どうも、その他使いです。
QMA6の大改革にいてもたってもいられなくなったので、
仕事を切り上げてブログを書いています。ww
※以降、ネタばれ満載であるためご注意のほどを。
●QMA6 ロケテスト
色々変わったみたいなので、幾つかご紹介したいと思います。
・出題ジャンルの増加
ノンジャンル
アニメ・ゲーム
スポーツ
芸能
ライフスタイル
社会
文系学問
理系学問
出題ジャンルがアンアンに近くなりました。
理系っぽい私にとっては、ありがたいかも。
トーナメントで苦手なジャンルが出る確率が減るような感じがしていいかもしれません。
・出題形式の統合
セレクトクイズ
→ ○×・四択・連想・ビジュアル(画像タッチ)を組み合わせた形式。
パネルクイズ
→ 並べ替え・スロットに、※文字パネルクイズを組み合わせた形式。
タイピングクイズ
→ タイピング・ビジュアル(キューブ・エフェクト)を組み合わせた形式。
マルチセレクトクイズ
→ 線結び・一問多答・順番当てを組み合わせた形式。
ランダムクイズ
どうやら、旧ランダム1~4が出ない模様。
今決勝戦で使っている武器は、「芸能 その他」「アニゲー その他」「TV・CM」
これらが使えなくなるのは非常に痛いです。というか、勘弁して欲しいです。
そして、QMA大会はどうなるのか……。
ボンバーマンルールが適用された時には、あっという間に使える形式がなくなりますね。
何よりも縛り対戦がなくなってしまいそうです。楽しみが減りますねぇ。
・トーナメントの流れが変化
従来:予選1回戦(16人)→予選2回戦(12人)→予選3回戦(8人)→決勝戦(4人)
新規:予選前半戦・後半戦(16人) → 準決勝(10人) → 決勝(4人)
実際にプレイしていないから何とも言えないけど、新鮮な気持ちでプレイできるかもしれません。
と、前向きに解釈。
・サツキ先生登場!
あれ?ガルーダ先生は??
QMA1から今まで積み上げてきたものを取っ払った印象がありますね。
ロケテストとはいえ、ちょっといかがなものかと。
正直言って、QMA6に対して期待よりも不安が大きくなりました。
特に出題形式については、改善を願いたいです。
●検定試験第8弾
さてさて、今度の検定試験は、
・ミステリー&サスペンス検定
・昭和検定
どうしろと……。