来週が最終回という作品も多いですが、おそらく評価は変わらないと思いますので、冬アニメの最終評価をしていこうと思います。

前クールと違い、この冬アニメは豊作と言われていましたが、確かに過去に類を見ないほど高評価の作品ばかりということになりました。

ですので、いつもは行わない細かい点数による順位付けをしております。

なお、序盤評価の段階で「死亡遊戯で飯を食う」と「カヤ「ちゃんはコワくない」を切らせてもらっていましたが、新たに「綺麗にしてもらえますか?」も切らせてもらいました(何話切りか忘れた)。なので、全部で10作品ということになります。

 

超かぐや姫!:なし→なし→6

5段階評価なのに6をつけるという異例の高評価。

わたなれが人生初の2回視聴の映画だったのですが、こんな短期間でまさか3回見に行く映画が現れるとは思いませんでした。

1回目の視聴直後は「前評判通りだったけど、途中の合戦で中弛みしたなー」くらいの感覚でした。ただ、その後色々な方の考察などを読み、改めて曲を聞き歌詞を読んで評価が一変。そんなに様々な伏線が張られていたとは思いませんでしたよ…

一度しか見ていないという方は、考察を読み歌詞を見てからの再度の視聴をおススメします。何気ないシーンでも、何なら曲聞いただけで涙ボロボロ流れるようになります。

これまで2次創作まで追いかけたのは、「やがて君になる」「リコリス・リコイル」の2作品だけでしたが、見事3作品目になりました(ウマ娘も入れていいですが)。

そのうち考察の記事も上げたいのですが、他の方のものが深すぎて、自分の浅いものを世にさらしていいのかと躊躇しています。

かるーく、語れる方が近くにいればいいんですけどね。

 

正反対な君と僕:4→5→5.2(5)

ここから評価5の作品が続きますが、みんな5では面白くないので0.2刻みの評価とさせてもらいます(四捨五入するとみんな5)

日曜日(視聴は月曜日)はこれと違国日記の2つなのですが、違国日記が見るのに覚悟を要する作品なのに比べ、正反対な君と僕は気楽に見れるんですよね。見ると元気をもらえるというか、視聴後の満足感が半端ない。

谷君と鈴木さんだけではなく、山田と西さん、平と本田さんの三者三様の人間関係も面白く、ニヤニヤしながら「こんな高校時代を送りたかったー」と思わされますね。

そして序盤評価でも書いたように、OPとEDが秀逸。絶対飛ばさない、何なら一緒に歌っている。某アニメ評価YouTube動画でOPとEDの視聴者評価やってたんですが、初めてコメント投稿したくらい熱が入りました(そして採用されました笑)。

 

違国日記:なし→5.5→5.0(5)

第8話くらいまではもしかすると6つけるんじゃないかというくらいだったのですが、私の中ではここ最近ちょっと失速気味なんですよね…

百合が大好物な私ですが、この作品はちょっとそっち方面には行ってほしくなかったというのがありまして。しかも朝じゃなくて全然違う方なのかーい、という。ジェンダー的な場面も出てきましたし。

終わりよければではありませんが、ぜひ最終回はすっきり締めてほしいです。

 

葬送のフリーレン(2期):5→5→4.8(5)

上の2作品と比べ、2期だからとか原作既読だからで、ちょっと辛口評価になるという点は否めません。レヴォルテ戦は神回でしたが、それ以外の日常?回も安定の面白さ。でも、安定ゆえのこの評価という。

あと、OPやEDも評価対象の私にとって、やはりOPで評価を落としたというのもあります。ミセス好きな方には申し訳ないのですが。

 

メダリスト(2期):5→4.5→4.8(5)

どうしても1期と比べてしまいますね。中部ブロック大会は良かったのですが、それ以降がどうしても全日本ノービス(映画にて)への繋ぎという形になるので、イマイチ盛り上がりに欠けた印象です。そして全9話というのも物足りなかった。始まりが遅く終わりは早かったというのも、ちょっとインパクトに欠ける結果につながったのかも。

そして、1期と比べるのはかわいそうですが、OPとEDが弱かった…映画はどうするんでしょうね。米津玄師再登場となるのか?

