皆さま、こんにちは。
本日はなぜハーブボールセラピスト協会が和草【日本のハーブ】にこだわるのかという事をご紹介致します🌿
そもそもハーブボールはアジアで作られて、日本で見かけるハーブボールもタイハーブ(輸入)が主流でした。
しかし私達日本人にとって、生まれ育った土地の野草・薬草(和草ハーブ)が一番心身に効果があり、リラックス出来ると言われています。
日本人は日本のものを。
身土不二の考え方をベースにしたハーブボールを作りたい。
どんなに効果が高くて香りが良いタイハーブであっても、なかなか入手が難しく、私達日本人には馴染みがないハーブが多いです。
日本にも昔から伝統的に使われてきた薬草や、親しまれてきた使い方があります。
その知恵をハーブボールに活かし、 日本独自のハーブボール=「和草ハーブボール®」を作りたいという思いを形にしたものが、現在ワロマハーブで販売している【愛】【結】【恵】【凛】4種の和草ハーブボール®︎です。
さらに、地元の和草ハーブを利用することで、地域活性・町おこしにもなります。
現在一つ一つ思いを込めて日本各地の生産者さんが育てた、自然の恵み=植物達のパワーを活用させて頂いております。
コロナ疲れの方やストレスを抱えてる方々への心と体のケアを和草ハーブボール®︎でおこないませんか?
お問い合わせはinfo@hbta.jpまで。
お待ちしております。

