広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。
ひがき乳腺クリニックのある本通ヒルズの裏口から出ると、そこは裏袋です。クリニックが休診だった正午前、そこを歩いていると「グリーンカレー」の旗が目につきました。
「火場忠」はいわゆる立呑み居酒屋です。私は、これで2回目となる訪問をすることにしました。
すると、大将に「12時からだよ」と言われました。そこで、私はしばらく時間をつぶして出直すことにしました。
店内は立ち飲みのカウンターたけで、換気も良好でした。私は、「グリーンカレー」(税込:800円)を注文しました。
待つこと10分、ワンプレートでカレーは登場しました。カレーはスパイシーでしたが甘味も十分にありました。
大将によると、食べやすくするためにココナッツミルクを増量しているそうです。私はグリーンカレーはチキンが定番と思っていましたが、エビにもよく合うと思いました。
その他、居酒屋らしいもの、らしからぬもの、がプレートに乗っていて結構楽しめました。大将によると、水から土曜日までしかランチはしていないとのこと。
14時が終了なので、私の時間帯に合わないことが多かったのでしょう。大将に、「(職場が)すぐ近くなのでまた来ます」と言った以上は、約束を守りたいと思います。
広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。