 

姫様“拷問”の時間です(第2期):4.5→4.5→4.5

上記作品群に比べると、ちょっと見劣りしてしまいますが、前クールだったら最高評価だった可能性が高いです。相手が悪かったとしか…

ただ、話の当たりはずれは1期と比べ大きかったように思います。まあ、1話の中でエピソードが複数詰め込まれるので、カバーはできるんですけどね。

まだネタはあるでしょうから、ぜひ3期もお願いしたいです。

 

エリスの聖杯:4.5→4→3.5

ここから一気に評価が下がります。

Twitterでも書きましたが、きっと原作は面白いんだと思います。アニメ化にあたり、どうしてもキリの良いところまで収めなければならず、爆速で進めた結果がこの評価だと思ってもらえれば。もったいないですねぇ。あと、作画がちょっと私の好みではなかった(崩壊していたわけではない)というのもあったと思います。

 

勇者刑に処す:3.5→3.5→3.5

多分、私の好みのジャンルではないからなんだと思います。あと作画も。

話自体は面白いんですよ。なので、他の方の評価は高いのではないかと。

 

真夜中ハートチューン:4.5→3.5→3

どうしてこうなった…というのが、こんなにしっくりくる作品も珍しいかと。

原作読んでる方がずっといいですね。

 

アンドロイドは経験人数に入りますか:3.5→3→3

序盤評価通り、5分アニメだと高い評価を与えるのは難しいです。

 

超かぐや姫!を見れただけでも、このクールは特筆に値すると思いますが、5評価以上が5作品というのは後にも先にもないのではないかと。ただ、違国日記の失速は残念でしたし、原作を買うかと言われると…セールをやっていたら検討という感じなんですよね。それを思うと、評価はもう少し下げても良かったようにも思います。

また春アニメの視聴予定の記事も書きますが、今クールと比べるとちょっと弱そうなんですよね。まあ、瑠璃の宝石しかり違国日記しかり、どこから高評価作品が出てくるかわからないので、それを楽しみにします。

メダリストの放送も始まりましたので、冬アニメの序盤評価を書いていきたいと思います。秋アニメは1話切りが相次ぐなど散々でしたが、果たして豊作と言われる冬アニメはどうなのか。期待度が高い順に紹介します。

 

違国日記:なし→5.5

これは完全にノーマークでした。放送が始まってYouTubeなどで高い評価がされているのを見ても、絵柄が好みではないことから見ようと思っていなかったのですが。

余計な説明やセリフは省き、表情や反応・最低限のセリフで感情を表現しているその手法は見事としか言いようがないです。

第3話を見た後に(というか毎話ごと)感想をTwitterに書きましたが、見終わった後のエネルギー消費が半端ないんです。いろんなことを考えさせられるし、話しの中に引きずり込まれるし

声優さんたちの演技も素晴らしい。この人たちでなければ、この作品の高評価はなかったでしょう。

原作、読みたい気持ちもあるのですが、これはアニメになってそのパワーが増大したような作品に思えるので、ちょっと躊躇しているところです。

 

正反対な君と僕:4→5

アニメになってパワーアップしたという意味では、この作品もその部類に入るように思います(原作読んでいませんが)。

まさか、第1話で告白成功して付き合いだすとは思いませんでしたよ。いい最終回だった(笑)登場人物がみんないいやつなのも、着せ恋を彷彿とさせますね。

うわさによると、谷君と鈴木さんだけではなく、これから様々な人物にスポットが当たっていくとか。

OPとEDは曲も映像も過去一で好きかもしれません。絶対飛ばさない。

 

