「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング

「やりたいのに動けない/やりたくないのにやってしまう」を根本解決!潜在意識の「私の一部」を癒し安らぎで満たすクリスタルヒーリング

「やりたいのに動けない!」「やりたくないのにやってしまう!」
これらは葛藤を起こしている潜在意識の一部(パート)を癒すことで根本から変容します。
「潜在意識アプローチ」と「クリスタルヒーリング」で魂レベルの深いヒーリングをご提供します。

 

 

 

 

こんにちは。雨宮です。

 

 

 


だいぶご無沙汰してしまいました。
いかがお過ごしでしたか?




さて、今日はひとつ

大切なご案内をさせていただきます。




大変急ではありますが、
このブログは本日をもちまして
更新を終了させていただくことにしました。




私がこれからやりたいと感じている方向性と、
これまでお届けしてきた当ブログの内容とが
もはやマッチしなくなってしまったことが、

その理由です。




実はここ数か月、アメブロに向き合いながら
なんとも言えないモヤモヤを感じていました。




ヒーリングの活動に戻ってきて
アメブロも再開したばかりだったのですが、
間に少しブランクがあったからでしょうか。




私自身の変化もあり、
これからやりたいことを進めていくうえで
過去の延長線上で続けることに
かなり無理があるなと

感じるようになりました。




正直に言うと、このブログ、
最近すごく重く感じるんです(笑)。




これまで「これを伝えたい」と思って

心を込めて書いてきた記事たちですが、

 

 

 


流れが加速する今の時代のスピードと、
もっとシンプルに軽やかに生きたいという
私自身の感覚とが相まって、
お伝えしたい内容も

ずいぶん変化してきました。




かつてカウンセラーを志した頃に持っていた
「癒す・治す」という感覚は、
かなり前から薄れてきています。




今はむしろ、

 

 

 


「はじめから癒す必要さえなかった、
一人ひとりの内奥(コア)にある

深い安らぎを思い出していただくこと」
 

 

 

 

その活動をメインにしていきたいと

思っています。




それが結果として「深い癒し」に

つながることは、
間違いないのですけれどね。




ふり返れば、
これまでの私を形づくっていた

“古いアイデンティティ”が
もう役目を終えたのだと思います。




そして、自分が変化を受け入れなければ
他者の変化をサポートすることもできません。




いわゆるスピリチュアル的に言うと、
2025年は多くの方々が

これまでの在り方を手放して
脱皮したり、軌道修正したり、
大きく変容していく年なのだそうです。

 

 

 


私もまたその流れの中にいる一人です。

 

 

 


今地球上に生きている私たち皆、

同じ波に揺られながら影響を受ける
生命全体の一要素、

宇宙という身体のひとつの細胞

なのですよね。




今この文章を読んでくださっている

あなたも、もしかしたら大きな変化を

体験されている真っ最中かもしれませんね。

 

 

 

 

どうかそのプロセスとその後に続く変容が

さらに明るく輝く、素晴らしい光で

あなたを内側から満たしてくれますように。

 

 

 

 

っていうか、

ゼッタイそうなりますから!

それは命の祝福ですから!

大丈夫!!

 

 

 

 

私もこれからは、

なんだか少し生まれ変わったような気持ちで
この新しい始まりを楽しもうと思います。




今後の情報発信は、

別の媒体で行う予定です。

 

 

 


準備ができましたら、

この場でもお知らせさせていただきますね。




長らくこのブログにお付き合いいただき、
本当にありがとうございました。




つたない文章をお読みいただけたこと、
とても嬉しく、ありがたく思っています。




大変微力ではありましたが、
読んでくださった方にほんの少しでも
心がホッとする瞬間をお届けできていたら、
こんなに嬉しいことはありません。




これまでのご縁に心からの感謝をこめて。





また新たな場でお会いできる日を、
心より楽しみにしています。




どうもありがとうございました。

 

 

 

ヒーリングコア
雨宮 利枝

 
 
 
こんにちは。雨宮です。
 
 
 
今日はいかがお過ごしですか?
 
 
 
さて。今日は
「言いたいことがあっても言いづらい」
と感じるときはどうするか?
というお話をしたいと思います。
 
 

友人に、同僚に、ママ友に。
感じていることはいろいろあるのに、
言いたいことをハッキリ伝えられない…。
ムリめなことを頼まれてもうまく断れない。
 
 

そんなお悩みはありませんか?
 
