10/6入院で10/7オペ10/10退院ってはやっっ
大した活躍も出来ず仕舞いの文庫たちがかわいそうなので紹介まで!!
加納朋子著 「ぐるぐる鳥と歌う鳥」

子供は子供也に凄い団結力と知恵を持ってるんだと感じられる一冊
香月日輪著 「僕とおじいちゃんと魔法の塔(1-2)」


香月日輪著 「妖怪アパートの幽雅な日常〈1-4〉」




香月日輪さんは最近はまっている大好きな作家さんです。子供でもわかる哲学書だと思ってます。
越谷オサム著 「ボーナス・トラック」

シチュエーションだけ言えば、他にもあると思うが、内容は秀逸。自分は経験無いが、ファストフードで働いていた方は更に楽しめるかも。。。。
でも、よくよく考えたら入院中の患者に読ませるもんじゃなかった・・・・
退院おめでとう!!