部活動の遠征時の事故について、学校側は2回目の会見を開いた。
今回は、部活動の顧問自ら、「レンタカーを依頼した事実はない」と発言しましたが、全く信用できません。
これまで、校長が顧問からの「聞き取り」という前提で発言していましたが、顧問自らバス運行会社の主張を否定した形です。
これまでも、複数回「レンタカー」を手配して遠征した事実が確認されていることから考えて、全く信用できない発言です。
はっきり言って、ここまで「嘘」を重ねては、この学校は終わりですね。
取り返しのつかない状況に陥ったといってよいでしょう。
いずれ、学校、バス運行会社、レンタカー業者、この3者の「なあなあな関係」が明らかにされるでしょう。