こんにちは、はやとです。

 

今回は、ポイントサイトを使ってお小遣いをゲットしようについて書いていきます。

 

ポイントサイトは、たくさんあります

例えば、モッピー、げん玉、colleeなど

 

中でもおすすめなのが、ハピタス

実際に自分はポイントサイトでクレジットカードを作って3万円ぐらい貰えました。

サイトはこちらハピタス

 

なぜポイントサイトを利用するとお金がもらえるのか?疑問がある人もいると思うので詳しく書いていきます。

 

まずポイントサイトっていうのは、サービスや物を使って欲しい企業が、ポイントサイトを通じて利用してくれた人に、お礼としてお金をくれるお得なサイトです。

 

例えば、クレジットカード会社は、利用者が増えれば増えるほど儲かる産業の一つです。

なので、利用者を増やすために最初に多少のお金をかけても、使ってくれれば利益になります。

利用者は、カードを作ったらお金がもらえて 企業は、カードを使ってくれると利益が出るのでお互いWIN-WINです。

 

ハピタスを使うのにたいして時間はかからない

早くて5分ぐらい

 

隙間時間にもできるし

何より肉体労働をしなくて済む

 

アルバイトで稼ぐなら時給950円とするなら、約32時間労働しないと三万円にならない

丸一日と半日使ってやっと3万と考えると

めちゃくちゃ大変ですよ

 

ポイントサイトを使えば、5分ぐらいでお金がもらえるし

余った時間は好きなように使えるので本当にオススメです。

 

時間は有限ですからね

 

自分は、ハピタスで稼いだお金でスカイダイビングに行きました!

 

追伸

動画で解説してみたのでぜひみてください!

 

 

こんにちは、はやとです。

 

昔自分は、自分で目標を決めて達成できた試しがなかったんです。

 

学生時代に、自分は体が細いので体を大きくして男らしい肉体になりたい

そう思って

何も考えずに腕立てとスクワットをやれば大きくなると考え

 

毎日

腕立て100回

スクワット100回

に挑戦しました。

 

最初の2、3日は、やる気に満ち溢れていたんで

「辛いけど、これぐらい平気だわ」

で乗り越えていたんですが、

 

1週間経つと、目標を達することよりやることが苦痛になってしまって

「どうせ疲れるし、だるいから今日は休もう」って言い訳してサボり始め

 

次の日も、「今日は、宿題もあるし時間ないからやめよう」ってサボり

 

そうやって先延ばし先延ばしが続いて

気づけば筋トレを全くやらなくなりやることが億劫

 

せっかく目標を立てたのに出来なかった自分に対して

「なんで決めた事が出来ないんだ、、自分は、無能だクズだ」

って責めていた。

期末試験や受験などでも同じようなことに陥って自己否定の繰り返しから

自分は、何やってもうまくいかないと思っていました。

 

とまぁ目標に達成できず自己否定感に悩まされるまま

大人になりました。

 

しかし今では、自分で決めた事が実現できるようになりました。

おかげで、自己否定をする事がなくなり

自信もつきました。

 

なぜ目標を実現する事が出来たのか?

それは、目標設定する上で大事な事に気づいたからです。

 

目標を設定する上で、一番大事なのは自分の現状を分析する事

当たり前だろって思ってしまうかもしれませんが、意外と忘れやすい。

 

例えば、AさんとBさんが月に30万稼ぐことを目標としているとします。

 

Aさんは、プログラミングが出来る

Bさんは、何もスキルがない

 

お互いやれる事が違います

 

Aさんは、スキルを使って人に教えたりプログラムを売る

Bさんなら、まず稼ぐために、スキルを身につけること

 

二人とも同じ目標ですが、やるべき事が違いますよね。

 

これが、現状を分析せずに目標に向かっていくと、

Bさんが、スキルもないのに人に教えたりプログラムを売ることを始めたり

 

