『どうせ分かり合えない』

 

 

人とはどうせ分かり合えない、という気持ちが出てきた。

 

 

というか、

 

「わかってほしい」

「わかってあげたい」

 

 

っていう気持ちがあればあるほど、実は本質からずれているのではないか、と感じた。

 

 

 

人が分かり合える、というのは幻想だ。

 

 

 

だって、一人一人が全く違う存在だから。

 

 

 

八百万の神というように、人一人一人に全く違う神性が宿っている。

 

 

 

じゃあ、人間関係とは本来どういうものかというと、

 

きっとエネルギーの共鳴を楽しむものじゃないかと思うんだよね。

 

 

 

人一人一人に固有のエネルギーがあり、人と関係することで、響き合い、そこに共鳴が生まれる。

 

 

 

美しい共鳴もあれば、不協和音もある。

 

 

 

でも不協和音は必ずしも悪いものじゃあなくって、不協和音が起こることで、自分の発するエネルギーのずれに気づくこともできる。

 

 

 

人は分かりあわなくていい。

 

 

 

ちょっと寂しい気持ちになるかもだけど、

 

そっちの方が、人と人との、シンプルなエネルギーの共鳴を楽しめるんじゃないかな❣️

 

 

 

きっと、縄文の人たちは、そういうシンプルなエネルギーの共鳴を楽しんでいたんじゃないかなと思ったんだ❗️

 

 

 

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