとあなたの脳はどんどん衰えていく

 神社仏閣の非日常的空間は脳を大きく活性化させる

 「潜在能力細胞」jを働かせるのはあなたの「欲求」だ

 他人の幸せを考える大志は際限なく脳を成長させる

 

おわりに

 

苦手な「脳番地」

チェックリスト

 

 

真偽のほどは、わかりませんが、

世界を動かす国は、こういうことを考えているのだなと思うこともあります。

日本の貧困化が世界戦略として取り入れられて、

政治家が加担しているとなれば、選挙で変えていかなければ

日本の衰退は避けられないでしょう。

 

消費税で税金の比率は、低所得者層ほど年収に対しての税負担が増えています。

社会保障費の負担率も大きいですね!

高所得者ほど、税金の負担率が消費税導入後下がっているのに気づいていますか?

 

 

以下、ネットより引用

 

初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)は30歳のとき、フランクフルトに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われています。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目からなる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)について述べました。 

 
以下はその要約ですが、その後のロスチャイルドはこの計画を忠実に実行していきました。まさにこの日本で起きていることがそのままここに書かれてあります。彼らの手の内を知って、この世の動きの中に彼らの仕掛けた罠がないかどうか注視してみてください。

 

■25カ条の世界革命行動計画

 

1、人間を支配するには、暴力とテロリズムに訴えると最善の結果が得られる。 権力は力の中に存在している。
 

2、政治権力を奪取するには「リベラリズム」を説くだけで十分である。 そうすれば有権者は1つの思想のために自らの力、特権を手放すことになり、 その放棄された力、特権をかき集めて手中に収めればいい。
 

3、「金の力」はリベラルな支配者の権限を奪取した。 「自由」が「信仰」に置き換えられても、大衆にはどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。 「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせることも可能だ。 そして勝者は必ず「我々の資金」を必要とするだろうから、計画さえ成功すれば、 既存政府が内敵に破壊されようが外敵に破壊されようが、それは重要問題ではない。
 

4、道徳律によって支配を行なう支配者は、自ら攻撃にさらされてその地位を追われかねないので、 熟達した政治家とは言えない。 最終目標に到達するために利用されるありとあらゆる手段を正当化できる。 率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政治に支障をきたすから、 支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。
 

5、我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、 既存秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利であり、 リベラリズムの中で自発的に放棄された権限に対する権利を我々に委ねた人々の主権者となる権利である。
 

6、 我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、 表面化しないよう保たれなければならない。 戦略計画の基本路線から逸れることは「何世紀にも及ぶ営為」を無にする危険性がある。
 

7、群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。 暴徒の力は無目的で、無意味で、論拠を持たないために、いかなる側の提案にも影響される。 独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。
 

8、酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、 諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。 賄賂もペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。
 

9、そうすることで服従と主権を確保できるなら、何がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分達にはある。平和的征服の道を進む我々の国家は、盲従を生じさせる「恐怖」を維持するための目的に適う方策で置き換える権利を有する。
 

10、我々は「自由・平等・博愛」という言葉を大衆に教え込んだ最初の民族である。 今日に至るまで、この言葉は愚かな人々によって繰り返されてきた。 ゴイムは、賢者であると自称する者さえ、難解さゆえにこの言葉を理解できず、 その言葉の意味とその相互関係の対立に気づくことさえない。 これは我々の旗を掲げる軍隊を我々の指示と統制のもとに置く言葉である。 「自由・平等・博愛」のための場など自然界に存在しない。 ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金による貴族社会をつくりあげた。 それは我々の拠りどころ、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。
 

11、自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない和平会議を主導しなければならない。 戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。
 

12、財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、 正規の助言者として政府を陰で操ることを我々から任じられた学識と独創性を備えた人物に すぐ利用され得る候補者を選ばなければならない。 助言者として我々が任じる人物は、全世界の出来事を支配するために、 幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人物にすべきである。
 

13、誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、 自らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。 そして、プールした金を活用し、大衆への情報の出口すべてを支配すべきである。
 