昔の自分みたいに、出来そうにもない腕立て100回スクワット100回をやってしまう。

 

非常に勿体無いですよね

目指したい目標があるのに間違った努力をしてしまう。

 

今の時代、夢や目標に向かっていく人が少なく現状に甘んじている人が多い

そんな人よりも立派です

 

だって前を向いて自分の人生を切り開こうとしているのですから

やろうとしているだけやっていない人より確実に前に進んでいます。

 

間違った目標の設定をするのは、自分だけにして終わりにしたのでこの記事を書きました。

 

目標を決めたら自分の現状を把握してから取り組んでくださいね!

 

それでは、

 

 

 

 

こんにちは、はやとです。

 

これからスカイダビングスクールに入ろうと思っている人に、実際に自分がスクール中に買ってよかったなって商品を紹介しようと思います。

 

1.レジャーシート

 

アウトドアスポーツするなら一つは、持っておきたい必需品

基本的に、荷物置き場がないので自分で作らないとありません。

それに、レンタルしているギアやスーツも終わるまで保管するので、これがないと結構辛いです。

 

2.フェイスカバー

 

高度が高くなるにつれて気温が低くなるので、これ着けてないと顔の周りが寒くて仕方がない。

夏場は、紫外線

冬場や春先は息が白くなるぐらい温度が低いので寒い

これがあれば、紫外線予防や風除けにもなるから一石二鳥!

 

3.グローブ

 

 

薄手と厚手に分けおくと温度調整しやすい

それに、怪我防止につながります。

 

4.ジャケット

 

飛ぶまでの間、体を冷やすと動きが鈍くなるのでジャケットを着て保温しましょう。

一着買えばレインジャケットだしどこでも使える。

 

楽すぎて普段でも使ってます。笑

 

5.メガネバンド

 

これがないと、ダイビング中にメガネとサヨナラすることになります。笑

普段のメガネにも取り付けられるし、マジックテープで調整できるので楽です。

 

 

ちょっと割高かもしれないけど、自分の身の安全を守るための費用として考えれば安いです。

 

それでは、

 

 

こんにちは、はやとです。

 

いきなりですが何かに挑戦している人ってやっぱりかっこいいですよね。

 

この記事→知らない世界は、怖いし 自信がない

にも書いていますが、何かに挑戦する時って恐怖がつきものです。

挑戦するってことは、慣れない環境に身を置くわけですから何が起こるかわからないし

知らないことばかりで不安しかない

 

その恐怖を乗り越えて挑戦している姿は、他からみたら輝いて見えます。

 

そりゃ、自分が出来ないと思っていたことを他の人がやっていたら必然的にスゲーって思いますよね

 

自分もスカイダイビングをやるときは怖かったです。

だけど怖いのは、初めだけで

一歩進んでしまえば、トントン拍子で進んでいきますよ。

気づけば、人から注目されてるし人生楽しくなりました。

 

挑戦したから変わることができた

挑戦しなかったら変わることすらできなかったのかなと思います。

 

YouTubeでこんな動画を見つけたので見てください

1.成層圏からのスカイダイビング

 

 

 

2.102歳でスカイダイビングに挑戦

 

 

自分も含めて、やっぱり何かしらに挑戦した方が、人生楽しいと思います。

刺激って、自分の知らない世界に触れた時に起こるもので

自分の世界を広げられるチャンスだと思っています。

 

逆に挑戦しない人生って、今の現状を維持するだけで何も刺激がないですよね

刺激がないと人間は、ボケていきます。

体感時間もめちゃくちゃ早くなります。

あっという間に人生終わっちゃいます。

 

せっかくこの世に生まれてきたんだから、少しでも長く人生楽しみたいじゃないですか

その為に、何かに挑戦してみましょう。

 

挑戦することは、年齢関係なく誰でも出来ます。

 

人見知りなら、誰かと会話してみる

皿洗いをやったことないならやってみても良いし

資格を取ることだって

 

どんな小さなことでも良いです。

 

自分の知らない世界に触れていきましょう!

