令和2年最後のランチは・・・ | 広島で乳がん治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二のブログ

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。

 

 12月29日、私は昼前までひがき乳腺クリニックにいました。それから、おそらくその年最後になるかもしれないランチを食べに外に出ました。

 私は、三川町から大手町までぶらぶらすることにしました。すると、予想以上にお店が休業していました。

 しかし、私はいつもお世話になっているサニクリーンの女性や広島市医師会検査センターの男性に会いました。そうです。

 まだ仕事をされている方々もおられたのです。私は、大手町1丁目まで来て「三ツ星屋台」に入ることに決めました。

 そのお店には2か月前にお邪魔して、「海鮮ミックスフライ定食」(税込:880円)をいただきましたが、その時と比べると店内のコロナ対策のシールドが強化されていました。私は、(お子様ではなく)「大人様ランチ!トルコ風ランチ」(税込:1200円)を注文しました。

トルコライスとは、もともとは、豚カツ、ピラフ、スパゲティが一つの皿にのっていることを基本とするようですが、私の目の前にはピラフの代わりにオムライスが並びました。

 私は、豚カツののったオムライスにナポリタンを食べ終わったあと、二人分を食べ終わったような気がしました。大きな腹を抱えてお店を出た私は、テレビ番組の主役のように「さすがに食いすぎた。でも全部ちゃんと美味かった・・・」とつぶやきました。 

  

広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。