広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。
50代半ばのその方は、6年前から定期的にひがき乳腺クリニックで検診を受けられています。その方が帰り際に、笑いながら言われました。
「ケンケンは先生のキャラクターですか?」
そうですと、お答えすると
「よく似ていますね」
「先生の名前は何ですか?」
健二です。
「それでケンケンですか」
ケンケンは犬に見えます? それとも熊ですか?
「犬です」
それもあってケンケンなのです。
それにしても、6年も通われていて、今頃お気づきになるとは・・・。
ちなみに、ケンケンはホームページを作成してくださった小林さんの力作です。
これからもケンケンをよろしくお願いいたします。
広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。


