子どもの自己肯定感を下げない子育て@沖縄・東京

子どもの自己肯定感を下げない子育て@沖縄・東京

子どもは高い自己肯定感とともに地球に生まれてくる。子どもの自己肯定感を下げていくのは私たち大人なのかもしれません。

沖縄在住の一悟術ヒーラー 八神詠子です。

子どもは魂の目的を持って地球に生まれてきます。

子どもが魂の目的に気づき、持って生まれた能力を存分に発揮して役割を果たしていくには、高い自己肯定感が必要です。

子どもの自己肯定感を下げない子育て、子どもの自己肯定感をありのままに保つ子育て、一緒に考えませんか。


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娘さんが一悟術の子どもヒーリングを受けているお母さんから、最近の娘さんの変化についてシェアを受けた。




以前なら相当ネガティヴになっていたような出来事に対し、今は「別にいいんじゃない」とさらっと流せるようになってきているとのこと。




またもう一人、ヒーリングを受けてる小学生の女の子は、嫌なことを友達から言われても平気になって、もしネガティヴな気持ちになってもエイって切り替えられるようになったと話してくれた。(なんと、この切り替え方法はやはりヒーリングを受けたお母さんから教わったとのこと!親から子へ、素晴らしい連鎖や〜)




ネガティヴな気持ちを引きずりまくってた私の子ども時代のことを考えると、実に羨ましい限り!




自己肯定感が低いと、感情の切り替えがうまくいかない状態になりやすいように思う。


自己肯定感が低い状態というのは、こころに傷がたくさんある状態とも言える。


人からの言葉がその傷口に触るので、その傷が痛ければ痛いほど、感情が大きく揺れる。




自己肯定感が高い状態は、こころが健康なイメージ。


例え人が嫌味を言ったとしても、その嫌味が刺激するような傷口を持ってないので、感情は特に揺れない。




こころの傷というのは、ざっくり言うと、自分を否定するような情報とエネルギー


自分を否定する情報とは、自分はダメだ、とか、だから愛されないとか、価値がないとか、見捨てられるとか、そんなイメージ。


そんな傷をいっぱい持ってると、そりゃ、自己肯定感は低くなるよね。


傷は胎児期〜成人するまでの間の、こころが柔らかな時に、たくさんついてしまう。




小さいころから、感情を抑えるのではなく、感情を自然に切り替えることが身につくと、


本当に素晴らしいんだ!!!


なんてったって、抑圧した感情の固着化起こりにくい。


このね、固着化した感情エネルギーがめちゃ厄介なわけ!


大人になってから、こいつらを扱おうとすると、時間もエネルギーもめっちゃくう。




固着化した感情エネルギーが少ないと、


感情の流れはさらっとしていて、


感情に振り回される人生ではなくなり、


感情がサポートしてくれる人生になるんだ。




いやさ、私が感情に振り回される人生だったからさ、デメリットが身にしみてるからこそ、熱く語るわけ  笑




一悟術ヒーリングはこころの傷口を癒すツール。


大人にはもちろん、子どもにも有効だよー




※ 沖縄で一悟術ヒーリング体験セッションは随時受付中。


※ 東京では12月14日16日17日に受付中。

詳細はこちら→ https://www.yagamieiko.com/events/event/trial181214


※   こちらは東京で明後日開催

「子どもの自己肯定感を下げない子育て考えようお茶会」@新宿

https://www.yagamieiko.com/events/event/tea181216





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