 

この動画を見ていたら、そんなことを思いました。

それでは、

 

こんにちは、はやとです。

 

 

今回は、スカイダイビングとバンジージャンプを両方やって思ったことを書いていきたいと思います。

 

結論から言うと、スカイダイビングの方が安全性高いし楽しい バンジージャンプは、恐怖しか感じなかった。

 

スカイダイビングをやっているとバンジージャンプとスカイダイビングってどっちが怖いの?

って聞かれることが多かったので、

意外と疑問に思う人が多いかなと思いました。

 

『空』から飛び降りるスカイダイビングか

『橋』から飛び降りるバンジージャンプか

 

両方やっている人が近くにいなかったので

自分の体を使ってスカイダイビングとバンジージャンプ両方やって

この疑問の終止符を打ってやろうと思います。笑

 

スカイダイビングの場合

 

飛行機の扉開けっ放しのまま高度を上げていくので

常にゴーって風切り音がすごいです。

マジで喋り声が全く聞こえないぐらいうるさいです。

 

さらに気温が低くなるので寒さを感じて

余計緊張しました。

 

一番恐怖を感じるのは、飛行機から飛び降りる瞬間で

飛んだ瞬間に胃が一瞬ヒュッてなる感じがします。

 

 

ただ飛んでいる時は、

人間の恐怖を感じる高さが10〜20mぐらいなんで、

富士山ぐらいの高さになると全く恐怖を感じません。

 

周りに物がないので、スピード感を感じない

 

インストラクターの人と一緒に飛ぶので、一人じゃない安心感がめちゃくちゃあります。

それに普段じゃ見れない非現実的な景色を眺めることが出来るので

恐怖より感動の方が勝ります。

本当にすごいんですよ

 

分かりやすく言うなら、JALやANAなどの飛行機の窓から見る空の景色が、360度広がっている感じです。

 

そして地上に近づくにつれて、気温が上がってきます。

着地した時は、空から飛んで帰ってきたことの安心感と興奮が溢れてきて

『うおおぉぉ!もう一回飛びたい』って叫んでました。笑

 

 

バンジージャンプの場合

 

恐怖というより、死を意識してしまうほど危険を感じます。

橋からバンジージャンプのスポットまで、下の崖まで自分の足で歩くんですよ?

 

勝手にここから落ちたら死ぬなって想像が浮かんでくるし

スカイダイビングと違って一緒に飛ぶ人もいないので余計恐怖です。

 

あとは、自分が飛び降りる瞬間は、ビビりましたね

目に見えて落ちることがわかってるから、飛び出すことに躊躇しますね。

 

一番怖かったのは、飛び降りた後

回収されるまでの間ずっと宙づりにされることですね

 

目の前には、崖

落ちたらタダでは済まないことがわかっているのに自分では、何も出来ない事が恐怖でしかない。

回収されるまで生きた心地がしなかった。

 

足につながれたロープが切れたらどうしよう?とか常にマイナスな想像しかできなかった。

 

スカイダイビングなら、パラシュートが二つ入っているので、万が一ダメになっても2つ目があるので、希望があります

しかしバンジーは、それがないのでロープ一本に自分の身の安全を賭けることしか出来ない。

 

終わってみれば、興奮よりも、生還したことの安堵の方が大きかったです。

 

 

実際に両方やってみて

やるなら個人的にスカイダイビングの方が絶対に良い

 

バンジーは景観を楽しんだりすることよりも、自分の身の危険に意識が集中してしまうので楽しめない

 

スカイダイビングは、人間が感じられる限界を超えているので、恐怖を感じないし

飛んでいる時間が長いので、空の景色が楽しめる。

またパラシュートでゆっくりと降りてくるので、落ち着く時間があります。

 

