880円の中華ランチ | 広島で乳がん治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二のブログ

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。

 

 並木通りを歩いていると、ビルに「中国料理 膳坊 並木通り店」(三川町)の看板が目に入りました。エレベーターで4階にあがると、ドアが開くとそこは店内でした。

 日替わりランチの中で、私は「叉焼麺」(880円)を選びました。メインを選んだあとは、ビュッフェスタイルでザーサイとかライス、スープなどを選びました。

 麺は細麺で、これが中華の麺かと思いました。出汁も濃厚でした。

 次回は麻婆豆腐にしようと思いました。特筆すべきは、これらが880円だということです。

 私をもてなしてくれた女性は、きれいな方でいたるところに写真がありました。もともとの店は大手町4丁目にあり、これで2軒目になったそうです。

 勘定を終えてエレベーターに乗ると、一人のご婦人に「どうでした」と尋ねられました。私は思わず、「安かったです」と答えました。

 それが感想かもしれません。

  

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。