重要記事です!
今年のテーマは現実を観ること!
夢見る夢子はもう終わり
現実を観て行動するということ。
さて
日本政府の予算について!
冷静に観てみましょう。
今までは私たち日本人は
見ることをしていました
しかし
観ていませんでした
観るというのは 易経典では
当たり前のことで
見る🟰みたいものだけを見ている状況
観る🟰調べて観る本当に知らなくてはいけないことを観ることです。
観点 観察 観光 など
あえて自ら調べたり探すこと👀
これこそ!今の東洋人に必要
確実な情報を観る上での
準備しておくことをブログにします。
過去最大の予算=過去最大の危機感
122兆円という数字は、
日本政府が「ベネズエラ情勢による物価高」と「台湾有事への備え」を
同時に行わなければならないという、待ったなしの状況を証明していました。
ここから書くことは半年から一年かけて スローな順番での準備で
OKです!
みんなが殺到することはマイナスになります。
ゆっくり準備しておきましょう。
日本の場合は防災用品と重なるところもありますね。
地震でも能登半島地震のように
地方過疎地域では2年経過しても
国の支援は回らないことが今後考えられます。
都心でも物流が止まることも意識して
最低1ヶ月分の備蓄を!
1. 【最優先】エネルギー・インフラ関連
電気・ガス代の高騰や、万が一の供給不安定に備えます。
• カセットコンロ&ボンベ: 最低15〜20本(1日1本消費計算で2〜3週間分)。冬場の調理や暖房代わりにも。
• ポータブル電源&ソーラーパネル: スマホ充電だけでなく、電気毛布や調理家電を動かせる大容量タイプが理想。
• 灯油ストーブ(電源不要タイプ): 電気が止まっても暖が取れる。
• ガソリンの満タン習慣: 常に半分になったら満タンにする。有事のパニック買いによる行列を避けるため。
2. 【食料品】輸入停滞を見越したストック
日本の食料自給率は低いため、台湾海峡が緊張すると真っ先に価格が跳ね上がるものを優先します。
• 主食類: 米(真空パックや低温貯蔵)、パスタ、うどん、シリアル。
• 油脂・調味料: 食用油、マヨネーズ(原料の多くが輸入)。塩、砂糖、醤油など賞味期限が長いもの。
• タンパク質源: 魚・肉の缶詰、レトルト食品、大豆製品(乾燥大豆や高野豆腐)。
• 野菜・ビタミン: 野菜ジュース、乾燥野菜、ビタミン剤(生鮮品不足時の健康維持)。
3. 【日用品】半導体・物流リスク対策
台湾情勢が悪化すると、精密機器や特定の化学製品(中国・台湾に依存するもの)が入手困難になります。
• 衛生用品: トイレットペーパー、ティッシュ、おむつ、生理用品(過去のパニックで真っ先に消えたもの)。
• 常備薬: 解熱鎮痛剤、整腸剤、持病の薬(予備を多めに処方してもらう)。
• 乾電池・充電池: 意外と忘れがちですが、備品として多めに。
4. 【番外編】「心の備蓄」とスキル
• 現金(小銭含む)
10,000円札は使えません
カードもつかえません!
通信障害や停電でキャッシュレス決済が使えない事態を想定。
• オフラインマップ・ラジオ: ネットが遮断された際の情報収集手段。
• 本・アナログゲーム: 娯楽が制限される長期の待機時間をしのぐため。

















