9月9日
皆既月食と9月9日重用の節句が重なった
人生のターニングポイントの日です
私はしんどい
身体がだるい
こんな日に
食べると心と体がととのう東洋医学レシピをご紹介します
🟢 菊花茶ゼリー
(はちみつ入り)
🟢 黒豆とナツメの甘煮
ポイント
・黒豆は「腎を補い、心を落ち着ける」食材。
ナツメは「血を養い、不安を和らげる」作用があり、気分が沈みがちな時に最適。
・菊花茶ゼリーは「熱を冷まし、気分を鎮める」作用があり、重陽の節句にもぴったりの薬膳デザート。
🔶レシピです
⇩
🔴菊花茶ゼリー
(はちみつ入り)
材料(2~3人分)
菊花茶(乾燥花)......大さじ2
オンディーヌアクアスシリカ水素水...300ml
はちみつ.....大さじ2
ゼラチン.....5g(粉タイプ)
作り方
鍋で水を沸かし、菊花茶を入れて3〜4分
煮出す。
茶葉を取り除き、はちみつを加えてよく混 ぜる。
ゼラチンを溶かし入れ、粗熱をとる。
グラスや器に流し入れ、冷蔵庫で冷やし固める。
4上に菊花の花びらを浮かべると華やか。
降りてきた直感をメモしておこう
それは あなたから天からのお知らせだから
連絡をしていなかった人に連絡してみよう
自分の出したエネルギーが返ってくる日
いろんな気づきがあり 心が重くなる日
● 皆既月食がもたらすスピリチュアル的な心の変化
🔶隠されていた感情が浮かび上がる
・月は「潜在意識・感情・心の奥」を象徴。
・皆既月食ではその月が完全に影に隠れるため、心の奥にしまっていた本音や不安、未解決の思いが表面化しやすくなります。
→突然「なぜか落ち込む」「昔のことを思い出す」などが起こりやすい。
🔶手放しと浄化のエネルギー
・皆既月食は「満月+リセット」のパワー。
・満月は収穫・完了を意味し、月食は「さらに強力な終わりと再出発」。
⑦執着、人間関係、古い価値観など「もう不要なもの」を手放すきっかけになります。
皆既月食は、
・感情が揺さぶられ
・手放しが促され
・自分の影を見つめ
・ご縁が整理され
・新しい道へと押し出される
そんな魂のデトックスと再生の時
「影」が心を覆うことで、自分の中の「光と影」を直視せざるを得なくなる。
⭕️自分の弱さ・恐れ・嫉妬・怒りなどを受け入れたとき、逆に強さへと変わる。
→ 自己受容が深まり、魂の成長を促す時期。
⭕️人間関係やご縁の変化
・月食の時期は「隠れていたものが明らかになる」ため、人間関係の中でも本音が表に出やすい。
⭕️縁が切れる人もいれば、新しい出会いが生まれることも。
→ ご縁の入れ替わり・魂の選別が起きやすい
いろんなものを背負わされてきた人は
しんどい日ですね
今後の人間関係を見直そう
魂ファミリーを育んでいきましょうね















