祝日の「お酒の制限」が無くなった
祝日でも、普通の日と同じように
パブやレストランでお酒を楽しめるようになった!
これまでNZでは、
グッドフライデー、
イースターサンデー、
アンザックデーなど
特定の祝日にアルコールを販売(飲食店含む)する場合、
「食事を伴うこと」や「宿泊客であること」といった厳しい条件があった。
しかーーーーし
2026年4月3日から法律が改正されて、
通常の営業時間通りにアルコールを提供・販売できるようになった。
嘘みたいだ!今までなんだったんだ?!!
歴史的だ出来事!!
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もちろんACT党のデービット シーモアも「個人の自由だ!」と大賛成。
だって、バーやクラブは、祝日前夜の深夜0時を過ぎたら クローズよーーー。
祝日前の稼ぎ時なのにね。エイプリルフールに発表されたから?大丈夫か調べちゃったよー。
本当らしい。
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どーせー飲む人は、飲むんだから
これでよし!
かんぱーーーーーい。![]()
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