もしどっちかで悩んでいる人がいるなら、スカイダイビングをお勧めしたいです。

 

それでは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、はやとです。

 

いきなりですが、間違った練習をしてしまうと、思わぬ事故や怪我に繋がります。

何より間違っていると気づかないままだと

今まで時間を費やしてきた練習したものが無駄になります。

 

また1からやり直しは、辛いですよ

 

それに、余計に時間とお金がかかります。

 

そうならない為に、

今回は、『スカイダイビングスクール生は、インドアスカイダイビングはやめとけ』について書いていきたいと思います。

 

そもそもインドアスカイダイビングって知っていますか?

分からない人もいると思うので軽く説明していきます。

 

インドアスカイダイビングっていうのは、屋内施設の中に、強大なファンを使って強大な風を作り出して、スカイダイビングと同じように空中遊泳を楽しめるスポーツです。

 

海外では、ヨーロッパやアメリカを中心に人気があり、世界各地で大会が開催されてます。

日本でも去年大会が開催されました。

 

日本では、埼玉県越谷レイクタウンにあるFlyStaionで体験できます。

 

インドアの特徴としては、

・誰でも安全に楽しめる。

・スカイダイビングより安い料金。

・気軽にスカイダイビングが楽しめる。

上記の3点になっています。

 

飛行機から飛ぶことが怖い人や初めての方には、オススメだと思います。

 

しかしスクール生ならば、インドアはやめた方がいい

 

それは、スカイダイビングとインドアスカイダイビングの飛び方が違う。

 

スカイダイビングは、天候に応じて自分の体をコントロールする技術が必要

インドアの場合は、限られた空間の中で自分の体をコントロールする技術が必要

お互い求められている技術が違うんです。

 

実際に自分スクール生の時にインストラクターの人から聞いた話で

 

スクール卒業間近の人が、感覚を忘れないようにと思いインドアスカイダイビングで練習

しかし、次のスカイダイビングで、インドアで練習した時と感覚が違いすぎてうまく飛べなかった。

飛び方が元に戻るまで時間とお金が余計にかかり卒業が遠くなった。って

 

それを聞いた自分は、恐怖しかなかった。

今まで積み上げてきたものが、一つのことで崩れてしまうと

 

そうなりたくなかったので、自分はインドアには行かずスカイダイビングに集中

そのおかげでスムーズに卒業することが出来た。

 

なので、スクール生は、インドアに行かずにスカイダイビングで練習した方がいいと言いたい。

間違った練習で、無駄な時間を費やして欲しくないので

 

まずは、スカイダイビングの飛び方を身に付けましょう!

中途半端が一番ダメ

やりきって形にしてからでも遅くないですから!

 

人や動物が逃げることはあっても

スカイダイビングは、逃げないですから(笑)

 

それでは。

 

追伸

それでも、インドアに行きたい場合は、指導してもらっているインストラクターの人に聞いてください。

 

こんにちは、はやとです。

 

いきなりですが、まず皆さんに一番に覚えてもらいことがあります。

それは、スカイダイビングは精神的なものに影響を強く受けるスポーツです。

強制されてするものではなく、どんな場合でも選択する自由があります。

 

では、スカイダイビングについて説明していきます。

・スカイダイビングって何?

そもそもスカイダイビングはなんぞや?とまだ知らない方もいると思うので、簡単に説明していきます。

飛行機で、3800mぐらいの高さから飛び出して、時速200キロで落下していきます。

一定の時間フリーフォール(自由落下)したのち、パラシュートを開いて地上へ降りるスポーツです。

 

一般的なのが、タンデムジャンプと言って1つのパラシュートにインストラクターと初心者二人一緒で飛ぶ方法です。

 

・パラシュートが開かない危険性があるんじゃないか?