14、状況が悪化し、貧困と恐怖によって大衆が支配されたときには、常に代理人を表舞台に立たせ、 秩序を回復すべきときが来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲となったと解釈されるよう、 ことを進めなければならない。 計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、 我々自身を抑圧された人々の救世主、労働者の擁護者として見せかけることができる。 実際のところ、我々の関心は正反対で…減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。
 

15、我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。 そうすれば、自然発生的貴族社会にかつて与えられた以上に確実な資本の支配力が生じる。 代理人に暴徒を支配させることで、「暴徒」を利用して、行く手を阻むすべての人間を一掃することは可能である。
 

16、フリーメーソンへの潜入については、自分たちの目的はその組織および秘密厳守のフリーメーソンから 提供されるものはすべて利用することである。 ブルー・フリーメーソン内部に自らの大東社を組織して破壊活動を実行しながら、 博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。 大東社に参入するメンバーはすべて、勧誘活動のために、 そしてゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。 全世界を統治する我々の主権者が王座に就く日が来れば、 この同じ手が彼らの行く手を遮る可能性のあるすべてのものを払いのけることだろう。
 

17、代理人は仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。 大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。 約束された事と反対の事は、のちになれば常におこなえる。 「自由」と「解放」という言葉を使えば、ゴイムを煽って愛国心を駆りたて、 神の掟、自然の掟に逆らってでも戦うという気にさせることができる。 我々が支配権を得たら、神の名そのものが生きとし生ける者の辞書から消し去ることになる。
 

18、恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。
 

19、政治・経済・財政の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、 国家的および国際的出来事の背後に潜む“秘密権力”の正体が暴かれるのではないかと心配することなく、 我々の命令を実行できるよう、すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。 秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、 諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶことができないような支配権が確保されなければならない。
 

20、最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、 すなわちゴイムの中でも最も富ある者さえ我々に頼るほど、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。 ここにお集まりの皆さんは、経済通でいらっしゃるから、 こうして協力することの意味をあっさり計算されることと思います。
 

21、ゴイムからその不動産、産業を奪うため、経済的な国家利益および投資に関する限り、 重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。 国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。 つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める組織的煽動運動の普及、 競争者の助成によってそれは実現できる。 賃金の増加で労働者が潤うことが決してないよう状況を管理しなければならない。
 

22、最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、 プロレタリアートの大衆が残ればいい。 ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武装増強が開始されなければならない。
 

23、世界単一政府のメンバーは独裁者によって任命され、 科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。 実質的には万事、数字(カネ?)で解決がつく。
 

24、代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、 社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、 あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。
 

25、国家法および国際法については、いずれも変えるべきではなく、歪曲して最初はその法を覆い隠し、 やがては見えなくさせるような否定的解釈を行なうだけで、 現状のまま利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。 我々の究極の目的は法を調停で置き換えることである。 我々に対してゴイムが武装蜂起するのではないかと、皆さんはお考えになるかもしれませんが、 我々は西ヨーロッパにおいて、どのような強者さえ縮み上がるような恐怖の組織を持っています。 危険に脅かされないうちに、こうした組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。
 

引用は下記サイト

 

 

 

MONEY VOICEの記事です。

 

マイナカードを免許証、健康保険・・・等で常時持ち歩くのは不安でしょうがないと思っています。

紛失してしまうと、セキュリティーが甘いので、個人情報がダダ漏れ状態になると思っています。

 

マイナカードを自主返納できればした方が良いのかもと思っています。

健康保険は、医師側でも設備費が負担になるので廃業するところもあるとか・・・

 

日本の医療が、また機能不全になるかもしれませんね。

 

岸田政権ごと終焉ということも考えられる。

 

セキュリティー不全なまま、強行すれば返上で、政権を終焉することにしましょうか・・・

 

始まったマイナカード自主返納という一揆。制度の盲点をついた効果的な反撃で岸田政権ごと終焉へ=今市太郎