葬送のフリーレン(2期):5→5

さすがの貫禄。まだ、メインストーリーは始まっていませんが、それでこの評価。

というか、フリーレンはこういった単発の話の方が面白いまでありますからね。

監督が代わり作画や演出の面も心配されましたが、今のところはアニオリ満載、しかもそれが原作の解釈や雰囲気を全く壊していないというのもさすが。

OPに関しては、薬屋の時よりはマシというのが私の感想。サビは好きです、でも中間付近は…元々ミセス自体をそこまで好きではないというのも大きいとは思いますが。

 

メダリスト(2期):5→4.5

え?5じゃないの?という声が上がりそうですが、まだ第1話でしかも登場人物の顔見世みたいな回しかやっていないのだから仕方ないですね。

始まりが遅く1クール9話というのに収めたのは、映画に向けてきりが良いところで終わらせようとしたからだとは思います。

でも、正直周りの波に乗り遅れている感はありますね。他に良い作品が多かっただけに。

これが秋アニメのように不作としたら「待ってました」となるのでしょうが。いやはや、難しいものですね。

 

姫様“拷問”の時間です(第2期):4.5→4.5

やっぱり面白い今期の癒し枠。ネタ切れになりそうでならないんですよね、不思議。

OPもいいのですが、特筆すべきはEDのアニメーション。トーチャーが可愛すぎて…

 

エリスの聖杯:4.5→4

うーん…面白いんですよ。でも、もう少しこう…

聞けば、原作と比べると爆速で進んでいるようですね。なるほど、謎の消化不良感はそれでか。

 

真夜中ハートチューン:4.5→3.5
あー、これは上に上げた2作品とは逆ですね。原作を読んでいる方がいい。
別に作画が悪いとかそういうわけではないのですが、アニメに向いている作品と向いてない作品というのがあって、この作品は向いてなかったんだろうなって。
それかアニメ向きにアレンジできなかったんだろうと。
 

勇者刑に処す:3.5→3.5

初回1時間放送どう思いました?私は「くどい」って思いましたよ。もっと短くできるものを無理やり1時間に引き延ばしたように見えましたよ(特にバトルシーン)。そもそも、私この手のジャンルって今までもあまり見てこなかったところを見ると、そこまで好きではないんでしょうね。

切ることはないとは思いますが、ここから急に評価が高くなるとも思えません。

 

綺麗にしてもらえますか:3.5→3.5

これは、1話だけならもっと評価が高かったかも。2話、3話と見続けているうちに、登場人物のセリフや行動がちょっとずつ癇に障るようになってきてまして…ちょっとしたサービスカットも過剰に感じるようになっています。瑠璃の宝石は気にならなかったのに、見せ方の問題なんでしょうか。

 

アンドロイドは経験人数に入りますか:3.5→3

5分アニメだとねー、評価できないというのが正直なところ(笑)

 

死亡遊戯で飯を食う:4→1話切り

世間では評価が高いようですが、私は無理でした。

無駄なところに作画カロリーを割きたくないというのはわかりますが、引きのカットなんかはどうしても気になるんですよね。あと、アニメというよりも紙芝居を見せられているような。

義妹生活の監督、そしてスタジオディーンということで、似たような手法がいくつも見られますが、題材が違うと受け入れられたり受け入れられなかったりするものなんですね。

 

カヤちゃんはコワくない:4→0.5話切り

すいません、何が面白いのかさっぱりわからなかった。

PV見た時からあまり刺さらなかったのですが、世間の前評判に乗せられて見た結果、やっぱり自分向きではなかったという最初の判断が正しかったと。

 

評価が高い作品と低い作品がはっきりと分かれているのが、私の中での冬アニメの特徴ですね。

しかし、違国日記はすごいと思う。

ことあるごとに人に勧めています。

あれは見た方がいいし、見ないとダメですね。

人生経験を積んだ大人ほど刺さると思います。

いつものように、因子周回は比較的早めに取り組んでいて、本育成も早めに終わらせたんですがね。

いざ、予選が始まると「まったく」と言っていいほどモチベが上がらず…

ラウンド1の最初の5戦は観戦しましたが、以降75戦は原則スキップ。

たまに魔改造の対面がいれば、面白いので見る程度でしたね(ウララとか)。

 