 

実は私も、
昔は思うように言葉が出ない人でした。
 
 

言いたいことが言えず、
断りたいことが断れず…。
 
 

そういう、
伝えたいときに出せなかった気持ちを
ひとりで内側に抱えていると
なんだかモヤモヤした気分を
引きづってしまいますよね。
 
 

私はかつてそんな状態で心理学に出会って、
あるコミュニケーションスキルを知って
ちょっとラクになったんです。
 
 

今日はそれをシェアしますね。



それは
「ノンバーバル・コミュニケーション」
 
 

ノンバーバルとは「非・言語」
つまり言葉以外のやりとりの方法です。



私たちは
「言葉」で伝えているつもりでも、
相手はそれ以上に非言語のサインから
多くを感じ取っています。



顔の表情、声のトーン、
間の取り方、姿勢など。



心理学ではこれを
ノンバーバル(非言語)・コミュニケーション
って呼ぶんですね。



安心できる相手とは、
無意識にそのサインが自然に出ています。



緊張していないし、
なにも取り繕わなくていいからですね。



でも、ちょっと言いづらい相手や場面では、
緊張してしまって無表情になったり
逆に、やけにニコニコしてしまったり
抑揚のない声になっていることってありません?



そうなると本当の気持ちが相手に届かず、
相手も「大丈夫そうかな」と
受け取ってしまうことになります。



そこでおすすめなのが、

「言葉でハッキリと
言いづらいときこそ、
表情や声に気持ちを乗せる」


ということ。
 
 
 
言葉で言いづらいなら表情を使って
言葉以上に雄弁に伝えよう
ということですね♪
 
 
 
たとえば…
 


例①:ママ友から急なお願いをされたとき

夕方、子どもを迎えに行った帰りにママ友から
「これから少し子どもを見ててもらえない?」
と頼まれた。
今日は家事も山積みだし、正直しんどい。


ママ友:
「あのさ、ちょっと急用ができちゃって…。
30分くらい子ども見ててもらえない?」
 
あなた:
(眉を下げて少し困った表情をし、
声をやや低めにゆっくり)
「え〜…う~ん…今日はちょっと…」
 
ママ友:
「…あ、じゃあ別の人にお願いしてみるね」
 
 
🍀言葉はやんわりでも、
困っている表情や声のトーンで
「今日は難しい」という気持ちを
自然に伝えます。



例②:上司に追加の仕事を頼まれたとき

すでに締め切りが迫る案件があるのに、
上司から新しい仕事を頼まれた。
断るのは勇気がいる。


上司:
「この資料、今日中にやってもらえる?」
 
あなた:
(目を少し見開き、口を軽くすぼめ、
声を小さめに)

「えっ…今日ですか…?(少し間を置く)」

上司:
「あ、もしかして忙しい?
そっか…それなら少し期限を延ばすか…」


🍀この場合、「今日中は厳しい」という
メッセージを、声のトーン、目の動き、
間の取り方で表しています。

相手はその雰囲気から「負担が大きい」
というあなたの感覚を読み取り、
配慮してくれる可能性が高くなります。



表情によって気持ちを伝えるって
ふだんからやっている人にとっては
「なにを当たり前なことを…」
って思うかもしれませんが。
 
 
 
とはいえ、自分を抑えがちな方は
顔の表情や身体の動きを
意識していないことも多いんですね。
 
 
 
↑のやり方なら、
よほどゴリ押ししてくる
ママ友や上司でなければ
こうした表現からあなたの真意を
汲み取ってくれるはず。

(ゴリ押ししてくる相手には
いずれキッパリ言う必要がありますが、
それは表現スキル以上にマインド面に
かかわるのでまた別の機会に)



私の周囲の人を見ていても思うのは、
コミュニケーションが上手な人って
言葉以上に表情でのやりとりが
とても豊富です。



言葉で伝えにくいときはぜひ
表情や声のトーンを
意識してみてくださいね。
 
 
 
それでは今日はこの辺で。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
 
 
 
 

【P.S.】
それでも「言いたいことが言えない…」
が何度も繰り返されるなら、

心の奥に根付いた“無意識のパターン”が

影響しているかもしれません。

 

パターンは頭で「もうやめたい」と思っても
自動的に反応してしまうもの。

その反応の元になっている潜在意識を
優しく安心感で満たしてあげると、
驚くほどラクに本音が出せるようになりますよ♪

 

ぜひ「パターン解除」セッション
深い安心と伝える喜びを手に入れてください!



 
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こんにちは。雨宮です。
 
 
 
今日はいかがお過ごしですか?
 
 
 
さて、今日は
「自分軸」
についてお話したいと思います。
 
 

「自分軸」という言葉、
最近よく耳にしますよね。
 
 

この言葉が流行っているということは、
「私、他人の意見に流されてるな~」
と感じている人が多い、
ということなのでしょうね。



特に、「自分に自信がもてない…」
と思っているときほど、
声の大きい人や自信満々な人の意見を
「そうなんだ…」とそのまま
受け入れてしまうこともあります。
 
 

実は私も昔はそうでした。
 
 
 
言葉の強い人の意見に流されて、
自分の中にある小さな違和感に
すぐには気づけなかったり
気づいていないふりをしちゃったり…。
 
 
 
今考えると、私もずいぶん
変わったな~と思います。



「流されやすい
自分を変えたい。
 
もっとしっかり
“自分軸”を持ちたい!」
 
 

そう思っているのに、
なぜかいつまでも
「自分軸」が育たない。
 
 
 
あなたはそんなふうに
感じていませんか?
 
