「子供だけに熱中し過ぎないで他の趣味もしたら」みたいなことを言われた。びっくり。
とりあえず「子供が親の相手をしてくれるのは今だけ」と言っておいた。「体力もない」とも。
自分ではなんだかイマイチ子供を溺愛できてないなあと思っていたので、子供が笑顔でいるように努力してるんだけど。実は細々と続いてる趣味もあるし。でもはたから見れば、子供のことばかりに見えるのねえ。
確かに毎日子供のことを考えてる。第一はお弁当のメニュー(笑)。
狭いスペースを埋めるのも意外と難しく、ご飯・野菜・タンパク質て考えてもあんまり代わり映えしない。オシャレにパスタとか(メインでもサラダでも)入れたことないんだけど。生野菜食べないと思うから彩りに使えないし。やっぱり緑の野菜食べさすならハンバーグが便利よね、ふふふ。
まあそれはさておき。
どこにいても子供がいたら目も離せないし、話しかけてばかり。
片付けもなかなかできないし、休みに母が一人で出かけたいと思ったらいろいろ考えなきゃいけないし。
まだ時間的にシビアな生活してないから、子供のダラダラにも付き合えるだけで。
正直”うちの子かわいい!”が足りない気がしていつも不安。
「○○ちゃんは世界で一番かわいいね!」と親が言うのは、本気で思ってるんじゃなくて子供の為に言ってあげてるんじゃないの?それとも”見た目じゃなくて心よ心”と言うのが省略されてるんだろうか。