インターナショナルスクール受験に特化している
当塾には、受験に関する質問がきますが、
よくあるのは、プリスクールにいかせているので
英語力がついているという誤解です。
先生が外国人であっても、クラスメートが
日本人、もしくは、中国、韓国などの
ノンネイティブが多いところは
英語を話しているより、日本語や
母国語を使っている時間が多い場合が
よくあります。
また、ある日系プリスクールでは、
外国人の先生のほかに
日本人の先生がいるので
わからない場合は、その先生が
日本語で教えてくれるというのです。
親切にみえますが、
英語で外国人の先生に聞く力を奪い
英語で問題解決をはかるスキルを磨く大切な
機会を逃しているのです。
そのため、いつまでたっても
英語での思考力がつかないため、
西町インターナショナルスクール、
東京インターナショナルスクール、
アメリカンスクールといった
ネイティブレベルをもとめる難関校に
合格することが難しいのです。
当塾では、プレゼンテーション、
ディスカッションの機会をつくり、
英語での思考力を育成しています。
もし、お子様がどの位置にいるか
確認したい場合は、
当塾の英語力学力チェックを
お申し込みください。
今回(2026年8月入学)の受験も
東京インターナショナルスクール、
西町インターナショナルスクール、
セントメリーズインターナショナルスクール、
清泉インターナショナルスクール、
Kインターナショナルスクール、
横浜インターナショナルスクール、
アメリカンスクールなどから
合格をいただいていますので、
お子様の立ち位置を分析いたします。
老舗インターナショナルスクール受験なら
オハナエディケーション