これが一番不安ですよね。しかしパラシュートは1つだけじゃないんです。
スカイダイビングする時には、必ずメインとリザーブの二つのパラシュートを装備して飛んでいます。
メインが機能しないなどのトラブルにあった場合には、2つ目のリザーブを使います。
さらに、フリーフォール中に意識を失ったり自分でパラシュートを開けない場合に備えて、ある一定の高度になった段階で強制的にパラシュートを開く緊急装置も装備して2重3重に対策をしています。
 
パラシュートを畳むのにも、有資格者でないと畳めません。
 
・高さはどれくらいあるの?
 

飛び降りる高さですが、3000m〜から4000mぐらいです。これは、国や場所 気象条件によって若干の変動はあります。

ちなみに日本では、約3800mから飛びます。

高さのイメージとしては、富士山の山頂ぐらい

 

・フリーフォール中の落下速度って?

落下速度は、飛び出してから約12秒後で最大スピードに到達して地上に近付くにつれて空気抵抗が増え徐々に減速します。

フリーフォール中の姿勢や服装や天気によって多少変動しますが、約時速200キロはでます。

 

200キロって言われても実感がないと思うので、新幹線並みのスピードで空から落下しています。

実際に飛んでみるとわかると思いますが、落ちているというより浮いている感覚です。見えない浮き輪に乗っているイメージ

なのでスピードを感じません。

 

・降りる場所は決まっているの?

ドロップゾーンと呼ばれる決められた場所に、向かって降りていきます。だいたい飛行機の離陸場所とドロップゾーンは一ヶ所に集められています。
 
少しウィキペディア的な内容になってしまいましたね。
反省
 
もっと文章上手くなるぞー
それでは、

 

 

 

 

 

 

こんにちは、はやとです。

 
今回は、一人でスカイダイビングをするために必要なことは?について話していきたいと思います。
 
結論から言うと、スカイダイビングのAライセンスを取得すれば、どこに行っても一人で飛べます。
 
一人で飛べるようになりたいって思って
この記事を見てくれた人は、タンデムスカイダイビングを経験した方が多いと思います。
 
ライセンスを取れば一人で飛ぶことが可能になります。
 
他のスカイダイバーたちと一緒に飛べるようになるし
一緒に飛んだことで、共通の思い出が作れてより親密な関係を作ることだって出来ます。
そして1番大きいメリットが、日本国内だけでなく海外でも飛べるようになること。
 
海外で飛べるようになれば、友達の幅も広がる可能性大
だからライセンスを取得して損はない
 
スカイダイビングの魅力って”爽快感”や”浮遊感”あとは、”刺激的だと思ってます。
 
あの景色や爽快感を知ってしまうともう一回飛びたいって思っちゃいますよね!
 
 
では、本題に入っていきます。
まず、Aライセンスを取得するにあたって必要な条件が6つあります。
 
・最低25回以上の降下
・飛び出しとフリーフォールの技能
・キャノピー(パラシュート)の技能

・装備の知識

・航空機とスポッティング

・ライセンス試験(実技と口頭試問)

 

上記の条件をクリアしてライセンス取得になります。

 

ぱっと見で、必要な条件が多くてビビりますよね

人によっては、壁を感じて俺は無理かも、、って落ち込んでしまいますよね。

 

しかし安心してください

 

スカイダイビングに必要な知識や技能を教えてくれる

AFFスクールトレーニングコースがあります。

 

 

今ライセンスを取得しているほとんどの人は、必ずこのスクール卒業生です。
 
これは、必要な知識や技術を勉強しながら
実践で、インストラクターと一緒に飛んで空中で指導を受けることが出来るものになっています。
 
それによって、多くの事を短い時間と数少ない回数で学ぶ事ができるます。
何よりインストラクターと一緒に飛ぶので、自分の問題点や疑問点がすぐ見つかるので、変なやり方を覚えません。
 
今、自分に知識や経験がなくても大丈夫ですよ。
 
パラシュートって何ですか?ってレベルで
スカイダイビングのことを全く知らなかった自分でも、ちゃんとスクール卒業しています。
当たり前ですがしっかり予習、復習を繰り返していれば、あとは実践で使えるかどうかですね。
 
