私ことHead&Tailの配属部署はいわば「何でも課」です。特にそこの主任である私めのところにはそれこそ雑多な用務が舞い込んで来ます。舞い込むというか、実態はトラブルだけ投げ込まれてるような感じですが・・・(トホホ)。

 

加えて最近は「オトナの風紀委員」とも言える「セクハラ・パワハラ相談者」に任命されているので、そう言った相談事もあります(守秘義務の関係で詳しくはお伝え出来ないのですが)。

 

もちろん若い子の恋愛相談などにも、相手が話してくれれば対応します。まあ、恋愛指南などとてもできませんが、じっくり話を聞いてあげることだけはかなり自信があります。

 

帰宅すると姉妹ブログの内容を検証したり(内容が行政書士/宅建士の志望者の方々も対象にしているので間違った説明をしないよう検証しているのですよ。受験、受かって欲しいですからね)、音楽を聴きながらこのブログを更新したり、その後は一杯やってコロンと寝るという感じですかね。

・・・

音楽は、ここ数日間、80年代が何故か心地よいです。それで今回は、エア・サプライの「渚の誓い」相成(あいな)った次第です。“完璧すぎる男性も(女性もですが)絶対愛には勝てない”、なるほどなって思います。

 

エア・サプライ(1983

作詞・作曲 ジム・スタインマン

※どなたか、このビデオの映画、ご存じの方教えて頂けませんか?

 

 

僕には囁き方だってわかる
I know just how to whisper

泣き方だって知っている
And I know just how to cry

答えがどこにあるかも知っている
I know just where to find the answers

嘘のつき方も知っている
And I know just how to lie

にせものを作ることすらできる
I know just how to fake it

計画だって立てられる
And I know just how to scheme

いつ真実と向き合うべきかも分かっている
I know just when to face the truth

夢見る時も知っている
And then I know just when to dream

君に触れるべき場所もわきまえている
And I know just where to touch you

証明すべきが何かも知っている
And I know just what to prove

君を抱き寄せるべき時も知っている
I know when to pull you closer

君を解き放つ時も心得ている
And I know when to let you loose

薄れていく夜にも気付いている
And I know the night is fading

時が駆けてゆくのも分かる
And I know the time's gonna fly

でも、君に伝えるべきことすら、決して伝えられないだろう
And I'm never gonna tell you everything I've gotta tell you

それでも、君には伝えてみなければならない
But I know I've gotta give it a try

僕には富への道が分かる
And I know the roads to riches

名声への道だって分かる
And I know the ways to fame

あらゆるルールとそれを破る方法だって知っている
I know all the rules and then I know how to break 'em

あらゆるゲームも知っている
And I always know the name of the game

それでも僕は君から離れる術を知らない
But I don't know how to leave you

だから僕は絶対君を放さない
And I'll never let you fall

だけど、何故君にはそれができるのか僕には分からない
And I don't know how you do it

ゼロから愛を作り出すなんて
Making love out of nothing at all

何もない、無から
Out of nothing at all, out of nothing at all

何もない、無の状態から
Out of nothing at all, out of nothing at all

何もないところから
Out of nothing at all


 

ゼロから愛を作り出すなんて
Making love out of nothing at all

僕が君に会うたびに、あふれんばかりの陽の光が
Everytime I see you all the rays of the sun are

君のその波打つ髪に降り注ぎ
Streaming through the waves in your hair

空の星はすべて君に狙いをつける
And every star in the sky is taking aim at

まるで君の瞳にスポットライトを浴びせるように
Your eyes like a spotlight

僕の胸はドラムのように高鳴ってからやみ
The beating of my heart is a drum, and it's lost

やがて君みたいなリズムを探し求める
And it's looking for a rhythm like you

君は夜のポケットの暗闇を連れ去って
You can take the darkness at the pit of the night

永遠に燃え輝く灯台へと姿を変える
And turn into a beacon burning endlessly bright

僕はその光へと向かわねばならない。なぜって、僕の知っていることなんて全部
I've gotta follow it 'cause everything I know

つまりその、君のためでなければ、何の価値もないのだから
Well, it's nothing 'til I give it to you



僕にはランナーを転倒させることもできる
I can make the runner stumble

最後にブロックしてやることだってできる
I can make the final block

ホイッスルと同時にあらゆるタックルだってできる
I can make every tackle at the sound of the whistle

スタジアムじゅうを揺さぶることだってできる
I can make all the stadiums rock

今宵を永遠に変えることだってできる
I can make tonight forever

逆に、夜明けまでに消し去ることさえできる
Or I can make it disappear by the dawn

これまでの約束をすべて君に約束することだってできる
I can make you every promise that has ever been made

そして、君の不安のすべてを取り除けると思う
And I can make all your demons be gone

でも君がいてくれなければできっこない
But I'm never gonna make it without you

僕が這いつくばっているところなんて、本当に見たいかい?
Do you really want to see me crawl

でも、僕には君のようにはできない
And I'm never gonna make it like you do

ゼロから愛を作り出すなんて
Making love out of nothing at all

何もない、無から
Out of nothing at all, out of nothing at all

何もない、無の状態から
Out of nothing at all, out of nothing at all

何もないところから
Out of nothing at all

いわば「社内駆け込み課」のHead&Tail(主任)
“まあ一杯どう?お化粧台無しだよ。何も元ラガーマンの営業だけが男じゃねえべぇ“みたいな相談にも親身になって乗っている次第です。

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ヘッドライトとテールライトHead&Tail2

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東日本大震災義援金

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