 

その理由は、
ほとんどの場合コレに集約されます。


 

自分軸が育たない原因

 
 

それは、あなたがいつでもどんな場面でも
「優しい人であろうとし続けているから」
です。



自分軸を確立するためには、
どんな場面でも「優しい人であろう」
としている姿勢を、
ほんの少し手放すことが大切なのです。



優しい人であろうとする人は、
間違いなく心の温かい人です。
 
 

人に流されやすかったり
強く言えなかったりするのは、
人との摩擦を避けたい、
相手を不快にしたくないという
思いがあるからですよね。
 


でも実は、そのもっと奥には
 
 
 
「優しくしていれば、
攻撃されずにすむ」
 
 
 
という自己防衛の気持ちが
隠れていることもあります。
 
 

そういう方はもしかしたら、
過去にいじめられたり、
誰かが傷つけられるのを見て
つらかった経験があるのかもしれません。
 


そうした経験から
 
 
 
「自分を守る=優しくふるまう」
(相手を刺激しない)
 
 
 
というルールを、
心が覚えてしまったのです。
 
 

その結果、
「やられたら堂々とやり返す」
という別のあり方を学べずにきた人も
多いのです。
 
 
 




たとえば、同僚から
「この資料、今日中にやっておいてくれる?」
と急に頼まれたとします。
 
 

本当は自分の仕事で手一杯で、
かなり残業になりそう。
 
 

それでも
「断ったらイヤな顔されるかな…」
と思って笑顔で「いいよ」と答えてしまう。



その場は波風立ちませんが、
帰り道に疲れ切って
「なんで断れなかったんだろう…」
と自己嫌悪になる。
 
 

これが、優しさ(であり自己防衛)が
自分軸を弱らせてしまう典型的なパターン。
 
 
 
相手と波風立てず、
もちろん傷つけることなく
適切にNOを伝える方法は
たくさんあるんです。
 
 
 
それがいわゆる
コミュニケーション・スキル
ですよね。
 
 
 
でも
 
 
 
「NOと言う→優しくない(と感じる)
→相手を刺激して摩擦が起きるのでは」
 
 
 
と瞬時に反応してしまう人は
そのスキルを磨く機会がないし
その結果自分が折れるしかなくなる。
 
 
 
これではいつまでたっても
自分軸は育ちません。



「自分軸を持つ」って、
自分はどうしたいと感じていて
何が心地いいか、
納得・満足できるかを知り、
それを選ぶことです。
 
 

そこには、
受け入れられないことには
ハッキリとNOと言い、
自分の快適さや尊厳を守ることも
含まれます。



人は必要なときにNOと言える人を尊敬します。
 
 

「この人は自分のために立ち上がれる人」
「自分を大切にしている人」
と感じられるからですね。
 


逆にNOを言えずにYESばかりだと、
相手が利己主義的な人だったら
都合よく扱われてしまいます。
 
 

自分軸を育てるために
「NO」という選択肢を
いつも持っておくことが大切です。
 
 
 
そして(ココ大事!)
あなたにはいつでも
「NO」という権利があるのです。



それをいつも忘れずにいましょう。
 
 
 
「自分のためにNOということ」と
「相手に優しくできないこと」は
全然ちがうことですからね。
 
 

それでは今日はこの辺で。
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
 
 
 
 

【P.S.】

もし「NOと言えない…」という

無意識の反応パターンが
何年も続いているとしたら…。


それはもう

自分一人の意志の力だけでは

変えにくいかもしれません。

そんな時は、心の奥に刻まれた
「自分を守るためのクセ」を
やさしく解きほぐす「パターン解除」
が助けになります。


長年の思考や感情のパターンをゆるめ、
新しい反応を選べるようになると、
自然と自分軸が育っていきます。

人の顔色を見てばかりの自分に疲れたら。
あなたが心から自由に選び、
動けるようになるためのサポートをします。

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あなたのペースで、
自分軸を取り戻す一歩を
一緒に歩んでいきましょう♪



 
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慌ただしく過ぎていく毎日。

 

 


心は疲れているのに

身体は動かし続けなければならない。
 

 

 

そんなことはありませんか?