R1:1日目 19-1

R1:2日目 18-2

R2:1日目 14-6

R2:2日目 19-1

予選合計:70-10(勝率88%)

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とりあえず、負けるまでは大逃げ牽引デバフ&先行2で行って、負けたら先行のサブメンバーの号外を取りに。

その後は先行メイン+サブ1を入れ替えて試したり。

ラウンド2で、どうも大逃げ牽引に意味を見出せなくなってきたので、2日目は先行3にしたところ、14-6から19-1に改善されたので、決勝も先行3でいいかと。

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先行のエースの1人であるクロノ。

実は仕上がったのは一番最後でした。

金スキル完走・距離S・緑継承4以上という条件がなかなかクリアできなかったんですよね。特に緑継承の渋さには、嫌気がさしてきます(ここで育成難易度を挙げているんだと思います)。

ただ、これでも対面次第では後方に沈んでしまうことも多かったので、やはり1エースというのは今回あまり得策ではなかったでしょうね。

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今回のシナリオとの相性の悪さが指摘されていたシングレオグリ。

確かにクロノに比べるとスキルポイントが盛りにくく、切れ者前提でないと太刀打ちできなそうだったのも事実。

この個体は切れてませんが、芝S距離S・金スキル完走・緑継承4つならもういいだろうということで、シングレオグリの育成自体、ここで終わらせてしまったんですよね。

真髄系がありませんが、それを言っていたらきりがなくなるので。

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今回の秋ロブロイは強いとは聞いていましたよ。加速は外付けしないといけないのでクロノやシングレオグリと比べて足りませんが、それを補って余りある最後の足の速さ。実際、4コーナーで食らいついていれさえすれば、最後の直線で差しや追込のように伸びてくることもしばしばありました。

もう一つの個体はUA7だったのですが、先行Sや緑継承が4つついていることから、UA3のこちらの個体を採用しました。実際、練習での成績もこちらが上でしたし。

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追悼も兼ねて、今回絶対に出走させたかったドンナさん。

結局ラウンド1で号外を取らせてあげるだけでしたが、練習などではまあまあ良い動きしていたんですよ。

クロノかシングレオグリのどちらかの代わりに出すのであればこれでしたね。

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餓狼ナリブは強いと聞いていましたが、最初に大逃げ牽引で行くと決めたので本メンバーからは外れてしまいました。

実際に、私もそこまで強く作ることができませんでしたしね。

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結局、予選でも半分しか走らなかった(決勝も走らなかった)大逃げ牽引デバフパーマー。慧眼を出すことにこだわれば、走り湯や時中は取らない方が良かったのでしょうが、そうすると道中で引っ張っていけなくなると思ったんですよね。相手に大逃げや逃げがいるときには牽引の恩恵を受けているのがわかりましたが、よくある大逃げ1先行たくさんという分布では、そこまで後ろ脚質を封じ込められていたかというと…

 

予選で大逃げ牽引の恩恵をあまり感じなかったこと。強い後ろ脚質があまりいないように感じたこと。実際にラウンド2の2日目で先行3の勝率が高かったこと。

以上のことから決勝は先行3(クロノ・シングレオグリ・秋ロブロイ)で行くことに決めました。

先行3キャラのうち、1キャラでも上振れてくれたらいいという考えです。

理想は大逃げや逃げがいて、隊列を伸ばしてくれることなんですが…

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ですよねー(笑)

 

お相手の先行が上振れないことを祈るだけです。

では、出走です。

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とりあえず、今回は出遅れなし。と思ったら秋ロブロイが出遅れ表示出ないぎりぎりですね(実質出遅れ)。3キャラの中で唯一地固め持っていないこのキャラが出遅れとは…

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スタート良かったクロノが7番手に。先行過多はこれが怖いんですよね。スキルの出具合で一気に後ろになってしまう。

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ん?これオグリも怪しくないか?このままだと挟まれそう。

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最悪ですね…先行7頭の中で6・7・8番手。考えうる中で一番ひどい状況です。正直、頭抱えそうになりました。

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あれ?ロブロイどこから出てきた?

