中国が武漢ウイルスという生物兵器をばら撒いて全世界を混乱の坩堝に叩き込んで早2年が経ちました。ウイルスはアルファから始まり自己増殖(?)を繰り返してオミクロンまで変化して世界中が苦しんでいます。
そこで、このウイルス対処について日本人と西洋人の違いについて何故こうも違うのだろうと僻目で考えていて、ハタと思いついたことがあります。
その対処法の違い、日本人は律儀にマスクをつけますが西洋人はあまりマスクを付けたがりません。何故なのか?
結論から申し上げますと、言葉(意思の疎通)の違いではないかと。
まず日本人は、マスクで口元が隠されていてもさして不便を感じない。
「目は口程に物を言う」とかいう言葉もあるくらいなので、口元が隠れていても不都合ではない。むしろサングラスで目を隠している方が感じが悪い。
一方西洋人はどうかと言うと、サングラスで目が隠れていてもさして不便さは感じはないが、口元が隠れていると言葉がハッキリ伝わらないので都合が悪い。
アルファベットのBとVで唇を噛むか噛まないか、Sとthなどで舌を噛むか噛まないかなど。ま発音で聞き分けるのだろうが、口元も見ているのでは?
あくまでも僻目の見方ですが、日本人と西洋人の罹患者数(死者数)が極端なので何故だろうと思って。
僻目の平田