 

 

心と身体はつながっています。

 

 


どちらかが無理をすると、

あなた全体の調和が崩れてしまいます。



インカローズは、

心と身体の調和を

サポートする石。

 

 


温かいピンク色が、

疲れた心にやさしく寄り添います。

 

 


そして身体の緊張をほぐし、

心と身体の本来のつながりを

思い出させてくれるのです。



もしインカローズをもっていたら

ゆっくり深呼吸をしながら、

手に持ってみてください。

 

 


その波動は今ここにある

心と身体の一体感を

呼吸のリズムに合わせて

ゆっくりと広げてくれます。

 

 

 

インカローズをイメージして

ゆっくりと深呼吸するだけでも

その波動を感じられるでしょう。




忙しい毎日の中でも、

いま心で何を感じているか。

身体が何を求めているか。

 

 

 

それを感じる時間を持つことが
調和への第一歩です。


 

インカローズはそんなあなたを

やさしく包み込みます。

 


 

今週は、この石と一緒に、

心と身体の声に

耳を傾けてみてください。



あなたの中に、

静かなバランスが戻ってくるはずです。

 

 

 

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こんにちは。雨宮です。
 
 
 
先日もAIについてお話しましたが
今日もまた触れてみたいと思います。
 
 
 
最近、なにかとAIに頼る人が
増えましたね。
 
 

たとえば
「どんな仕事が向いてる?」とか、
「この先どう生きればいい?」とか。
 
 

まるで
AIに人生の答えを聞いているようです。

 
 
「AI依存症」という状態の人も
増えてきているのだそうです。
 
 
 
これってたぶん
自分で自分の気持ちや
身体の感覚を感じとることが
苦手だなと感じている人ほど
なりやすいんじゃないかなと思います。
 
 
 
もともと自分が感じていることや
何かモヤモヤした頭の中を
うまく掴みきれないから、
つい何でもAIに訊いてしまう。
 
 
 
そして自分の未来の体験についても
すでに何らかの「答え」があると
思ってしまう。
 
 
 
未来の体験を創っているのは
今ここの自分なのに。
 
 

「AI依存症」なんていう言葉を聞くと、
私も含めて人間ってやっぱり
どこかとても弱いんだなって思います。



「他人軸に流されるのをやめて、
自分軸をちゃんと確立したい!」
 


そう思いながらも
AIの登場で「AI軸」が
優勢になってしまっている人も
いるのかもしれません。
皮肉な話ですが(笑)



もちろん、AIは便利です。
 
 

知識もメチャクチャ豊富で
いろんなアイデアをくれます。
 
 

私も使っていますし、
助けられることも多々あります。



でもね。
 
 

「本当に大切なこと」は、
AIには決められません。
 
 

あまりにも当たり前のことだけど、
あなたの人生は正確なデータだけあれば
割り切れるというものではないし
 
 
 
たとえ理屈が通らないものでも
好きな道、好きなあり方を選ぶ自由が
あなたにはあるからです。



私たちは好きに選んでいい生き方にさえ
「正しい答え」を探しすぎて、
「自分の気持ち」を置き去りにしがちです。



だけど本当に必要なのは
「正しさ」ではなく「納得感」。
 
 

そして、それをすると
上機嫌でいられるような
「心地よさ」や「充実感」です。
 
 

たとえば
あなたが仕事について迷っていて
AとBの選択肢があるとして。
 
 

AIは、それぞれのメリットや
デメリットを教えてくれるでしょう。
 
 

でも
「どちらが心地いいか」
「どちらにワクワクするか」
はあなたの心と身体にしか
分かりませんよね。



だからこそ
他でもない自分と話す時間を
しっかり持つことが大事なのです。



もし今度あなた自身のことについて
何かを選択する場面で
迷うことがあったら。
 
 

そしてついついAIに
訊いてみたくなったら。
 
 

スマホを閉じて、目を閉じて、
深呼吸してみてください。
 
 
 
そして
「私、本当はどうしたい?」
と、自分の心に聞いてみましょう。



はじめはハッキリした答えが
出ないと感じるかもしれません。
 
 
 
それが自然です。
 
 
 
AIのスピード感に慣れてしまうと
イライラするかもしれませんが、
生身の自分の迷いについては
そうすぐには答えが出ない方が
当たり前なのです。
 
 

それでもゆっくり待っていると
だんだんと心と身体の本音を
感じ取れるようになっていきます。



そしてその感じられてくる答えを
あなた自身が信じれば信じるほど、
大切な場面で
「私はこうしたい!」
という気づきや実感を
確信を持って感じられるようになります。
 
 
 
AIに頼るのは知的な活動に見えますが、
使い方によってはあなた自身を感じとる
感覚・感性・感度
鈍らせることになってしまう。
 
 
 
そういう意味で
少しの危険をはらんでいると
私は感じています。
 
 
 
私たちの心と身体は
最新のテクノロジーなんかよりも
はるかにはるかに優れています。
 
 
 
あなた自身のことについては特に。
 
 
 
そのことをもっと頼りにして
信じていいのです。



それでは今日はこの辺で。
 
 
 
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
 
 
 
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