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まさか…

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その隙間に突っ込んでいけるとは(^_^;)

どういう判定なんでしょうね。

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まさかのロブロイが2番手。でも、エース2人は相変わらず7・8番手。

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クロノは外に出せました。このまま内で詰まっていたらスキル無駄打ちになりますからね。その代わりオグリがインの8番手という絶望的なポジションに。

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は?なんでオグリが4番手に上がってるの?意味わかんねぇ…

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この時は閉じ込められてますね。

 

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ドンナの外に出しましたね

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ドンナとオグリ間のスペースを?

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えぇ…

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ということで、オグリが一気に2番手へ浮上。これで固有も出せますね。クロノも固有出たので、ここから外を上がっていけるでしょう。
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と思ったらクロノ8番手( ノД`)シクシク…
ちょっと厳しいので固有も出したオグリに期待ですね。
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ドンナを交わして先頭に。このままインに入ってくれるのが最高なのですが

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これだけ差がつけば外を回ることはないでしょう。これは向こう正面の段階でほぼ決まったかな。

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加速もしっかり出ました。

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思ったほど差は開いていませんが、内を回れるというのが大きい。あとはうちのクロノが追い比べとかして2・3番手を引っ張り上げてこなければ。
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よしよし、ちゃんと内回ってるね
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うちのクロノが2番手に上がってきました。追い比べとかやめてね。

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これは大丈夫かな。

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よしよし

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最後はクロノも2着に上がって、危なげない勝利でした。
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謎順位は、今回に関しては仕方ないですね。ネットに上がっている画像だと22000位台がありました。魔境ですね。

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本当はクロノに勝ってほしかったですが、まあ今回はシングレ2期祝いということで。

 

第1回

タウラス(東京芝24)1位

ジェミニ(京都芝32)2位

キャンサー(東京芝16)1位

レオ(阪神芝22)2位

ヴァルゴ(阪神芝16)1位

ライブラ(京都芝30)2位

スコーピオ(東京芝20)1位

サジタリウス(中山芝25)1位

カプリコーン(中京芝12)2位

アクエリアス(東京ダ16)2位

ピスケス(阪神芝32)1位

アリエス(中山芝20)1位

 

第2回

タウラス(東京芝24)1位

ジェミニ(東京芝16)1位

キャンサー(阪神芝22)2位

レオ(中山芝12)2位

ヴァルゴ(大井ダ20)2位

ライブラ(阪神芝16)2位

スコーピオ(京都芝22)1位

サジタリウス(中山芝25)3位

カプリコーン(中京芝12)1位

アクエリアス(東京ダ16)1位

ピスケス(中山芝20)1位

アリエス(京都芝32)1位

 

距離別チャンミ

マイル(東京芝16)1位

ダート(船橋ダ16)1位

クラシック(ロンシャン芝24)1位

ロング(中山芝25)1位

スプリント(阪神芝14)1位

マイル(阪神芝16)2位

クラシック(東京芝24)2位

ダート(中京ダ18)1位

クラシック(東京芝20)2位

ロング(中山芝25)2位

クラシック(阪神芝24)1位

マイル(阪神芝16)1位

ロング(京都芝32)1位

クラシック(東京芝24)2位

クラシック(阪神芝22)1位

クラシック(京都芝20)1位

スプリント(新潟芝12)1位

マイル(阪神芝16)1位

ロング(中山芝25)1位

1位28回、2位14回、3位1回となりました。

 

昨年の中山25チャンミは2着だったのでリベンジを果たせた形となります。

次のチャンミは3月。アメリカのデルマー競馬場の芝22ではないかと言われています。

今回、レースをほぼ見なかったことから、チャンミに対するモチベが若干低下しているというのがわかりました。

やるからには勝ちたいということで、環境キャラを使うことが多いのですが、次回はできれば自分の好きなキャラで固められればと(今回もクロノは推しの一人でしたが)。