ここで、最初の一歩を踏み出せないのは、もったいないですよ。
 
せっかく興味があって調べたのに最初の1歩踏み出せないのは、悲しいです。
 
 
少し話がずれてしまいましたが、
結果、ライセンスを取得するならスクールに通ってからAライセンス取得を目指しましょうということになります。
 
追伸
わかりやすいように動画を撮ってみました。
 
 
それでは、

 

こんにちは、はやとです。

 
スカイダイビングを始めてから半年ぐらい経ちました。
 
そして、今の自分と過去の自分が全く異なってるし見えている世界が全然違うなと感じます。
 
それは、日常生活の時にも、大きく変わって来ていてスカイダイビングする時以外にも、反映されています。
 
具体的には、人の反応が良くなりました。
 
昔だったら、
話を聞いてくれない人が話を聞いてくれるようになりました。
 
それは、自分の自信から来ているのかなと思います。
 
自信のない人の話なんて誰も聞きたくないし興味すら持ってもらえませんよね。
 
だから最初は、嘘でもいいから自信を見せるべきです。
 
でも、それが大変なら自信を得るために一歩前に進むべきです。
 
結局自信は、何かをやらないと得られません。
 
膨大な練習と試行錯誤していくことで、自信が得られるんです。
 
そのためには、淡々と繰り返しやるだけです。
 
自分は、スカイダイビングを始めるまでの約23年間全く自信を持てずに生きていました。
 
何するにも、ビビって行動することを躊躇ってしまう感じでした。
 
行動してないから本当の自信なんてどこにもあるわけないんですよ。
 
そりゃそうですよね
何もやって来てないから自信なんて得られるはずがないわけです。
 
口ではやるって言ってるけど
実際にやらないことが
日常茶飯事。
やるやる詐欺の常習犯でした。
 
小学生の頃、作文を書くといって、
用紙を広げても、他のことに夢中になって
結局書かずに提出
 
それを知った親にめちゃくちゃ怒られて、泣きながら作文を書いたことで
余計辛い思いをしました。
 
自業自得と言われればそうかもしれませんが
昔は、本当にしょぼかった、、
 
何も世界を知らねぇ、
しょぼすぎです。
 
そりゃあ世界なんて知ってるわけないんですよ。
だって何もやっていないから
 
やらなきゃ世界は見えないし、異世界にも入れない
 
自分の世界が、極端に狭いわけですよ。
 
狭い世界から抜け出す方法は一つ
 
それは、異世界と絡むことです。
 

当時に自分にとっては、
スカイダイビングの世界は異世界でした。

 

ワクワクすると同時に、怖かったです。

異世界は、知らないことばかりで怖いですよね。

 

けど怖いっていうのは、気のせいみたいなものです。

実際に、怖いけどやってみたら大したことなかった。

 

失敗したらどうしよう?って重く考えるより

何とかなるから大丈夫っしょ〜って気楽に考えましょう。

 

スカイダイビングに、(技術的な失敗を除いて)失敗ってないです。

それ以上にやらないことが失敗なんです。

 

やらずに悩む
この悩んでる時間が失敗なんです。

 

やらなきゃ始まらないですからね。
異世界は、みんな最初はビビりますけど、


やってしまえば大したことないですよ。

こんにちは、はやとです

 


まとまった時間が取れないなら、隙間時間を使って勉強しようについて書いていきたいと思います。




仕事柄12時間拘束されることが多いのでまとまった時間を作るのは難しい

まとまった時間が作れないことにストレスを感じて、やらなくなってしまう

だから自分がやった方法は、隙間時間を活用して復習をした。

何か待っている時だったり立ちっぱなしの時に脳内で、飛んでいるときのことをイメージしながら動作や姿勢を作ってみる